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秘密がばれて男3人にまわされちゃった女子大生

この記事の所要時間: 614

【投稿者名】まみな  【性別】女性 :2016/07/12 23:42:18

 

まみなは大学3年生。

年上の彼氏がいて、胸はEカップで、少しふっくらしている。

 

ある日、知らないメールアドレスから

【あなたの秘密を知っているものです。もし、バラされたりしたくなければ、今日の放課後306講義室まで来てください。】

というメールが届いた。

 

まみなは放課後に講義室に行った。

『…一体何の用なの…?』

まみなは、講義室で待っていた3人の男達に言った。

 

「いやぁ…ね…。昨日面白い物見つけちゃってね…。」

男の一人がそう言うとまみなに向け携帯電話を差し出す。

彼女は彼から携帯を奪い取ると、画面を見て青ざめる。

そこには一人の女の子がペニスを美味しそうに口に含んでいる画像が写っていた。

 

「その反応を見る限り…やっぱり本人だな…?ふふっ…これは驚いたな…。」

男は薄く笑みを浮かべ彼女に言う。

「まさかこんなにエッチな女だったとはなぁ…。ほとんど毎日投稿してあるじゃん。』

男はそう言ってまみなの肩に腕を回す。

 

まみなは、昔、自分の淫らな姿を投稿サイトに投稿していた。

まみなは大学2年生くらいまで数人いた『セフレ』とのセックスを携帯で写し、投稿サイトに投稿していた。

初めは軽い気持ちで投稿していたが、まみなの魅力的な体に惹かれた『ファン』からの驚くような数のメッセージに次第に彼女も大胆になってゆく。

初めはオナニー画像が主だった投稿も、2年生のころにはハメ撮り、フェラ、顔射、中出しなど、『ファン』のリクエストに応えどんどんエスカレートしていた。

顔出しなどまるで抵抗がなくなって、ついには動画も投稿していた…。

3年生になって彼氏ができたのをきっかけにやめて投稿も消したはずだった。

 

それがまさか見つかるとは…。まみなの顔は見る見る内に青ざめてゆく。

『なにが言いたいか分かるよな…?』

首に腕を回していた男がまみなのふくよかな胸を制服の上から鷲掴みにする。

「やぁ…っ!やめてっ!触らないでっ!」

彼女は胸から男の手を振り解こうとするが、男の力にかなうわけもなく、まみなの胸は男の手によっていやらしく形を変える。

『いいのか…?これを友達に見せてもいいんだぜ?なんなら…彼氏に教えてやろうか?』

男はニヤけた顔で彼女に言う。

 

「ダメっ!お願い…誰にも…誰にも言わないでっ!」

まみなは必死に男に懇願する。

『それは…お前次第だな…。』

そう言うと今度はさらに大胆に後ろからまみなの胸の柔らかさを確かめるように両手で揉みあげる。

「やぁ…っ…!お願い…っ…許してぇ…っ…!」

まみなの瞳に涙が滲んでくる。が、欲望にまみれた男達がそれを許すはずもなかった。

 

それから、まみなは男3人とホテルに仕方なく向かった。ホテルの部屋に入ると、シャワーも浴びずに

『それじゃ…楽しみますか♪』

まみなは両手両足を掴まれベッドに大の字に寝かされると、服を脱がされ隠されていた形の綺麗な胸が露わになる。

 

『おおーっ♪画像で見るよりずっと綺麗じゃん♪』

男はまみなの胸を直接鷲掴みすると、小さな膨らみに舌を這わせしゃぶりつく。

「いやぁっ!舐めないでぇっ!あぁ…んっ…!許してぇっ!」

彼女は身動きが取れないのは分かっていたが、必死に振り解こうと体を揺する。

『さて…俺はこっちを…。』

足を押さえていた男が、まみなのクリトリスを下着の上から指でグリグリと転がす。

 

「いやぁっ!いやぁっ!触っちゃ…はあぁんっ!…あぁ…っ!ダ…メぇっ!」

クリトリスを激しく転がされ、嫌なはずなのに喉の奥から淫らな声が溢れだしてくる。

『なんだ…もうグショグショじゃん。』

男はクリトリスを触っていた指をそのまま下へと下げてゆき、下着の脇から秘部へと沈めてゆく。

 

「はぁんっ!ダメ…ぇっ!くぅ…んっ!いや…っ!あぁんっ!」

体内をグリグリとかき回され、いやらしい蜜を溢れさせるまみなの躰は次第に熱を帯び始める。

『良い声だすなぁ…俺…たまんねぇや…口でしてくれよ…。』

手を押さえていた男がまみなを四つん這いにさせると、顎を掴みペニスを口に押し当てる。まみなは抵抗したが、

『彼氏に見せてもいいのか…?』

と言う言葉を聞くと、もはや自分は何をされても拒否できないと痛感する。

 

まみなはおずおずと口を開くとペニスを口に含み反り返ったソレに舌を絡める。

「んっ…んんっ…あぁ…んっ…っ…。」

『巧いじゃん…さすが「フェラ大好き」って言ってただけあるな。』

男はまみなの頭を掴みながら喉の奥にペニスを突き入れる。

「んんっ!んっ!んん~っ!!」

 

喉を犯され苦しい顔をしながら呻く彼女を見ながら男はさらに腰を振る。やがて、

『くっ…出すぞっ!くぅっ!』

そう呻き頭をガッチリ押さえたまままみなの喉へと白濁した液体を流し込む。

「んんっ!んん~~っ!!…ゲホッゲホッ!はぁ…はぁ…。」

まみなは男根を口から抜かれると同時に激しく咳き込み、口の端からは精液が垂れ落ちる。

『おっと…垂らすなよ…全部飲むんだ…好きなんだよな精子?』

男にそう言われまみなは口の端に付いていた精液を指ですくうと口に運び全て飲み干す。その瞳はすでに妖しい光を帯びていた。

 

『さて…後ろからされるのも好きだったよな?』

まみなの秘部をかき回し続けていた男は秘部にペニスを当てがい薄く笑うと彼女にそう言い放つ。

「やぁ…っ…お願い…それだけは…許し…ひあぁっっ!!はあぁんっっ!!」

まみなは、言葉を遮るようにペニスを深々と突き入れられ身を仰け反らせ淫らな声をあげる。

 

『お前のここ…いい具合だ…こんなに締め付けて…。』

男はそう言いながらまみなのお尻を鷲掴みにして左右に開く。

秘部を押し広げ根本までペニスが埋まっているその上でヒクヒクしているアナルが丸見えになる。

 

『ここは好きなのか…?』

先ほど口の中に放出した男がまみなのアナルをグリグリと指でほぐす。

「いやぁっ!お尻は…っ!…はあんっ!あはぁっ!くぅんっっ!」

激しくペニスを突き入れられまみなの訴えも言葉にならない。

 

『ほら…おしゃべりはいいからこれでもくわえてな…。』

そう言ってもう一人の男がまみなの口にペニスをねじ込む。

「んんっ…っ!はあんっ…!んっ…いやっ!…んんっ!」

上下の口をペニスで塞がれまみなは抵抗することも出来ずただ男達の欲望にまみれる。

 

『こっちもいけそうだな…俺後ろもらうわ…。』

男はまみなのアナルを指でかき回しながら言う。

『それじゃ…俺が下になるわ…。』

まみなの意志などお構いなしに男達がその場所を入れ替える。

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