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何でもするので一晩泊めてくださいというエロい書き込み

この記事の所要時間: 39

何年か前の夏の話。

ケータイサイトに「何でもするので一晩泊めてください」という書き込みを見付けた。

メールを送るとすぐに返事が来た。

年齢も顔も知らない相手を車で1時間かけて迎えに行った。

そこにいたのは、中学生にも見える幼い子だった。北海道出身か何かのバンドにいた子に似ていた。

見た目が見た目なので年齢を聞いても意味が無い。そう思って「家出なの?」とだけ聞くと「うん」と答えた。

野宿でもしていたのか、服は少し汚れ、汗臭さがあった。

車中、彼女は無言だった。私もあえて何も聞かなかった。

部屋に入ると「あの、一週間くらいいちゃダメですか?」と言った。

「何でもするって、例えば?」

意地悪く聞くと「したいことしていいです」と今にも泣きそうな顔で答えた。

泊めてもらう代償を体で払うしかないと思っているようだった。

途中で買ったコンビニ弁当を食べたあと、彼女は小さな胸を押し付けるようにしながら「してもいいです」と恥ずかしそうに言った。

相手が未成年だというのは見た目でわかったが、もう理性を抑えることはできなかった。

服と下着を脱がせた。胸が少し膨らんでいるだけで痩せていた。陰毛もほとんど生えていなかった。

細く華奢な体を抱きしめて胸を揉んだ。揉むというよりは手のひらで撫で回す感じだ。

乳首も小さくピンク色で舐めたり吸ったりしているとだんだん固くなっていくのがわかった。

彼女の反応はまったくなく、固く目と口を閉じていた。

感じているのか、感じていないのかさえわからなかったが、アソコを触るとうっすら濡れてきていた。

フェラチオの経験がないという彼女にやり方を教えながらしゃぶらせた。

尿道、カリ首、裏筋、玉袋、アナルまで舐めさせた。

彼女は拒否はしなかったが、なぜか目だけは閉じていた。

小さな口にサオが半分も収まっていなかったが、異常な興奮に耐えられず私は彼女の口の中に発射してしまった。

初めて口の中に出された精液を飲むように命じると、何度も首を左右に振ったがやがて飲み干した。

私のイチモツはまだ立ったままだった。

彼女をベッドに横たえると生で挿入した。

少し痛がったが、処女ではないらしかった。あとで聞いた話によると、初体験の相手は父親で半年くらい前に無理矢理犯されてから母親の目を盗んではレイプしていたらしい。

小さな体に大人の男のモノを受け入れるには、まだ早いようだが、私は構わず腰を振った。

何度も顔を背ける彼女の顔を押さえてキスをした。舌を差し入れ、唾液も流し込んだ。

私は彼女の体を貪った。獣のように荒々しく貪った。

そして彼女の子宮に何度も何度も精液を放出した。もちろん罪悪感などなかった。

気がつくと朝になっていた。

寝ている彼女を残して会社に行ったが、仕事が手につかなかった。

適当な理由をつけて、昼から早退した。

急いで帰ると彼女はまだ寝ていた。

会社にいる時から激しくボッキしていた私は、スーツを脱ぎ捨てると精液が逆流して異臭を放っているワレメに挿入した。

彼女は目を覚まして少し抵抗したが、腰を動かすとすぐに甘い声を出した。

何発出しても、すぐにボッキした。

食事も取らず、貪り続けた。

途中で少し寝たが、気付くと挿入したまま朝を迎えていた。

次の日からは終業時間まで会社にいたが、頭の中は彼女のことでいっぱいだった。トイレにも行けないくらいずっとボッキしたままだった。

何発彼女の中に発射したかわからないくらい出し続けた。

彼女は結局、2週間弱私の部屋にいた。

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