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同じ部署の主任から仕事中にレイプ同然で辱めるようにSEXされるのを受け入れて悦ぶドMな自分の存在

この記事の所要時間: 245

以前、同じ部署の主任と不倫して会社の中で関係を持ったあの日以来、彼は会社の中でしか私を抱かなくなりました。

それも仕事中に私を呼び出して、私をレイプするように、辱めるように、意地悪するようになりました。

ホテルでエッチする時は普通のSEXだったのですが、会社の中だとS気が強くなるみたいでした。

命令口調でいろいろなことを要求されているうちに、自分にM気があることを知らされました。

 

今までは給湯室や非常階段などで隠れるようにしていたのですが、ある日、会議室に呼ばれました。

テーブルの上にM字開脚させられ、彼がじっと見てる前でオナニーを命じられました。

私は、言われるままにパンストの上からアソコを撫で回しました。

彼の絡みつくような視線と、会社でしているという羞恥心から、次第に濡れてきました。

「興奮してるんだろう。パンストにシミができているじゃないか」

彼はペン立てからカッターを取って、パンストのアソコの部分を裂いてから、ショーツも切ってきました。

「お漏らししたみたいじゃないか」私はアソコに指を入れたり、クリトリスを弄ったりして、彼に見せるように腰を突き出してオナニーしました。

彼も興奮してきたみたいで、私の目の前でいきり立ったアレをしごきだしました。

私が潤んだ瞳で見詰めていると「しゃぶりたいか?」と聞いてきました。

「お願い。しゃぶらせてください」

気が付くと、オナニーしながらおねだりしていました。

頭を掴れると口の中にアレが入ってきてきました。損ねないように、オナニーしながらしゃぶりました。

舌を使って舐め回して、吸い付きました。

彼のアレは口の中でもはちきれんばかりに大きくなってきて、ビクビク脈を打ちました。

私はおしゃぶりしながら「入れてください」とお願いしました。

 

彼はアレで私の喉の奥を突きながら「しょうがないな。いいだろう」と言って、私を四つん這いにすると、

スカートを捲り上げて、パンストをさらに引き裂いてから「こんなに濡らしてスケベな女だ」と辱めてから一気に挿入してきました。

私は悲鳴を上げそうなくらいの快感が襲ってきましたが、声が出ないように必死に耐えました。

彼はバックから突きながら、お尻を叩いたり、髪の毛を掴んで引っ張ったり、ブラウスのボタンが引き千切れるくらい荒々しく胸を揉んだりしてきました。

彼はいつも、レイプしているみたいに激しく、荒々しく乱暴に犯してきます。

私は乱暴になるにつれて、彼のアレが太く固く大きくなっていくように感じました。

「すごい締め付けだな。このメスブタが」彼のピストンが早くなっていき、「中に出すぞ」と言って、私の中で発射しました。

彼の射精の瞬間に、私も深いアクメに達してしまいます。

就業中でも、残業時でも関係なく、私の中に子宮深くに中出しするようになりました。

そして、会社のためシャワーが浴びられないSEXが終わると、精液と愛液塗れのアレを私の舌でキレイに舐めさせるのも日課になりました。

私はもう彼の奴隷で、都合のいい精液便所にさせられてしまいました。

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