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上野のテレクラで釣った従順で素朴な天然のMっ娘とノースキンセックスを愉しんだ中高年のキス魔オヤジ

この記事の所要時間: 29

上野のテレクラがキッカケで知り合った(仮名)平沼愛ちゃん。

年は教えてくれなかったが、JDと思しき10代の女の子。

2で約束して、東天紅裏のラブホで事に及んだ。

165cmくらいで、中肉のナイスな体だった。

乳房も張りが有り、喘ぎ声も可愛かった。

俺は中高年のキス魔オヤジだが、愛ちゃんは目を硬く閉じたまま終始俺の行為を受け容れてくれていた。

従順で素朴な彼女。

 

天然のMっ娘に、俺の汚れているアナルをしゃぶらせたり、イマラチオをして乱暴に扱ったりと、ヤリたい放題させてくれた。

そしてインサート、ピストン攻撃開始。

彼女の新鮮な唇や舌や唾液を貪りながら、正常位でSEXを満喫できた。

彼女は数分で昇天してしまい、みずみずしい若い全身をガクガクッと痙攣させていた。

愛ちゃんの2度目の痙攣の直後に、俺は彼女に無断で膣内に精液を放ってしまった。

俺はまだ、イッてない素振りをして、そのまま愛ちゃんの膣内を抜き差し。

愛ちゃんも全然気付かずに、そのまま硬く目を閉じたまま俺の抜き差しを受け容れていた。

彼女は何度も俺の下でイッてしまい、その都度、張りのある新鮮な体いっぱいに快感に身をゆだねて激しく痙攣していた。

俺はその間、抜かずの3発を決めていた。

テレクラを出る時に飲んだマムシドリンクが効いていたみたいだ。

その日は夕方から夜7時過ぎまで平沼愛ちゃんの体を貪り、こちらのペースでSEXを満喫できた。

 

事が終わって愛ちゃんから離れた後は、夥しい精液が彼女のピンク色のアソコからシーツに落ちてきて溜まっていた。

シャワーを浴びてラブホを出る時に彼女が、

「私、不忍池のマックで昼間バイトしてます。よかったらまた誘ってください。」

俺たちは、メアドを交換して別れました。

「これしかないんだけど。」と愛ちゃんに1万手渡すと、「いいですよ。気持ちよかったですから。」と言ってくれた。

生で外だしの約束だったので、抜かずの3発目を発射した後、直ぐにバスタオルでピンク色のアソコを拭き取り、外に出した素振りを見せて誤魔化せました。

幸運にも、平沼愛ちゃんは気付かないほど昇天してしまい、虚ろな目をラブホの天井に向けていました。

SEXの最中は恥ずかしいのか硬く目を閉じたままでした。テレクラで一番の大収穫でした。

真夏の暑さも彼女とのSEXでいい汗を流して吹っ飛びましたよ。

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