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無防備な小学6年生の女子相手に家庭教師のアルバイトをしていた童貞大学生が成長していく女性の体に理性を抑えられず親が居ない日に犯したロストチェリー体験記

この記事の所要時間: 436

僕が童貞を捨てたのは、大学に入った年の9月だから19歳の時です。

相手は当時アルバイトの家庭教師で、相手は教えていた小学6年生の美佳でした。

自分ではロリコンとは思っていませんでしたし、ましてや小学生とやってしまうなんてことは想像したこともありませんでした。

小学生を教えているといっても中学受験をするわけではなく、早めの高校受験対策的な感じだったので教えるのも気楽で雑談なんかもよくしていました。

教え始めた頃は小学生だなぁって感じだったんですが、半年の間にどんどん発育していって身長も10cm近く伸びるし、胸もほとんどペッタンコだったのがブラジャーが必要なほどに膨らんできました。

それなのに性格が男の子っぽくて自分の体には無防備なところがあって、暑くなってくるとTシャツに短パンという服装でした。

しかもTシャツが少し大きめで、胸元からチラチラとブラジャーが見えたりしていました。

セックスどころか、キスの経験さえもなかった僕は、触りたい衝動を押さえるのに必死で、家庭教師から帰った後はそれをおかず用に思い出してオナニーをしていました。

そして、9月に入ってすぐのことでした。

 

いつものように家に行くと、その日はお母さんが急な用事で出かけたらしく家には美香しかいませんでした。

それを聞いた時に期待しなかったといえば嘘になります。

美佳の部屋に入った時から胸がドクンドクンと鳴り響いていました。

でも、美佳はそんな僕の様子には何も気がついていませんでした。

いつものように椅子に座って教科書を広げました。

美佳を見下ろすと、赤いTシャツの胸元の奥に乳首が見えました。

なんと、その日はブラジャーをつけていなかったのです。

 

「これは誘っているんだ。俺に抱いてほしがっているんだ」

そんな自分勝手な妄想で頭の中がいっぱいになりました。

「痛い!」

美佳の声で我に借りました。

いつの間にか美佳の手首を力いっぱい握っていたようでした。

「ごめん、ごめん」
と謝りながらも、僕の視線は美佳の胸元と短パンから出た小麦色の太ももを往復していました。

 

何とか授業を始めましたが、美佳に障りたいという衝動は増大する一方で、ついに肩に手を回してそのままギュウっと抱きしめてしまいました。

美佳は必死に抵抗しましたが、僕は美佳を床に押し倒してキスをしました。

唇をブチュウっと押し付けるだけの気持ち悪いであろうキスでした。

それから、Tシャツの裾のところから手を入れて胸を揉みました。

まだまだ小ぶりだったけれども、それでも女性の膨らみを感じられるだけの大きさはありました。

その時点で僕の男根はジーンズの中ではちきれんほどに勃起していて、すぐにでも爆発しそうになっていました。

激しく手足を動かして暴れる美佳をどうにか押さえつけながら、短パンとパンツを脱がすことに成功すると、そのまま挿入しようとしました。

でも、僕も美佳もはじめてで、しかもまったく濡れていないのでなかなか入っていきませんでした。

 

そのうち、暴れる美佳の太ももに何度もこすられて入れる前に射精してしまいました。

あまりの情けなさに落ち込んでしまい、美佳を押さえていた手の力も抜けてしまいました。

それで美佳が僕の手を解いて立ち上がって逃げようとしました。

「逃がすわけにはいかない」

慌てて美佳を捕まえようと手を伸ばしました。

上手く左足を掴むことができて、勢いあまって倒れた美佳の上にもう一度のしかかりました。

Tシャツを無理矢理脱がすと、しゃぶりつくように無我夢中で乳首を吸いました。

そして、空いた手を本能の赴くままに美佳の股間へとやりました。

でも、どうしていいかわからず適当に手を動かしました。

生え始めたばかりの恥毛、それとスーッと縦に入った割れ目の感触が伝わってきました。

適当に割れ目を指でなぞったりしているうちに、ほんの少し濡れてきました。

 

「小学生でも感じているんだ」

 

そう思った僕は興奮しました。

そして、すで復活していた男根を再び割れ目に押し当てました。

今度は、ほんの少しずつですが男根が入っていきました。

 

「いやー!痛いー!痛いよー!お母さん助けてー!助けてお母さーん!」

 

泣き叫び暴れる美佳が逃げないようにしっかりと抱きしめて、グーッグーッと押し込んで行きました。

完全に奥まで入った時は、興奮状態もピークに近づいていました。

そのまま無我夢中で腰を動かしたところ、ほんの十数秒でイってしまい、そのまま美佳の中に射精しました。

それからしばらくして玄関の扉が開く音がしました。

 

母親が帰ってきたと直感した僕は、急いで美佳に服を着せると、
「今のことをしゃべるなよ!しゃべったらお母さんも同じ目にあわせるからな!」

そう言って脅して口止めさせました。

それからも美佳を何度も犯しましたが、成長してだんだん体つきが大人に近づいてくると興味がなくなっていき、家庭教師のアルバイトをやめました。

そして、小学生が多い塾の講師になって自分好みの生徒を見つけては犯しています。

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