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グアム島旅行でエッチなマッサージ・エステ店に入っていった中年妻の母

この記事の所要時間: 212

父の勤続20年副賞で、春休みに両親と三人でグアム島旅行に行った。

初日に、夜はショーを見ながら食事をしたけど、

二日目の夜は、父は大好きな夜釣りに、

母は友達から聞いたと言う「エステ」に行った。

 

僕は暇だったので海岸を散歩する為、途中まで母と歩いた。

エステの店は明るい高級スパをイメージしていたが、古びた建物だった。

けど、意外にも母は気にせず店に入って行ったのには驚いた。

 

40分位ブラブラしたけど帰ろうとし、途中、母の入った店に寄った。

中に入ると、現地の男が「男ダメ、女ダケ!」と片言の日本語で言ったけど、

「母が入っている」と言うと驚いた顔になり、ロビーで待つ様に指図された。

 

10分位して、男がニヤニヤいしながら、

「大人ノ勉強スル?ママノマッサージ見ル?」

と言ったので、現地の本格マッサージだと思い、付いて行った。

個室のドアの所で、男が指を唇に当て「シー」と静かにする様にした。

 

ドアを開けると、かなり暗く、ベッドにオイルまみれの母が全裸でうつ伏せで寝ており、僕は斜め後ろから見る位置になった。

母の足元に、僕と年の変わらない現地の男が、トランクス一枚で母の足をゆっくりマッサージしていた。

足が終わると、男は母の脚を少し広げ、両手で母の尻を押し上げ、左右に開く様に回転させるマッサージを始めた。

母の光った尻が、グニャグニャを形を変え、開く度に肛門や性器が見え、男が顔を近ずけソレを凝視していた。

 

暫くして、男が小声で「シツレイシマス」と言い、片手を母の股間に入れてモミ始めた。

すぐに母が「ああっー」と声を絞りだした。

男が空いた片手で自分のトランクスを脱ぐと、ガリガリの体に不釣合いな巨大なペニスが反り返り、臍に届いていた。

男がゆっくりベッドに上がり、母の脚の間に両膝を付いた。

 

ここで、フロントの男が僕の腕を引っ張り、外に連れ出した。

「ママサン、コレカラ”アニマル”ニサレル。ムスコガミルノ、ショックスギル」と言った。

建物から出る時、「ニホンノママサン、ミンナキテヤッテルヨ」と言った。

母は、紹介された店がどういう店か解っていたから、躊躇無く入ったのだ!

 

ホテルに帰って、一時間半位して、上気した母が帰ってきた。

父に「若い男のマッサージ師だったので驚いた」とヌケヌケと言っていた。

母は・・と言うか、中年妻は恐ろしい!!

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