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色気ムンムンで魅力的な祖母とのセックスで男になった孫息子の想い出

この記事の所要時間: 449

先日亡くなった祖母が、わたしの初体験の女性でした。

もう25年前の話です。

わたし16歳。少し悪かったと言われてる母親がやはり16歳の時、わたしが生まれました。

父親は、母の妊娠を聞き、逃げたらしいです

その母を19歳で産んだのが、当時52歳の祖母です。

祖父も早くに他界し、三人暮らしでした。

 

祖母は容姿端麗、ブクブク太ってしまった母親と違い、まだまだ色気がムンムンしてました。

スウェットばかりのだらしない身なりの母に対し、ミニスカートがよく似合い、干してある下着も毎度わたしの股間を硬くさせた。

洗濯機からちょっと借りてペニスに巻き付かせオナニーしたこともあります。

そして、あの夏休みです。

 

祖母のあの色気は、20歳年下の恋人がいたからだと、あの日知りました。

下着に至るまでのお洒落も納得しました。

夏休みに入り、二年生で随一空手部のレギュラーだったわたしは、ハードな稽古で足を捻挫し馴染みの整骨院経由で早帰りしました。

「ばあちゃん、ただいまぁ…」

母は、夜行バスで友達とバスツアーとかでいない。

「あぁ…ひでちゃんお帰り…」

祖母は、どこかに出かけ帰ったままと言ういでたちで、ビールを飲んでいました。

少し元気もないです。

 

「ばあちゃん、今日はお酒早くない?」

「うん…今日はね…ちょっとショックな事があって飲みたいんだ…」

「ばあちゃんの元気ないの初めて見たよ…」

「うん…色々あるのよ…」

ビールを注ぎ、また一気に飲んだ。

 

「俺、汗かいたから先に風呂入っちゃうね…」

湿布とネットをはずし、ぬるめの設定でお湯はりをした。

ためてる間に身体を洗ってたら、いきなり全裸の祖母が入ってきました。

 

「ば…ばあちゃんどうしたの?」

と言いながら、目は祖母の身体中を徘徊しました。

「ひでちゃんを洗ってあげようと思ったの…」

「えっ…えっ…」

戸惑っていると、祖母はわたしの手から洗いタオルを取り上げ、背中から洗い始めた。

 

「ばあちゃん。恥ずかしいじゃん…」

「恥ずかしくなんかないわよ…わたしのパンティーで擦るより。ばあちゃんがしてあげるから…」

ドキッとした。

 

「なんで知ってるの?」

「だって、パンティーにひでちゃんのが付いてたもん…」

言いながら、祖母は豊かな胸をわたしの背中に押し付け、泡の手でペニスを擦りました。

わたしの左手は、自分のどこかに擦りつけてます。

何か柔らかな、ぬるぬるした…

それは、いきなりやってきました。

 

「あっ…ばあちゃん…出ちゃうよ…」

「うっ…」大量に射精してしまいました。

「出たら、もっと色々してあげようか?」

「う…うん…」

 

祖母に手を引かれ、お互いバスタオル一枚のまま、祖母の部屋に入りました。

祖母の部屋は、何かあまい香りがする。

それに、セミダブルのベッドに置かれた薄く透けた下着…

わたしのペニスは、また一気に硬くなった!

 

「あらあら…あんなに出したのにもうこんなに…。またしてあげるから、ここに寝なさい…」

祖母は、わたしのバスタオルを取り去り、ペニスを口に入れました。

「あぁ…あいつのより大きい…」

何か独り言の様に言いながら、ピチャピチャ音をさせ、舌を絡めました。

オナニーとは比べ物にならないほどの快感が襲う…

 

「ば…ばあちゃん…出ちゃう…出ちゃうよ…」

「良いよ出しなさい…」

「うっ…」ばあちゃんの口に出してしまいました。

「ごくっ…」飲んでしまった様です。

それでも祖母は、痺れたペニスを舐め続けます。

 

「硬いままだね…ヒデちゃんのちんちん…」

オナニーだと、出してそそくさと自分で拭くことで終わりがくる。

出した後でも気持ち良いのが続く…

五分位、祖母はやさしく舐め続けました。

 

「ほら…また大きくなったよ…今度は、ばあちゃんのオマンコを舐めてね…」

教わりながら、祖母のびちょびちょに濡れたオマンコを舐め続けました。

「ヒデちゃん…入れて…ちんちん入れて…」

祖母にペニスを道引かれ、オマンコに入りました。

 

「あぁ…口の中より柔らかい…ぬるぬるした感じも違う。」

祖母は、わたしの尻に手を回して強く引く…

「こうやって腰を振ってみて…」

わたしは、ぎこちない動作で腰を振り続けました。

二度も出しているので少し我慢はできたが、またくる射精感…

 

「ばあちゃん…また出そうなんだけど…」

「良いよ…いっぱい出しなさい…今度はばあちゃんのオマンコの中に出しなさい…」

「うっ…出る…」

瞬間、祖母のオマンコがきつくなった。

「うぉ…」呻いてしまった。

 

しばらくしてシャワーをし、軽く夕食を済ませ長い夜が来た。

バックから入れるやり方や、祖母が上になるかたち。

祖母を抱っこするかたち…色々実戦しました。

 

そして、わたしが大学に受かり上京するまで、関係は続きました。

入学して、しばらくすると彼女も出来、実家に帰る事もなくなり、祖母との関係も最後の一回となる日までありませんでした。

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