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出会う前と後で私が知らなかった肉欲体験の全てを告白する彼女

この記事の所要時間: 1630

ベッドの中の彼女は隣でゴソゴソと動く旦那に気付いた。時計を見ると朝の6:00だった。

「ごめん、起こした?」旦那が彼女に気付いた。

「ううん・・大丈夫だよ。昨日・・ごめんね。遅くなっちゃった。」彼女は一睡も出来なかった。目を瞑ると、数時間前の恐怖と経験したことの無い行為が思い出され、とても眠れる状態ではなかった。

「大丈夫だった?少し心配したけど、・・おかえり。」

「・・うん、ただいま。」

「あれ?風邪ひいたの?」旦那が彼女に言った。

「え?何で?」

「いや、ほら、長袖のトレーナー着てるから・・寒かった?」

「あ、これ?・・うん、少し風邪っぽかったから・・でも大丈夫だよ」彼女は手首の擦り傷を見られないように長袖のトレーナーを着ていた。旦那はキズに気付いていないらしい。

「じゃあ、オレ、朝ご飯作るね。○○ちゃんは、寝てていいよ。」

「ううん、アタシ作るよ。待っててね。」彼女は少し軋む体をベッドから引き起こし、台所に向かった。いつも通りの朝になった。旦那を送り出したのは7:50だった。

『○○くんとの約束は11:00だから・・まだ時間あるよね。少し寝ようかな・・』彼女は再びベッドに戻るが、目を瞑っても眠れない。どうしても昨日のことがまぶたの裏に浮かんでしまう。

『どうしてあんな目に遭わなきゃならないの・・アタシが悪い?おかしいよ、そんなの・・・』彼女は考えを断ち切るようにベッドをはい出し、リビングに置いてあるPCを開いた。そして、耳に残っていた言葉を調べようと思った。ネット画面の検索バーに『ハプニングバー』と入力し、エンターを押した。検索結果は、彼女が思っていたよりも多く表示された。検索結果の上位のHPから彼女は見ていった。

『大人の社交場』『会員制のサロンです』綺麗な言葉が並んでいるが、あるAVの画面が表示されたとき、彼女は目を見張った。それは、まさに彼女が連れて行かれたような雰囲気の店内で、全裸の女性にスーツ姿の男性が群がっている画像だった。彼女はそのAVを制作した会社のHPにとんだ。そして『ハプニングバー潜入!』というタイトルのAVを視聴した。モニターの中で行われていることと、彼女がこれまで経験させられたことが重なった。彼女の胸が急に騒ぎ出した。次に彼女は『アナル調教』と検索した。彼女は黙ったままモニターに表示されているものを見た。

『・・・奴隷として調教されています・・』『・・アナルにゆで卵を入れられ・・・』『・・大量の浣腸液を噴水のように・・・』『・・夜の公園を全裸で引きずり回されました・・・』女性の経験談であったり、妄想であったり、彼女の目はモニターから離せなかった。そして、気付くと彼女は自分の股間を指でなぞっていた。

『・・濡れてる・・・』彼女は少し過敏になっているオマンコの割れ目を下着の上から再度指で撫でた。

「んっ・・・」モニターには全裸の女性が何本ものベルトで椅子に拘束され、複数の男たちがその女性のいたるところに電マを押し当て、マンコには見たこともない極太のディルドを突っ込み、さらに女性の首を横にひねり、その口にチンチンを咥えさせている画像が写っていた。彼女は自分がされてきたことを思い出しながら、モニターを見て、自分のオマンコを撫でてしまっていた。モニターの中の極太ディルドを見て、彼女は自分のオマンコに強引に挿入されたディルドを思い出し、そのマンコ入り口が全周に渡って拡げられる痛みと陵辱感が頭に浮かんだ。

「ん・・んん・・・」彼女の指は下着の中に入っていった。

「んぅ・・」クリに触れると少し痛みがある。彼女はそのまま指をすべらせ、オマンコの割れ目を下からなで上げた。少しピリピリするが、逆にそれが刺激になっている。

「んぅ・・」オマンコは知らずのうちにヌルヌルしている。指先に絡み付くヌルヌルした液体が、彼女のオマンコを余計に気持ちよくさせてしまう。

「ん・・ん・・」彼女は体を後ろに倒し、オマンコを少し強く撫でた。そして、今度はその指をアナルの方にすべらせた。マンコとアナルの間もマンコから溢れる液でヌルヌルしている。恐る恐る、彼女は自分のアナルを指で撫でた。

「んぅ・・う・・・っん・・」思っていたよりも痛みはなかった。パックリと穴が開いているかとも心配したが、それはなく、彼女は自分のアナルがしっかりと閉じてることを感じた。しかし、アナルにマン汁を塗りこみながら、彼女は「アナルを使う」という背徳感と「そのアナルを使われる』ことの陵辱感に、オナニーする指が止まらなくなっていた。

 

彼女は約束通りにやってきた。いつもの笑顔で「おはよー!」と彼女は私を見つけた。

「おはよ、○○ちゃん」

「うん、○○くん、昨日はごめんね。メールしようと思ってたんだけど、夜、メール出来なかったん。」

「いいよ、大丈夫だよ。じゃ、ご飯行こう!ご飯!」

「うん、今日は何食べるの?」

「前、イタリアン食べたいって言ってたじゃん?だから、トラットリア見つけた!」

「えー!ありがとー!そこ行こう!そこ行こう!」彼女は普段のままだった。しかし、一つだけ気になることがあった。彼女の顔が少し疲れているように見えたのだ。服装はいつも通りだし、髪も乱れていない。化粧もいつも通りだとおもったが、どことなく目の周りが窪んでいる。

『疲れてるのかな?・・なんかあったのかな』私はそれを彼女に聞くことはなかった。初めて行ったトラットリアは正解だった。彼女も「うわー!美味しそう!」

「すごーい、かわいいね!このドルチェ!」と喜んでくれた。しかし、メインの肉を彼女は少しだけ残した。

「お腹いっぱいになっちゃった。ごめんね、残しちゃうけど・・」

「いいよ、お腹いっぱいなのは良いことだよ(笑)」店を出て、私たちは少しドライブしながらよく行く郊外のカフェに行った。彼女はいつも注文するケーキを頼まずにホットの紅茶だけだった。

『具合、悪いのかな?』「ねぇ、○○ちゃん・・」

「ん?なーに?」

「今日、時間あるよね?」彼女は顔を曇らせた。

「・・ごめん・・今日ね、早く帰らなきゃなん・・・」私が答える前に彼女は言葉を続けた「・・旦那がね、勤務シフト変わっちゃって・・・夕方帰ってくるんだって。だから、アタシも5時までには帰らなきゃなんだ・・・ごめんね・・」彼女は一気にまくしたてるように説明した。

「・・そうなんだ。じゃあ、仕方ないね。早めに帰ろう」

「・・うん、ありがと、○○くん」私と彼女は16:30には合流した場所に戻り、クルマの中で少し話した。そして別れ際、私が彼女にキスをしようとすると、彼女の動きが一瞬止まったあと、私と唇を重ねた。

『あれ?今、戸惑った?』私は直感的に気付いたが、何も言わなかった。

「じゃあ、気をつけて帰ってね。」

「うん、ありがと。○○くん、またメールするね!」彼女は笑顔で帰っていった。

『何かあったんだ・・・きっと。』私は彼女に何があったのか聞きたかったが、これ以上、彼女のされたことを知ることも少しイヤになっていた。そして、彼女とKの関係を断ち切るために金を払った男から、この時点で何の連絡もなかった。

『○○くんに嘘付いちゃった・・』彼女は自宅に戻ってきた。部屋には誰もいない。旦那の勤務シフトが変わったというのは嘘だし、早く帰ってくるというのも嘘だった。彼女はリビングに座り込むと「はぁ・・・・疲れた・・・」とグッタリとしてしまった。そして、さっきまで思い出さなかった昨日の夜の出来事を思い出した。テーブルの上のPCを開き、『調教画像』で検索をかけた。朝、オナニーしながら見たような画像が次々と表示されていく。彼女はボーっとその画像を見ていた。

『・・アタシ・・・こういうことされたんだ・・・』彼女は自分がされた被虐行為を思い出していた。

『・・ラチ・・口にボール入れられた・・服を脱がされて、オマンコとお尻にオモチャ入れられたまま、・・・口から涎垂らして街のなか歩いたんだ・・首輪を引っ張られながら・・・女の人と目が合った・・・』自然に彼女の指はオマンコを服の上から撫で始めた。

『・・椅子に拘束されて・・顔に紙袋被せられて・・知らない人たちの前でオマンコとお尻にオモチャ出し入れされた・・乳首にもオモチャ貼付けられて、・・・女の人にオマンコをオモチャでグチョグチョにされた・・・』彼女のオマンコは再び濡れていた。

「ん・・んっ・・」彼女のオナニーは止まらなかった。体は疲れていたが、自分のされた行為が次々と思い出される。他人が調教されている画像を見て、自分の経験を重ね、彼女は自分のオマンコを指でなぞっていた。

「んぅ・・んんーーーー!」彼女はべっとりと濡れた下着を脱いだ。

 

仕事中も、彼女は自分がされた行為を思い出してしまう。日中、彼女の口を使っていた職場の上司の顔を見る度に、フェラと飲まされ続けた精液の味を思い出す。トイレで確認すると、マンコからは透明の液が滲んでいた。帰宅後、旦那が帰宅するまでの間、彼女は再びその行為を思い出してオマンコを弄る。自分がされた調教を思い出してしまう一人の時間が怖かったが、オマンコを弄ってしまうその時間が嫌いではなかった。彼女はこれまでほとんど経験のなかったオナニーを毎日してしまった。そして金曜日の夜、メールがあった。前川からだった。

『明日、先週の駐車場に7時に来い。』とだけ書いてあるメールを読んで、彼女はゾクゾクする感覚を持った。彼女は自分でも『行きたくない』のか『行って調教されたい』のか分からなかった。

『○○くん・・、もし、この調教を○○くんに見てもらえたら・・・アタシ、どうなるんだろう・・・』

 

土曜日の夜7時、彼女は指示された駐車場にいた。自分のクルマを通りの反対側の奥に止め、その中で待っていた。しばらくすると車高を下げた白いミニバンが入ってきた。そのミニバンは通りに面したところに止まった。そして、彼女の携帯に着信があった。

「・・来てるな?」

「・・はい」

「見えるだろ?白いアルファー○」

「・・・はい」

「来い」

「はい・・」彼女は電話を切ってクルマを降り、白いミニバンに近づいた。リアのスライドドアが開き、彼女は吸い込まれるように中に入った。

「自分でちゃんと来るってとこが、奴隷になってきた証拠だからな(笑)」クルマの中には前川一人だった。

「今日も、弄られて、晒されて、マンコとアナルに穴を開けて欲しいんだろ?」

「・・・」

「だから、来たんだよな?」

「・・・」前川には自宅も旦那のクルマも知られている。脅迫されていることは確かだ。吉田にはアナル輪姦された時の録画データも握られているし、Kにはそれ以前の行為をネタに脅されている。彼女を巡る脅迫は連鎖していく。彼女はそれをどうしようもないことを自覚しているが、今夜、ここに来たことは、それらだけが理由なのか、自分ではっきりと答えを出したくなかった。先週の経験が、彼女のM性を引き出したのかもしれない・・・彼女は自分で薄々、そう感じていた。

「じゃあ、まずは服を脱げ」

「・・ここでですか・・?」

「外でもいいけどさ(笑)」

「・・・」クルマはフルスモークで外から見られる心配がないことを彼女は確認した。そして、黙って着ているものを脱いだ。

『・・濡れてたらどうしよう・・』彼女は自分が調教を期待しているようで恥ずかしかった。彼女は脱いだ服を後席の上に置いた。

「素直じゃん。こっちにケツ向けろ」彼女は後席に手を着いて前川にケツを向けた。前川は室内灯を付け「大丈夫だな・・っつーか、マンコ濡れてんじゃねーか!あ?変態だな、お前(笑)」

「・・・・」彼女は何も言い返せなかった。

「ケツに栓するからな。分かったら、返事しろ」

「・・はい・・・」彼女はブルっと一瞬震えを感じた。前川はアナルにワセリンをたっぷりと塗った。

「ん・・」そしてアナル栓にもワセリンを塗りながら「入れて欲しいだろ?」と聞いた。

「・・はい・・」

「『アナルに栓してください』だ。」

「・・・アナルに栓をしてください」前川は指で彼女のアナルを揉み解していた。

「んぅ・・」彼女はアナルに圧迫感を感じた。前川がアナル栓をゆっくりと押し込む。

「んぅ・うぅ・・」一週間ぶりに彼女のアナルが栓で埋められた。下半身に強い圧迫を感じた。

「これ、咥えろ。」彼女は差し出されたボールギャグを咥え、自分の手でベルトを締めた。前川がベルトをグイッと引っ張る。

「緩いな・・もっと締めろ」

「・・う・・」彼女はベルトを締め直した。

「・・・」前川はバッグから木製のクリップを取り出した。

「これ、付けるからな」

「・・んんんんんーーー!んっ!!んんんっーー!」彼女は乳首をそのクリップで挟まれた。

『痛ぁああああーーーい!!!』心の中で叫ぶが、声にならない。彼女は感じたコトのない痛みを左右の乳首に感じた。乳首がちぎれそうだった。

「んんっ!!んんっーー!!」

「あはは、痛いか?そのうち麻痺するからガマンしろ」といいながら前川はフロントボタンのワンピースを出し「これ着ろ」と彼女に投げつけた。

「うぅ・・んぅ・・」彼女は乳首の痛みとアナルの違和感に耐えながらそのワンピースを着てボタンを閉めた。

「手、後ろに組め」前川が彼女を後ろ手にして、手錠をかける。

「先週のあと、残ってんな。大人しくしてたら外してやる。いいか?」

「・・んぅ・・んんぅぅぅ・・・」前川は彼女に首輪を付け、そのリードを引っ張りながら「行くぞ」とクルマのドアを開けた。

「んぅ・・んぅ・・んん・・」彼女がクルマから出ると、向かいに止まっていたクルマからおばさんと目が合った。そのおばさんは恐怖に戦いたように目を見開き、彼女を見なかったかのようにそそくさと駐車場を出て行った。

「あはは、早速、見られたな(笑)」

「うぅ・・んうぅ・・・」彼女は言い用の無い羞恥心に泣きたくなっていた。しかし、自分のこんな姿を見られたことにゾクゾクする感覚もあった。

『・・アタシ・・アタシ・・』彼女は自分の感じていることを言葉に出来なかった。前川は先週と同じ道を彼女を引き連れて歩いた。彼女は俯き、何も見ないように、何も聞こえないように必死に前川の後ろを引っ張られて歩いた。ハプバーのあるビルに入ると彼女は少しホッとした自分に気付いた。前川が部屋の呼び鈴を鳴らすと、先週のようにドアが開き、男が出てきた。

「どうぞ」彼女は部屋の中に入った。

「用意しときました。」

「お、サンキュー」部屋の真ん中には大きなテーブルと先週の椅子が置かれていた。

「まず、服脱げや」彼女は店の細身の男に手錠を外され、服を脱いだ。店の中には客は未だいない。

「そこ、座って、股開け」彼女は言われたように部屋の真ん中にある椅子に座った。

「足、ひらけ、先週みたいに」彼女は黙って足を座面にかけ膝を開いた。あまり深く座るとアナル栓が彼女のアナルに食い込んでしまう。

「手、貸して」細身の男は彼女の手を椅子の背面に回し、再びその手を手錠で拘束した。前川が先週と同じように彼女の膝を肘掛けに縛り付ける。先週の出来事が彼女の脳裏に浮かんだ。そして前川は「自分がこれから何をされるか想像してろよ。もうマンコから垂らしやがって・・下品なマンコだな、お前。」とアナル栓を指ではじいてから、彼女の目を瞑らせ、顔に紙袋を被せた。

『先週と同じ・・何・・何されるの・・・アタシ・・・』彼女の不安は、もしかしたら期待の裏返しだったのかもしれない。彼女はしばらくそのまま放置された。
どのくらいの時間がたったのか分からない。店の中では時々「いらっしゃいませ」という声が聞こえ、「よー!前川さん」とか「今日もコレ?」とかいう会話が聞こえ、その声は時間が経つにつれ明らかに増えてきていた。視界を奪われている彼女には自分が何人に晒されるのかも分からない。

「そろそろ始めるか」前川の声がし、誰かが彼女に近づいてくる気配がする。誰かの手が彼女の右膝を押さえ、それをグッと拡げた。

「んう・・うぅ・・うぅぅ・・」

「えー、じゃあ先週の続きやるから。今日は剃毛するから。この豚をツルツルのパイパンに仕上げます!」

「おぉー!」

「あはは、パイパンって(笑)」

「よー!いよいよ奴隷への第一歩っ!(笑)」観客から歓声があがる。

『いやぁーーー!!ダメだよ・・だめ・・剃っちゃうなんて・・・・いやあああぁ!!!』彼女はバタンバタンと椅子の上で体を動かすが何の抵抗にもならない。

「まな板の上の豚が暴れてるけど(笑)・・・大人しくしろよー(笑)」

「んぅ・・」彼女は陰毛に生暖かくヌルヌルするもの塗られた。何が塗られているのか分からない。

「んふっーーー!んっうぅぅ!!」ヌルヌルとくすぐったいようなゾクゾク感を恥丘に感じる。

「いいか、動くなよ、マジで。マンコの切れ目が拡がるぞ」彼女は胸に冷たい金属を感じた。

『うぅ・・切られる・・・』その冷たい金属は、ツーっと彼女の胸から腹に降り、そして再び前川の声が「いいか、絶対に動くなよ。血塗れになりたくなければな」と彼女の耳に響いた。わずかな静寂のあと、彼女は自分の陰毛が剃られ始めたことを知った。初めは陰毛が引っ張られ、プツッ・・プツッ・・と毛が切られた。それがしばらく続いた後、ジョリ・・・ジョリ・・・と毛を根こそぎ剃り上げる音と感覚を彼女は感じた。

『うぅ・・剃られてる・・うぅ・・○○くん・・・』ジョリ・・ジョリ・・・という音だけが彼女の耳に入ってくる。その音一つ一つが、彼女の抵抗する気持ちを萎えさせ、より従順な奴隷に貶めていった。

「よし、パイパンの出来上がり!」

「あはは!!ツルツルじゃん!」

「これ、ロリにはタマラねーな(笑)」カシャ・・カシャ・・と撮影する音も聞こえる。

「うぅ・・うう・・うぅぅ・・・」

「好きなだけ、見ていいから。触りたいやつは、撫でていいぞー!」前川の一声で、彼女の恥丘は触られまくった。誰が、性別も人数も分からない手が、彼女の恥丘をなで回す。

「いいね、ツルツル」

「すべすべだなぁ、おい」

「あはは!最高っ!」

「あれ?濡れてね?」時々、彼女のマンコを撫でる指も感じる。

「あうっ!!」目が見えず、体も拘束されている彼女は体は、いつの間にか異常なほど敏感になっていた。

「あう・・うぅ!」

「あれ?クリ勃起?」

「こっちすべすべ、こっちヌルヌル!」何本もの指が彼女のマンコを這い回る。彼女はマンコを這い回る指の動きを皮膚の感覚でしか知ることが出来ない。思いがけず、マンコに指が入り、クリを指で摘まれ、ビラビラを押し広げられる。

「おいおい、マンコ弄るんじゃねーよ。」前川だ。

「そっちは暫く使わせねーんだよ。アナルは弄ってもいいぜ」マンコを這い回る指がそのまま下のアナル近辺にまで範囲を広げた。グリグリ・・とアナル栓が回され、彼女は「んあ!・・んあう・・!」とその刺激に体を反らせる。

「マン汁がアナルまで垂れてんじゃん」

「マン汁でアナル栓、抜けちゃうんじゃね?ケツの穴締めろよ、豚!」

「うぅ・・うぅ・・・」

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コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2020/06/25(木) 06:32:56 ID:A3MDk4ODg

    見事なまでの人身売買だな。
    ヤバすぎ!

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