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本番禁止を連呼する現役女子大生デルヘル嬢に生中出しフィニッシュしても怒られなかった還暦おじさん

この記事の所要時間: 228

還暦おじさんだけど、若い女性大好き人間。

現在は、現役女子大生と遊ぶのを生き甲斐にしている。

この間、現役女子大生デルヘルに電話して、こちらの希望を言って指令されたラブホで待機。

 

部屋をノックする音が聞こえ、ドアを開けるとまさにタイプ。

まずは初めてであるので、60分コースを依頼。

その前に、現役女子大生かどうか確認の為、学生証を見せてもらった。

 

早速プレイ開始。基本コースでプレイ。

そのうち攻守逆転。こちらからDキス、バストを揉みながら乳頭を軽く噛んだり舌で転がしたりしていると、低い呻き声が聞こえてきた。

さらに手を下半身に伸ばし、割れ目に沿ってなでるように指を滑り込ませると、そこは既に大洪水。

ヌルヌルした入り口をゆっくり撫で回し、クリを優しくつかむように転がし、指を膣に入れて子宮の回りを優しく、時には激しくかき混ぜるようにするともう大きな呻き声。

さらに、クリを舌でなでるようにしながら指2本を膣に入れたり出したりのピストン運動。

彼女はもうイクイクの状態。

 

やがて両足を開くと、本番は駄目と再度言ってきた。

無視しながらさらに攻めていると昇天したような状態になり、両足を大きく開いても閉じようとしたり、力をいれなくなったので、両足の間に入りブスリと挿入した。

女性はびっくりしたようだが、気持ちよさともう諦めたような感じだったので、そのまま生で何度もピストン運動。

正常位からバック攻め、もう時間的にタイムリミットに近かったので、正常位にして屈曲の姿勢で膣奥深くに中出しフィニッシュ。

全て出し終わり中から抜き出すと、膣から白濁のドロットしたものが膣から肛門へ沢山たれてきた。

急いで拭き取り、そのままバスルームへ。

 

洋服を着ながら、本番は禁止と何度もいいながら自己弁護していた。

最後に、こんな気持ちになったの初めてといいながら料金を払いラブホをでた。

デルヘルは本番禁止となっているが、それは女性次第だし、雰囲気次第と思う。

密室で二人っきりでしかも裸で抱きあえば、自然とHモードになり最終的に合体するのは自然ではないかと考えている。

 

デルヘルは派遣型風俗営業であり、売春防止法がこの国にある限り、表向きには本番禁止といわざるをえないだろうが、過去の体験では、かなりの確率で女子大生と本番できる。

しかし人妻デルヘル、一般のデルヘル嬢との本番できる確率はかなり低い。

しかし、経験上何度か同じ女性を指名していると情が移り、即本番できるようになる。あくまでも建前と本音は異なる。

もちろん、デルヘルの店には女性との本番はやっていないと言っているが、店のマネージャーは本番は影でやっていると知っている。

この業界では半ば常識となっている。

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