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デリヘル体験入店初日の短大生に中出しを企んだ素股の先っぽだけ作戦

この記事の所要時間: 731

俺にとっては、もう気持ちよかったってもんじゃないくらい最高の体験だった。

多少の罪悪感はあるものの、万引きのような良心に背く時に感じるスリルで、あそこがムズムズして夢精しそうな感覚と、本来の体の気持ちよさとで、最高に気持ちよかった経験を紹介しよう。

 

去年の夏、世間が夏休みに入ったころ、不倫で付き合っていた若い女に振られたばかりの俺は、久しぶりにデリヘルで若い肌をむさぼろうと、ネット検索。

すると、「今日から体験入店」「18歳のスレンダー」「もちろん業界初体験!」という娘がいる店を発見。

ピンときた俺は、早速電話して、その娘を指名。

すぐに大丈夫だとのことで、近所の安いラブホに移動し、到着を待った。

 

待つこと15分。ホテルに入ってきたのは、とてもデリヘル嬢とは思えない、いかにも真面目そうな娘だった。

普通のジーンズとTシャツを着た、地味目で大人しそうな印象だ。

いかにも学生が、ちょっとした夏休みの短期バイトに来たような印象。実は危ないバイトなのにね。

顔も普通に可愛く、確かにスレンダーだった。そして、明らかに緊張していた。それもガチガチに。

 

「ラッキー!!」

俺の中で悪魔がささやいた。この娘ならいける。好きなように遊んでやるぞ。

こんな真面目そうな娘だし、初日ならきっと病気の心配はないだろうし、どこまでできるかわからないが、できれば生で中だしで俺の種を送り込みたい。

 

と俺が画策しているうちに、部屋の中に入ってきた彼女だが、何も言えずに立ちすくんでいる。

本当にかなり緊張しているようだ。よおしよおし、俺のペースでいくぞ。

ちょっと怖いお兄さんを意識して(本当はへたれ)、低めの声で話しかけてみる。

 

俺「緊張してるみたいだね」

姫「あ、・・・はい、すみません」

 

俺「黙ってないで、早く俺に時間とコース聞いて、お金もらって、お店に電話しちゃってよ」

姫「あっ、はい、すみません、時間は?・・・」

という感じで最初から俺のペース。いい感じだ。

 

お金を払ったところで、さらに動揺させるために、質問してみる。

俺「ねえ、18歳ってほんと? 実は22くらいでしょ?」

姫「あ、いえ、本当です」

 

俺「じゃあ、この前まで高校生?」

姫「はい。」

 

俺「じゃあ、今は学生?」

姫「あ・・・いえ、・・・退学しました」

俺「ふうぅん」

 

返事に違和感を感じた俺は、ジーンズをはいている彼女を改めて見て確信した。

そして、声を強めて言ってみた。

俺「っというか夏休みの学生さんでしょ??」

姫「え?」

 

俺「絶対そうでしょ? 短大とか? 別にどうってことないから教えてよ」

姫「あ、・・・はい。」

 

ラッキーラッキー。きっと近くのおバカ短大の1年生だ。

ちょっとした小遣い稼ぎかのつもりか?それともエッチなことに興味があるのか?

いずれにしても今日は本当に大当たりだ。

 

俺「大変だね。今日が始めてなんでしょ? やさしくするから大丈夫だよ。」

姫「・・・ありがとう」

 

俺「今日は何人目?」

姫「2人目です」

 

俺「そうか、まだ慣れないよね。頑張ってね」

とか言いつつ、ちぇっ、一番じゃなかったか。まあ、いい。それでも十分楽しめそうだし。

 

ベッドに近づいてきたので、ばっと抱きしめて、いきなり舌を入れてでろでろのディープキスを浴びせてみる。

すると懸命に応えて、舌をからめてくる。

お、さすが初日だけあって、店の指導が効いてるのか、真面目な性格なのか、抵抗しないんだな。

そうとわかれば、そこから何も言わせず一気に、顔を舐め、首筋を舐め、鎖骨から上を俺の唾液でべろべろにしてやった。

やっぱり若い娘はいい。口に舌を入れ込み、唾液も注入。俺はもう既に超興奮で爆発しそうだ。

 

一息ついて、見つめ合って、ぎゅっと抱きしめると、徐々に抱きしめ返してくる。

いいぞ。案外嫌われてないようだ。というより、実はエッチに興味があるのかも。

シャツを脱がし、上半身をブラだけに。そしてゆっくりと胸をもみもみ、円を描くように揉み上げる。プルプルして気持ちいいぞ。

 

ブラの上から18歳の張りのいい胸を十分堪能した後、ブラをずらす。

Cカップくらいで、小さめのかわいい乳首だ。

乳首もべろべろちゅうちゅう、エロ親父を極めるように舐めた。

 

上半身裸にして、胸から腹を舐め、へその匂いを嗅ぎ、さらに下へ。

一気にジーンズも脱がし、パンティ一枚にする。

パンティの上から骨盤全体をさすり、唇で感触を確かめ、パンティ全体の匂いを嗅ぐ。

特に匂わないが、このエロい感じがたまらん。

 

服を脱がす過程が俺は大好きだ。

普通のデリヘル娘は、さっさと脱いで、風呂に行くから、ぜんぜん興奮しないし、脱がせかけても、「プレイはお風呂に入ってからお願いします」とか言われるから興ざめする。

しかし、体験入店の初日の短大娘は思いのままだ。

緊張からか風呂に行くことも忘れているようだし、このままシャワーも入らず一気に行くぞ。

 

しかし、短大生のピチピチの肌は最高だ。

パンティの上から、何度も下腹部の匂いを嗅ぎ、しっかり凝視する。

あぁ、この風景最高だ。今からこのパンティを脱がすと思うと、また最高に興奮する。

 

ゆっくりとパンティを下げ、マンコもむき出しにし、クンクンと犬のように匂いを嗅ぐ。すっぱい匂いだ。若い。

舐める。べろべろ舐めた。あまり使ってなさそうなきれいなマンコだ。

後で聞いた話だが、高校の時の彼氏と何回かエッチしたことがあるくらいで、3月に卒業して、この夏まで誰ともしていないとのこと。

半年前まで高校生だったんだよな。そう考えるだけでも興奮。

しばらくマンコを舐め続けるとかなり濡れてきた。

 

姫「ウン、アン、イヤ」と声を出し始めた。

俺「あのさぁ、俺、芝居は嫌だから、自然にしてね」とまた強めに言ってみる。

 

姫「あ、はい。でも普通に気持ちいです。」

 

だよね、普通に感じてることはわかってますよ。

でも、念を押しただけ。普通に自然にしてくれたほうが、興奮するんだよね。

しかし、マジで感じてやがる。そして本当に風呂に行くことも忘れてやがる。

このまま一気に行くぞ!

 

舐めるのをやめて、横たわる姫の横に膝立ちになり、俺の指をマンコに入れて、くちゅくちゅとかき回す。

手マンで「アン、アン」とさらに感じて声を出す姫。

エッチ初心者にオヤジのテクニックは効くはずだ。

 

さらに、姫の顔を俺の股間に押さえつけ、舐めさせる。

一瞬、姫と目が合う。不安なような、どうするの?的な自然な表情だった。

姫にとってはかなり屈辱的な位置関係なのかもしれない。あぁ、興奮する。

 

そして、俺のチンポを喉の奥まで一気に入れ込む。イラマチオだ。

姫が「うごっ」とうめく。ははは、苦しそうだ。

いったん口から出し、またゆっくり舐めさせる。

あまり上手くはないが、視覚的に興奮する。かなり気持ちよく、既にいきそうになるくらいだ。

一回出そうかとも考えたが、回復力に自信がないので、がまん。

 

その間も、俺の手は姫のマンコを混ぜ続けている。クリもしっかり刺激する。

すると中のほうから“くちゅくちゅくちゅ”と音がしだし、かなり濡れ始めた。

こいつ、潮吹くな。そう感じた俺は、姫に突き刺して指を中指と薬指に変え、一気に潮吹きのひっかき動作で、指がつりそうになりながらもペースを上げた。

さあもうすぐだ!

 

姫「あぁぁぁ、いやぁぁぁぁ!」と叫んだかと思うと、びちゃびちゃびちゃと大量の潮を吹いた。

そして、ベッド上に大きな地図が。

 

俺「あれ、潮吹いたね! そんなに気持ちよかった?」と意地悪な質問。

姫「あ、はい。」はあはあと息を切らしながらも答える姫。

 

それからしばらく、敏感になっているクリや、乳首、そして足の指先から顔まで、まさに“骨までしゃぶる”感じで舐め尽してあそんだ。俺は基本的にS。

攻めてもらう必要もないし、この子にはきっとそんなテクニックもないだろうから、俺のS欲を満たすのみ。

そして、いよいよメインイベントに。

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