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過疎化の山村で義母と肉体関係を持つようになった必然性(上)

この記事の所要時間: 210

【投稿者名】田中 稲雄  【性別】男性 :2015/09/29 22:51:39

 

いわゆる過疎化の山村、50戸ほどあったが今は10戸、それが俺のむら。

高齢者がほとんどで、やがて廃村になるといわれている。

米と野菜作りの農家。

母は俺が中学3年のとき亡くなり、45歳の親父は3年後に同い年の後妻をむかえた。

それから5年程で大酒飲みの親父は脳梗塞で倒れ、今はようやく伝い歩きができる程度。

田畑は俺と義母でなんとかやっているの現状。

従って俺は朝から日暮れまで働きづめ、もちろん女も知らない。

性の処理はエロビデオを見ながらマスをかくだけだった。

だから、義母と関係を持つようになったのもなるべくしてなったといえる。

 

発端は去年の夏の日暮れ。我が家の風呂は家の外にあり板囲い。

その板の節穴を偶然見つけから義母の裸体を覗くようになった。

何しろ今までに生の女体なんか見たこともない俺だから、垂れてはいるがでかい乳房や、股間の黒々とした陰毛をドキドキしながら目に焼き付けた。

エロビデオと義母の裸体をオカズに毎晩のようにマスをかいた。

 

ある日、いつもより早くきりの良いところで野良仕事を終えて帰ったときだった。

開けっ放しの玄関から土間が続き、手前が俺の部屋奥が夫婦の部屋。

その夫婦の部屋から怪しげな声を聞いた。

エロビデオの女の声を聞き慣れた俺は直ぐにわかった。

土間を忍び足で奥の部屋に近付く。

閉じた板戸の隙間から、義母が横たわった親父に添い寝の姿勢で肩肘をついて、親父の体をタオルで拭っている。

ただ、義母の両足は親父の頭の方を向き、スカートが捲れ上がりノーパンの尻が剥き出しで俺の方に向いている。

その尻の間に親父の手を挟んで、しきりに声を忍ばせて啼いていたのだ。

義母が丹念に拭き終わった親父の股間に顔を伏せた。

時々顔を上げては頭を左右に振った。

親父が何か言った時、義母は親父の頭を跨いだ。

俺の手は、いつの間にかペニスを剥き出してしごいていた。

義母の頭の上下が激しくなり、尻を親父の頭に擦りつけるように動かせた。

やがて義母が親父の股間に顔をふせたまま、差し迫ったようにつぶやきだした。

直後に顔をあげると、はっきりと俺にも聞き取れる淫らな言葉を叫んだ。

俺は同時に土間に大量の精子を飛ばした。

中に続く

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コメント

    • 名前: 義母マニア
    • 投稿日:2015/10/08(木) 23:10:54 ID:cxMTI1NjQ

    続きはまたでしょうか?義母とのその後が読みたいです。

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