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ヨーロッパでの強姦で目覚めてしまった性癖

この記事の所要時間: 644

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】女性 :2016/04/02 23:29:27

 

4日前、ヨーロッパのとある国での話です。

私は今年で21歳になる都内の女子大生です。

歴とした日本人ですが、母方の父のみがヨーロッパ人で、日本人の祖母と一緒に現地で暮らしています。

私は先日まで、大学の休みを利用して祖父母の家に遊びに行っていました。

 

そこは空港から山を1つ越えた所にあります。

ケーブルカーで越えることも出来ますが、女の私の足でも半日程度で越えられる山でした。

何度か徒歩で越えたこともありましたし、その山はこの時期草花がとても美しいため、帰国の為に空港に向かうのに徒歩で行くことにしました。

帰りの飛行機の1日前に祖父母の家を後にした私は、周りの景色を楽しみながら山を越えていました。

 

3時間位歩いたとき、突然空を厚い雲が覆い出しました。巨大な雷雲、天気予報はおお外れ。

雷はけたましく鳴り響き、視界が覆われる程の大量の雨。

ハッキリ言って一歩も前へ進めません。おまけに雨に足を取られて右足首を変な方向にひねってしまいました。

私は杖を付きながら何とか近くの洞窟に辿り着くと、中で休むことにしました。

 

先ずリュックを下ろし、上着を脱ぎます。そしてTシャツを脱ぎ、ズボンも脱ぎ、完全に下着姿になります。

次にリュックからライターを取りだし、洞窟内の木などで簡易暖炉を作りました。

火が大分大きくなると、着ていた服を絞り、その火で乾かし始めます。

 

しかし最悪な事に下着もビジョ濡れ状態。

さいわい洞窟には誰も居なさそうでしたし、こんな雷雨の中今更人が来るとも思えなかったので、私はブラジャーとTバックも脱ぎ、一糸纏わぬ裸状態となりました。

しかしこれが大きな間違いでした。

 

完全に裸になった私が暖炉で暖まっていると、いきなり後ろから口を押さえられ、無理矢理立たされ、後ろを向かされました。

余りの事に一瞬何が起こったのかなんて分かりません。

思いっきり手を振りほどこうとしましたが、ガッチリ押さえられてどうしようもありません。

 

仕方なく恐る恐る目を開けると、洞窟の奥からゾロゾロと、見るからに黒人っぽい屈強な男性10人程が出てきました。

彼らは皆上半身は裸で、下半身のみを薄い布で覆っているだけ。

『な、なんでヨーロッパにこんなアフリカ人みたいな人が居るの??』

沢山の男性に裸を見られてる恥ずかしさもありましたが、それより恐怖の方がその時は勝っていました。

 

彼らは口々に何か言い合っていましたが、現地の言葉なのかそれとも部族語っぽい物なのか、とにかく全く分かりませんでした。

暫くしたのち、一番偉そうな男が英語でこう言ってきました。

「この洞窟は私達~族が昔長年迫害を受けたときに逃げてきた聖なる洞窟。そこに外国の女が入り込むとは許せん。ここに入ったお前には、我々~族の男の匂いをつけて貰わねばならん。」

 

言ってる事が意味不明です。私は自分が英語を聞き間違えたかと思いました。

しかし聞き間違えてなかったことを次の瞬間から思い知らされました。

10人の男たちが一斉に私の事を押し倒し、身体中を触ってきたのです。

 

必死に抵抗をしましたが無駄でした。

右胸を揉んでくる無数の手を振りほどくと、左胸ががら空きになります。

そこに沢山の手が伸びて来、左胸を揉み下してきます。

それを払うために左胸に手を伸ばすと、今度は右胸ががら空きになり、右胸を揉まれまくります。

 

その間にも下の口は男たちに触られ、吸われ放題です。おまんこに指を何本も突っ込まれ、グチョグチョかき回されます。

別の指はクリトリスをつまみ、弾き、舌でなめ回してきます。

余った男たちは私の唇を奪い、脚を舐め、足の指を1本1本舐め回してきます。

 

これは私の男性初体験でした。当然まだ処女膜もありました。

しかし夜などに一人Hをしていて最近思っていたのは、女子高生の間はDカップだった胸がEカップに成長すると同時に、何故か胸の感度がとんでもなく上がってしまったという事でした。

多分普通はこんなことは無いのですが、胸だけで絶頂まで行くようになってしまったんです。

 

ですから10人もの男たちに胸以外にも身体中をまさぐられているこの状況下、いくら知らない男とは言っても絶頂するなという方が無理な話だったんです。

まだおちんちんを突っ込まれていないにも関わらず、もう3、4回は絶頂を迎え、潮も1回ふいてしましました。

 

次に男たちは持っていた縄で私の両手を後ろで縛り、胸の上と下に紐を通しておっぱいだけが紐の間から出る様にしました。

それを洞窟の天井からぶら下がっていた何かの骨(多分動物の)にぶら下げます。

そしてもう1本で両足首を別々に縛り、脚を思いっきり開かされ、その紐も天井に吊るされました。

 

つまり私は手と脚を縛られて背中を天井に向けた状態で吊るされ、両方のおっぱいを縄の間からぶら下げ、下の口を思いっきり開いた状態にさせられたのです。

こんなの20の私には恥ずかしすぎる格好でした。死ぬほど恥ずかしく、流石に本当に死にたいと思いました。

しかしそんな状況なのにも関わらず、下の口から出てはいけない液体が溢れ出ているのが分かりました。

後ろではそれを見ながら男たちが歓声を上げています。

 

私の前に下半身の布を取った男が仁王立ちになりました。

目の前には黒くて、大きく、太く反りたった男性の象徴が立っていました。

恐らく20㎝はあろうかというその象徴は、私の目の前でピクピクしています。

 

言葉が通じなくても分かります。フェラを要求してきたんです。

したことなんて勿論ありません。ネットの知識等で多少は知っていましたが、いざやるとなると恐ろしい物です。

 

躊躇っていたその瞬間、後ろからおちんちんが体に思いっきり挿入されました。処女膜喪失の瞬間です。

思わず声を上げて口を思いっきり開けた瞬間、前のおちんちんが私の口の中に勢いよく侵入し、喉の奥に亀頭が思いっきり押し当てられました。

当然むせかえりましたが、そんなの彼らに関係なし。

頭を両手で激しく前後に動かされ、英語で「舌を使え!」と叫んできます。

 

私は必死で舌を動かし続けました。好きでもない男の大きすぎるおちんちんに舌をはわせ、たっぷりの唾液でおちんちんを包みこみました。

その間にもおちんちんは口の中でみるみる巨大化します。

後ろからは激しくおちんちんを挿入され、下からは何人もの男達が揺れる左右のおっぱいを揉み、乳首を吸ってきました。

その後も正常位や騎乗位、バック、他にも色々な体位で一晩中犯され続けました。

 

悔しかった事は最初は本当に嫌だったのに、途中には心から気持ちよくなり、自分から腰を振ってしまったこと。

そして最大の自己嫌悪は、私が顔射をはじめとする、身体中に精子をかけられることにはまってしまったことです。

それもちょっとやそっとでなく、沢山かけられればかけられるほど、その時も興奮してしまいました。

 

あれ以来帰国後、一人Hの時にはAVのぶっかけものを観るようになってしまいました。

でもこんなアブノーマルま性癖に目覚めてしまったことが、自分でも本当は悲しく、毎晩いった後に自己嫌悪しています。

こんなぶっかけが好きな女子大生なんて、やっぱり嫌ですよね………

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コメント

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2016/04/14(木) 04:19:19 ID:Y4OTg0MDY

    大丈夫。好きな人も沢山いるから安心して。

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