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JS6年生の女の子とセックスする関係を経験してマンゾクした教育実習

この記事の所要時間: 319

3年前、小学校に教育実習でいった時に、JS6年生の女の子と関係を持ちました。

教育実習が始まってすぐの放課後のことでした。

久しぶりの母校だったので懐かしさもあって、あちらこちらブラブラ歩いていました。

今は使っていない教室の前を通ったとき、生徒らしい男女が教室野中で抱き合っているのが見えました。

何をやっているのかなと窓越しに目を凝らすと、どうやらキスをしているようでした。

女の子は実習で受け持ったクラスのK恵でしたが、男の子の方は見覚えがありませんでした。たぶん他のクラスの子なんでしょう。

 

最初は「今時の小学生はませているなぁ」ぐらいに思っていたら、だんだんと激しくなってきて舌を入れ、服の上からだけど男の手がK恵の胸を触り出したのです。

「まさか最後までするんじゃ……」

期待をしつつ見ていましたが、残念ながらそれ以上先には進みませんでした。

「後でメールするから…」

そう言って男の子だけが教室から出ていきました。

K恵は余韻に慕っているのか、しばらく椅子に座ったままぼーっとしていました。

 

俺は周りに誰もいないのを確認してから、「誰かいるのか?」とわざとらしく大きな声を出してから教室の扉を開けた。

K恵は少し慌てた様子でかばんを掴むと、逃げるように俺の横をすり抜け教室を飛び出して行こうとした。
が、俺はその手をすばやく掴んで扉を閉めた。

「な、何かようですか?」

K恵の声はどことなく震えていた。

「お、お前、今キスしてただろ?」

俺の方に引き寄せながらそう言った。

「えっ?!」
と言ってそのまま顔を真っ赤にしてうつむくK恵。

「そんなことしていいと思ってるのか?」

そういいながら両手でK恵の肩を掴んだ。

「い、痛いよ…、せ、先生……」

消え入りそうな声を出すK恵の口を俺のそれで塞いだ。

舌も入れようとしたけど、さすがに抵抗されてすぐに逃げられた。

「や、やめて、やめてください!」

手を振り払い、そのまま逃げ出そうと向こうをむいたK恵を俺は後ろから抱きしめた。

「さっきは気持ちよさそうだったじゃないか?オッパイも揉まれてさぁ……」

言いながら服の上から胸を揉んだ。

少し膨らんだぐらいかと思っていたら、結構、弾力ある膨らみが手の平に伝わってきた。

「小学生のくせに良い胸してるなぁ。やっぱり男に揉まれているからか」

「い、いやだ。もう、やだぁ……」

そんなこと言われてもやめるわけありません。

 

暴れるK恵を制しながら再びキスをしました。今度は舌を入れるのに成功しました。

キスをしながら胸やお尻、さらに大事な箇所へ愛撫をしているうちにK恵の様子が変わってきました。

口では「いや」とか言ってるくせに、自分からも舌を絡めてきたり、背中に手を回したり、すっかり興奮しているようでした。

本当はゆっくりと楽しみたかったのですが、いつ人が来るか分からないので、さっさとやる事を済ませることにしました。

思った通りK恵はバージンではありませんでした。

小学生なので少しキツクはありましたが、それほどの抵抗もなく男根は奥まで入っていった。

グイン、グインと腰を振ってやると、
「あ、あん」

「い、いい」
と小学生とは思えない感度で声を出しまくっていた。

 

そのアンバランスさにかなり興奮して、いつもよりかなり早い時間で絶頂に達してしまった。

それからも、実習中はほぼ毎日、実習か終わってからも何度か会ってセックスをした。

その経験があったからだと思う。

それまでは、あまりなる気のなかった小学校の教師になったのは。

もちろん、今は教え子の1人と肉体関係を持っている。

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