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人生で初めての彼女をカラダ目当てな後輩によるゲスの極みと僕の不甲斐なさで失った

この記事の所要時間: 111

僕には付き合い始めて1年程の彼女がいます。

彼女は僕よりも背が高くスタイルも良く色っぽくて、数少ない女友達からも

「一生分の運を使い果たしたんじゃないw?」

って言われるぐらいの彼女で、もちろん人生で初めての彼女でした。

 

なので、自分なりに一生懸命尽くしてきたし、とっても大事にしてきました。

初めてキスしたのも付き合い初めて3ヶ月経ってからでしたし、エッチしたのも更に2ヶ月経ってから。

もう彼女を逃がしたら次がないって感じで、何をするにも気を使ってました。

 

今年に入り、新入生が入ってきました。

僕達より2歳年下の新入生の中に奴がいました。

仮にそいつの名前を菊池康弘とします。

菊池はどうも親がお金持ちのようですでに車に乗っていて、聞くところによると一人暮らしの部屋も僕なんかでは住めないような家賃の高いマンションらしいです。

見た目はチャラいんですが、背は僕と変わらないぐらい、でもちょっと小太りでお世辞にも格好がいいとは言えない奴でした。

ただ周りから話しを聞くと、昔から女遊びには長けているようなことを聞きました。

 

その年の夏前、サークルの飲み会がありそこで初めて菊池と一緒になりました。

菊池は飲み会が始まると脇目も触れず彼女へアタック。

彼女の横へ座り積極的に話しかけてました。

照れと周りのやっかみ、いつ別れられるかもしれないって恐怖があって、

彼女と僕が付き合っていることを話したのは女友達の(仮に裕子とします)だけで、

僕の隣にきて「いいの~?大丈夫?w」とからかってきたのをよく覚えています。

 

彼女は高校の途中までアメリカにいたらしく、元々の性格も相まってとてもノリが良くて見た目がキレイなのにお高くとまっていないことと、とくに目を引く大きな胸もあってその日も人気の的でした。

それでもいつもはみんな特に新入生は遠慮して話しかけたりしないのですが、その日は菊池のアタック攻勢に内心嫉妬の炎を燃やしていました。

飲み会が終わった後、彼女が僕の部屋に泊まりにきたので菊池の話しになりましたが、

「ああいう感じの子は好きじゃない。孝明も好きじゃないでしょ?」って言葉を聞いてホッとしました。

 

この時、もう大っぴらに二人の関係を公表してもいいのかなって思った時でもあり、菊池もこれに懲りてもう彼女にアタックすることもないだろうって思ってました。

実際、それ以降表立った菊池の彼女に対するアタックもなかったし、他の女の子と付き合ってるような話も聞いたりしてホッとしたりしていました。

 

夏のことでした。

彼女の態度が少し変化してきたのは。

妙によそよそしかったり、かと思えばいつも以上にサービスが良かったり。

女性経験の浅い僕は付き合ってるとこんなこともあるんだろうな、ぐらいに思っていて特に気を使ってなかったと思います。

 

そんな時にみんなで海に遊びに行くことになりましたが、彼女はビキニ姿でやってきて大きな胸がこぼれ落ちそうでやっぱりみんなの特に男連中の注目の的でした。

その時は特になにもなかったのですが、何度か彼女と一緒にいる菊池の姿を見かけることがあり、内心嫉妬に狂っていたんですけど、

あんまりごちゃごちゃ言うと彼女に嫌われるんじゃないかって思い、僕の方が年上なんだからってこともあり何も言えませんでした。

 

夏ももうすぐ終わるかなって頃に女友達の裕子が家にやってきました。

ちょっと酔っている様子で心配していたらいきなり裕子からキスをされました。

僕がビックリして裕子を引き離すと「ごめん」って謝られ、続けざまに

「孝明ってもう(仮に里奈にします)里奈のこと好きじゃないの?」と聞かれ

「なんで?!」と聞き返すと「だって孝明ほかの女の子と遊んでるって噂じゃない」って。

 

ビックリして話しを聞くと、僕が最近風俗にハマっていてそのお店の女の子を気に入り、通いつめてるって内容でした。

確かに、前に男同士の飲み会があり酔った勢いで風俗に行った事がありました。

でも、行ったのはそれ一回だけで、通ったりした覚えはありません。

その時、一緒に行ったメンバーは僕と同期の仲間と新入生数人でした。

もしそんな噂流すとしたらその中の誰かだと思い、ちょうど明日また男同士の飲み会があるからそこで問い詰めようと思いました。

 

次の日、メンバーの一人の奴の部屋に集まり飲み会が始まりました。

ちょっと空気を読んでから話しをしようと思っていたら、新入生の一人が「菊池、昨日どうだったんだよ?w」って問いかけると、

他の奴らが「何が?何が?」ってなり「菊池、里奈先輩狙ってんですよw」

「あれはダメだろw結構ガード固いしw」

「無理無理w」

そんなやり取りがされる中、菊池は一人ニヤニヤしてこう言ったんです。

 

「やっちゃったwww」

「!!!!!!!!」

僕が愕然としていると、菊池の自慢話が始まりました。

 

昨日飲み会があったらしく(僕は知りませんでした)、その中に里奈もいたそうです。

僕が「聞いてないぞ」って言うと「昨日は新入生だけの集まりでしたからw」

じゃあなんで里奈がいるんだよ?って思っていると、菊池は「最初はいつもみたいに里奈さんの相談事聞いててさ」

「相談って?」

「なんか最近、彼氏が浮気してるみたいだってw」

「なんだよ、あいつ彼氏いたの?」

とみんなが大騒ぎしている中、僕だけは何のリアクションも出来ず呆然としてました。

 

「途中里奈さん、涙目になってきちゃってwああいうときの女って落としやすいんですよね~w」

僕は話してる内容が理解できなくて目を点にしてたら、菊池が「とりあえず今日は嫌なことなんて忘れて飲みましょうってことになってw」

それを聞いた他の新入生が「昨日りなさんテンション高かったよなw」って。

彼女はお酒が入るといつも以上にノリが良くなって、それに少しエロくなる傾向があったから僕がいない時はお酒はあんまり飲まないようにしていたハズでした。

 

他の新入生が「で、菊池お前1時間ぐらいでいなくなったよな。その後の話ししろよw」

「店出て俺の家で飲もうって話しになってさwゆっくり相談にものれるしってw」

「で?wで?w」

 

「部屋に着いてから二人でまた飲みなおして、最初は普通だったんだけどw

里奈さんあの体じゃん?w我慢出来なくなってきてさw

最初は肩とか腕とかポンポン触る感じだったんだけど太股触ろうとしたら『ちょっと菊池くんエロイ』って怒られてw」

 

「おお!それでそれで?w」

みんな興味津々。

 

「そういうの何回か繰り返してたんだけど中々ガード固くてさwそうしたらちょっと里奈さん不機嫌になっちゃってw」

「ダメじゃんw」

 

「で、そこからまた里奈さんの彼氏の話題になってさw里奈さんが『男の人って女だったら誰でもいいの?』って。

俺がそんなことないですよ、俺は里奈さん一筋です!ってw

そこから里奈さんがどんだけ素晴らしい女性なのか力説しちゃってw」

 

「やるために必死だったんだろw」

「当たり前だろwで里奈さんの表情が柔らかくなってきたから思い切って手を握って隣に座らせてキスしようとしたんだよw」

「おおお!!」

「でも不発で『やっぱりダメ』ってw」

 

「鉄壁だな!w」

これは同期の奴。

 

「で、じゃあちょっとゲームしましょうってw」

「ゲーム?」

 

「使ってない紙のコースター持ってきて二人で裏に色々命令書いて、

でジャンケンして負けたらお酒一気飲みして相手の書いたコースターを1枚めくってその命令に従うっての。

でも2回連続で俺が負けちゃってさw

里奈さんの書いたコースターめくったら初恋はいくつだったとか、ファーストキスは?とかって内容でw」

 

「なんだよその緩いのw」

「いや、最初からどぎついのはマズイっしょwで、次に里奈さんが負けてめくったのが初エッチは?って内容でw」

「おおおーーーーーっ!w」

「里奈さんの初エッチはアメリカで高校生の時だったらしいぞw相手は下級生だってw」

僕も知らない話しで、聞きたくても聞けなかったことを菊池に先に聞かれてショックでした。

 

「で、ここで命令書き直してさっきよりも過激にw

次はまた里奈さんが負けて命令の内容は1分間オッパイ揉み揉みw

結構お酒が入っててフラフラだったんだけどまた意識しっかりしててさw『それはダメ』ってw

でも、彼氏も他の女の人とやっちゃってるんでしょ?って言ったらしばらく俯いちゃって。

で1分は長いって文句言われてw」

 

「おお!でもあの巨乳を揉ませてくれるのか?!w」

「で結局交渉の末30秒にw前からは恥ずかしいって言われて後ろからオッパイを揉み揉みw昨日の里奈さんの格好覚えてる?」

「上がピンクのTシャツで下は黄色のホットパンツだったよな」

 

「そうそうw胸を揉むたびに胸元の隙間から白いオッパイがむにゅむにゅってwすっげーエロかったぞw

Tシャツの上からブラと一緒に乳首摘もうとしたら、あっ、とか言っちゃってwすぐに手を払いどけられたんだけどw

でまたジャンケンしたら今度もまた里奈さん負けちゃってw」

 

「内容は?!」

「太股にキスって内容でさw」

「お前、おっさんか!ww」

「たっぷり時間かけて里奈さんの白くて肉感的な太股にキスしまくったwでその後もう一回書き直してやったらまた里奈さん負けちゃってw」

「負けすぎだろw」

「でしょ?wで俺もその時気付いたんですよw里奈さんさっきからジャンケン、パーしか出してないってw」

「おお!それって??」

「今度の命令は・・・上の服を脱ぐって命令w」

「おおおおお!!」

 

「でもやっぱり抵抗されちゃってw結局20分以上すったもんだしたんだけど決め手はやっぱり彼氏のことだよなw

彼氏はもっと凄いこと里奈さん以外の女とやっちゃってるんですよ?いいんですか?馬鹿にされたままで。

里奈さんみたいな素敵な女性を無視してありえませんって。俺だったら絶対にありえないですね。仕返ししてやるぐらいがちょうど良いんですよってw

で、ここで俺ちょっと泣いて見せてさw 俺だったら・・・ってw

そうしたら里奈さん何か決心したみたいに吹っ切れちゃってw

『ありがとう康生くん』ってホッペにキスしてくれてwなんかいつものノリのイイ里奈さんになっちゃってw

『みんなには内緒だよ』って言ってw 今喋っちゃてるけどw背中向けてTシャツ一気に脱いでくれたw

でも振り返ったらしっかり手で胸は隠してて、見せて下さいよって言ったら『今日のは下着はセクシーだから・・・』ってw

なんでも今日彼氏に見せるつもりだったらしいw」

 

「昨日すっぽかされたんだ」

だから、俺は知らなかったって・・・

 

「で、二人っきりだからいいじゃんって説得して手をどけてもらったwスッゲーセクシーでさw

ブラのカップの上の方がスケスケのレースで下のカップもシースルーの上から刺繍がしてあって、薄っすら透けて乳輪とかちらちら見えちゃっててw」

 

「おおお!!たまらん!w」

 

「で隣に座ってもらったんだけど、もう視線は胸しかいかないよなwジーっと見てたら『康生くん目がエロくなってるよ』ってw

『早くゲームの続きしよ』って言われてジャンケンしたら当然また俺が勝ってw

もう一枚の命令はもう分かってるからさ、もうドキドキもんでwでそのもう一枚の命令が下も脱ぐって命令でw

里奈さん一気飲みした後立ち上がろうとしたら足元おぼつかなくて倒れそうになったから支えたんだけど、その時の反動でちょっとブラから乳輪が出そうになっちゃってw

でも里奈さん気付いてなかったみたいでそのままホットパンツも脱ぎ始めてwそしたらTバックでさ背中向けて脱いだからお尻丸見えでw

慌てて前向いたんだけど前は前でブラと同じシースルーに刺繍のパンティだから薄っすら透けて毛が見えてるしw超セクシーだったw」

 

僕は菊池の話しを聞きながら興奮してる自分に気付いて戸惑いました。

他の連中もきっとそうだと思うけど僕のアソコも大きくなっていて…

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