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恋人とセックスするだけじゃ分からないお互いの本当の気持ち

この記事の所要時間: 721

余計な一言と意地っ張りが、無駄な別れを招いたお話です。

新入社員の有希子は高校を出たばかりの18歳で、長い髪の清純無垢な美少女でした。

それは半年前、酔っ払いに絡まれていたところを助けた女子高校生でした。

半年振りの偶然の再会は、俺よりも有希子の方が感激が大きく、声を掛けようか迷っているうちに有希子の方からアプローチをかけてきました。

断る理由などありません。

こんな清純派の美少女を手に入れられるのは、私レベルの男では今後ありえないと思いました。

私は入社2年目の23歳でした。

 

私は高校2年生の秋に塾の40歳の講師と初体験して、高校卒業まで女を教え込まれました。

その影響で年上好きとなり、大学時代前半は27歳のOL、後半は旦那が単身赴任の35歳の人妻と付き合っていました。

従って有希子は初めての10代で初めての年下、そして初めての処女でした。

 

付き合い始めて3ヶ月、7月の初め、海へのドライブの帰り、思い切ってラブホテルに誘いました。

下を向いて小さな声で「はい」と有希子は答えました。

お城のような外観のホテルは、天蓋つきのベッドでした。

恥ずかしそうに顔を真っ赤にしている有希子のバスローブを脱がせ、白くか細い体をお姫様抱っこしてベッドまで運んだのです。

 

ほとんど無毛に近い薄い陰毛の下に縦に一本の溝がありました。

何もはみ出ていないそれをゆっくりと開けば、そこには眩い白桃の神秘が覗けました。

舌先で膣穴を味わうと、ピクンと有希子が反応しました。

まだ包皮から完全に出ていない小豆を舌先が触れるか触れないかのタッチで転がしました。

今度はビクッと反応しました。

 

まだ幼さが残る清純無垢な体に、年上の女性達から仕込まれた前戯をたっぷりサービスしました。

「有希子のココ、綺麗だね、可愛いね…」

有希子は羞恥と快感で大洪水になったばかりでなく、相当感じているらしく両手でシーツを握り締めて体全体を硬直させていました。

きっと、必死で声が出るのを我慢していたのでしょう、小豆を少し吸いながら転がしたら「はうっ」とついに声を漏らしました。

 

そろそろ入れ頃と、立膝になって有希子の目の前に晒したチンポを見て、有希子はゴクリと唾を飲み込みました。

恐る恐る右手の中指で亀頭に触れて、そして上目遣いで私を見上げ、何かを察してペロペロ舐めました。

一応、知識としてはフェラを知っていましたが、咥えて舌で舐めあげたり唇で扱くようなことは知らず、ひたすらペロペロ舐めていました。

でも、清純な美少女がチンポを舐める姿だけで十分でした。

 

ゆっくりチンポを有希子の中へ入れました。

長い前戯でヌルヌルの膣はよく潤滑してスルン!と入りました。

破瓜の瞬間「んー」と唸りました。

「痛いかい?」の問いには何度も健気に首を横に振りました。

 

俺にしがみついて目と口をギュッと閉じていた有希子の表情が次第に緩み、やがて口を半開きにして「はあはあ」と息が荒くなりました。

そして、破瓜の証でベトベト感があった膣内が再びヌルヌルになり、ついにブジュブジュっと嫌らしい音をたてました。

私は、処女は痛がって上手く出来ないと聞いていたので耳を疑いましたが、その音は、熟女が感じて腰を振るときに良く聞く音と一緒でした。

 

少し体を浮かせて有希子を見たら、有希子は完全に感じて虚ろな目をしていました。

そして私の腰の動きに合わせて「あ、あ、あ、あ」と声を出し始め「はあうー」と身を捩りました。

汚れなき美しい美少女が見せる性の快感を享受する姿に俺が限界となり、有希子のお腹に勢いよく射精しました。

強烈な快感とともに、それは有希子の顔まで跳びました。

大量ではないものの、顔に精液がかかったのにもかかわらず有希子はただボーっとしていました。

私はティッシュペーパーで有希子の体と顔を拭いてやりました。

 

「セックスって、素敵なことね・・・」

虚ろな目で有希子が呟きました。

シーツには直径50cm以上の染みが出来ていて、深紅のグラデーションになっていました。

有希子は、処女喪失から感じました。

これ以降、有希子は俺がベッドへ誘えば生理でない限り断ることはありませんでした。

 

有希子は3回目のセックスであっけなく逝きました。

でもそれは、挿入前、前戯のクンニで逝ったのでした。

当然、挿入後には、身を捩って綺麗な顔を快感に歪めてもう一度逝きました。

 

付き合って1年が過ぎた頃には、有希子は、

「はあぁーん、あんあん、あぁーっ!あぁーっ!」

と快楽を解放してセックスを堪能するようになりました。

 

もちろん、シャワーを浴びて清らかな衣を纏えば、清純な美少女に戻りました。

私と深い交際をしていることなど知らない職場の連中は、有希子を処女だと疑っていなかったでしょう。

性の悦びを完全に知ってしまった有希子は、私に抱かれるために自分から私のアパートを訪ねることも珍しくありませんでした。

それは、生理が来る前のことが多く、私は有希子の生理周期が至って正確なことに目をつけ、処女喪失一周年の記念に、合意の上で初中出しをしました。

 

有希子は、膣の中に注がれた熱い精液を感じて、

「うあぁぁ~」

と叫んで白目を剥きました。

 

「ぐふぅ・・・」

と深呼吸して、普段逝くより疲れた様子でグッタリとなりました。

有希子の膣穴から白濁液がこぼれました。

 

この1年、週に3回、4回、休日は朝から晩までヤリまくった有希子の縦溝からは、ツブ貝の刺身のようなビラがはみ出ていました。

ビラが発達していくに従い、有希子の体は感度を増していきました。

交際も2年が過ぎ、有希子は20歳になり、私と有希子は結婚を考えるようになったのですが、別れは突然、些細なことで訪れました。

 

私と有希子のけんかの原因は、私にあったのかもしれませんでした。

私は、有希子の着地点の見当が付かない話を最後まで聞けませんでした。

結論から話してもらえないと次第に興味が薄れ、ダラダラとした長話を聞き続ける集中力が保てませんでした。

 

交際して2年半の頃、

「で、結局、何が言いたいの?」

有希子の話の腰を折って放ったこの一言がいけませんでした。

 

「どうして、いつも話しをちゃんと聞いてくれないの!」

「結論まで話が長いよ!」

「こんな人とずっと居るのは無理!」

有希子は、部屋をとび出して帰ってしまいました。

 

それから数日、顔を合わせても無視されて週末のデートも断られ、その仕打ちに私も意地になって有希子とは別れたと自分に言い聞かせました。

半月、1ヶ月、3ヶ月・・・有希子が男と歩いているのを見て、ヤケ酒を喰らっていた私は、気が付くと知らない部屋で寝ていました。

「あ、起きたね。大丈夫?・・・はいお水。」

小柄で可愛い女の子が水の入ったコップを差し出して小首をかしげていました。

 

「あ、ありがとう・・・」

キョロキョロしていたら、

「覚えてないんだやっぱり・・・」

 

その女の子は里美と言いました。

童顔のアイドル顔で凄く可愛いかったけれど、年齢は23歳でした。

里美が言うには、里美がデートをすっぽかされてやはりヤケ酒を飲んでいたところへ私が声を掛けて、二人で盛り上がったといいました。

その辺は何となく覚えていたのですが、その後店を出た後、私がしつこく里美を口説いて里美のアパートまで上がりこんでグロッキーとなったらしいのです。

 

「何度も結婚しようって言ったんだよ。可愛いね、いい子だねって。全然覚えてないみたいね。」

「俺、何かした?」

「ふふ、私を押し倒してキスしたよ。胸も揉まれたし・・・」

「揉まれたし?」

「アソコも触られた!」

 

私は土下座して平謝りしました。

訴えられたら終わりでした。

とにかく誠意を見せるために、身分を示す名刺を置いて里美の部屋を後にしました。

きっと、顔は真っ青だったに違いありませんでした。

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