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マンションの修繕工事をする俺たちレイプ魔が不用心な中年ババアを狙って犯した緊縛強姦

この記事の所要時間: 87

俺と同僚(以後、仲間)は、マンションの修繕工事の仕事をしている。

二人で小さな塗装専門店つまり自営をしてるんだ。

今、バブル期に建てられた築27年のマンションが修繕工事を行っているが、その工事に俺たちは係わって仕事をしてるわけではないが、業者を装って住人の女を物色しようと仲間から話を持ちかけられた。

現場は足場が組まれ、シートで外からは中が見えにくくしてあって行動するには文句はなかった。

その中で、一階に住む中年の女に目をつけた。

洗濯物を見ると子供はいなくて、亭主らしき男ものの下着が干してあった。夫婦二人だけの生活者だろう。

かなり周到に調べ準備をして、色々な業者がこのマンションに出入りしてるから、よそから来た俺たちを変に思うものはいなかった。

 

俺たち二人は、早朝から塗装をする業者に成りすまして、この家の亭主が仕事に出て行くのをじっと待っていた。

亭主を玄関で見送って、鍵もかけずゴミを出すためのほんの2~3分を俺たちは見逃さなかった。

周りには工事関係者の姿は見られず、スッと家の中に押し入って女が戻ってくるのを二人で別の部屋で息を殺して待った。

玄関を閉める音とともに、女はトイレに駆け込むドアの音。

どう云うわけか知らない、が女ってゴミ出しから帰ってくるとなぜかトイレにすぐ入っていく。

俺の女房も全くそうであったようにな。

 

仲間のやつが果物ナイフとガムテープを取り出し、そっとトイレの戸が開くのを待っていた。

水を流す音と同時に戸が開き、パンツをズリ上げながら女が出てきた。

その瞬間、仲間は見逃さず適当な長さのガムテープで一揆に口をまず塞いだ。

勢いでそのままトイレ奥に戻され、便座に座り込んでしまった。

何があったのかとうろたえる女の首に手をやって
「おばさん、静かにしないとこれが首や、乳房や、オマンコを傷つけることになるぞ」
とどすを聞かせて脅してみた。

 

何か張られたガムテープの口元がモクモクと叫んでいるようには見えたが、半分上げたパンツのところからオマンコの陰毛が少し目に入ってきた。

仲間が俺を呼び、手足を縛るように指示して手は後ろ手、足は邪魔になららい程度の長さに調整して、強姦する時割り込んでも足が良く開く程度にこれも調整した。

男二人だから行動が早い。

女を二人で寝室に抱きかかえてベッドに放り投げ、まず上がりきってなかったパンツを足が縛ってあるから引きちぎり、上着も脱がせられるもの以外は引き剥がしじっくり見てみた。

この中年のおばさんは四十歳中ほどくらいに見えたが、豊満な垂れた乳房、腰周りがドーンと太っていて三段腹だ。

横たわった女はすぐ反対側を向いてしまって、俺たちに背中を向けガタガタ小刻みに震えていたが、そこから見えるデカ尻が俺たちを興奮させてくれた。

 

仲間が
「おばさん、すぐ済むから我慢してろよ。ええ思いをさせてもらうから、ここでな。時間はたっぷりあるさ」
と女のオマンコにギュッと指を押し込んでいた。

女は顔面蒼白で、助けてくださいと言わんばかりの哀願に満ちていた。

俺はその行動を横で少しじっと見ていた。

横たえていた女の腰をギュッと掴んで、天井に尻を向けて曲げる体勢をとらせた。

後ろに回れば、オマンコが丸見えの状態になっていた。

仲間は背後から覆いかぶさり、反りあがっていたチンボを入り口にあてがうと、ゆっくりオマンコの感触を味わうかのように最初はゆっくりと。

しかし根元までグッスリと入れて、俺にどうだと言わんばかりにじっとしていた。

そして、その後は激しい突っ込みの連続。

下向きの女の顔が見る見る真っ赤に変化してきた。

いきなりだからオマンコに激痛でも走ったんだろうが耐えていた。

 

仲間は構わず激しい動きを繰返す。

俺はその様子を横からじっと見ていて、まだ何か行動を起こせなかった。

すると、声が少し荒くなった仲間が
「おいーーお前も何かせえよ。じっとしておってもったいないぞ!!女の口があるだろう口が、そこにぶち込んでやれ!」
と罵声に似た言葉を俺にかけてきた。

その言葉を聞いた女が首を左右に振って拒否反応を見せてきた。

更に仲間が俺を急がせる。

俺は女の塞いでいたテープをとる前に
「声を出したら、判ってると思うがこれが変は所に危害を加えることになるから、ちょっとの間我慢してろよ」
とナイフを片手に持ったままガムテープを外した。

そして、恐る恐る口の両あごを押さえた。

すると、自然と口が開いた。

 

仲間の出し入れを横で見ていた俺だから、自分のチンコの先からヌルットした透明の液体らしきものが出てるのがすぐ判った。

そいつを半開きの口にあてがい
「噛んだりするなよ!!おばさん、しっかり舐めてくれよ」

威嚇をしながらゆっくり押し込んでやった。

顔は涙目になっていて俺をにらみつける格好でしっかり咥えてくれた。

仲間は俺が口でやってもらってるのを確認すると、ポケットからビンに入った軟膏を取り出し少し指につけた。

それを女の尻りの穴周りに塗りつけて、
「これからケツの穴に入れてみる、このおばさん結構ケツの穴でやってるみたいだぜ、周りの菊の柄が大きいからな、アナルやってんだろう?おばさん」
と言いながらオマンコから抜くとケツにあてがってズーンと押し入れた。

俺のを咥えていたが、一度離して小声で
「やめてください、もうこの辺で出て行ってください。大声出したり、通報しませんから、お願い許して帰って」
と最初の言葉を発した。

仲間が
「イランことしゃべってないで、こいつのチンボしゃぶってろ。おばさん、怪我するぞ」
と背中をつつき、女は前のめりになったところで再度俺のを咥えた。

仲間が
「おい、やっぱりこのおばさんケツの穴で結構やってるぜ?楽にスーッと舐めらかに入ってるだろう。普通なら痛がってさせてくれないぜ。きつくて締まり具合は最高だ。おい、もっとケツの穴占めろよ、ババあ」
とケツを二度ほど張って激しく腰を出し入れさせながらしばらくアナルを楽しむ。

抜きなおして再びオマンコに入れたり、アナルに交互に出し入れをしながらおばさんを甚振っていた。

 

それを見てたしゃぶられてる俺のほうが限界になってきちゃって、女の髪の毛をギュッとワシ掴みにしながら逃げられないようにしながら、喉奥深く突っ込んだ状態で射精してやった。

おばさん吐き出そうとしても根元まで押し込まれた格好だから、そのまま全部飲ませて出し切ってやった。

おばさんの鼻から射精した俺の精液が飛び出てきた時にはビックリしたな。

仲間が
「お前、もう出しちゃったのかよ?俺も口で往こうとしてたんで、先を越されたか。だけどこのおばさんのケツの穴本当に具合がいいぞ。オメコはかなりゆるいが、ケツの穴が良く締まる。どうだおばさん?こうやって亭主と両方の穴でやってたのか?それに俺もボチボチ生きそうになってきた。このままオメコに出すか、あいつみたいに口に出すか、どっちがイイね?おばさん」
と言いながら、ケツの穴から又オマンコに入れ直し、更に激しく腰を使い出した。

かすれるような小さな声で、おばさんは
「口に、そこには出さないで・・・口に・・・」
と絞り出す声で、タオルで汚れた顔や口を拭きながら訴えていた。

その時、俺に向かって片目でウィンクを仲間が送ってきた。

(こいつ、オマンコに射精するつもりだな)と直感した。

 

「おばさん、口に出すから、このオメコしっかり締め付けてくれよいいな、しっかりとな。チンボ千切れても構わないからしっかりとな。口の回り綺麗に拭いておけよ、おばさん」
と仲間は声が荒げた。

そして
「おいおい、このおばさんオメコ締め付けがすごいぞ。ええ感じになってきた!その感じ、その感じ、ギュッと締めれや、おばさん。いいぞその調子だ。あああ、オオオオ・・イクゾーーー」
と叫ぶとおばさんの腰をギュっと掴んでそのまま膣内に射精をした。

俺が両手を押さえていたから女は逃げられず
「馬鹿やろーー!鬼ーー変態やろーー!畜生!嘘ばっかり言ってー!!」
と罵声を仲間に浴びせていた。

この言葉に怒った仲間は
「ばばあーー!何言ってやがるんだ、おめえがあんまり俺のチンボぎゅうぎゅう締め付けるから、俺がお前の口に持っていく前に我慢できなかっただけだぜ。それが何だその言葉は!てめえーーぶっ殺すぞ!!それにほら出ちゃって、だらんとした俺のこの息子お前の口で綺麗に舐めてふき取れーー判ったか!!ばばアーー」
と逆に開き直っていた。

ナイフを頬に付きつかれて、女は仲間の言うなりで口で綺麗に後始末をしていた。

俺としてはチョット可哀想な気もしていたが、相手を考えたくはなかった。

 

この間の時間40分くらいかな。

俺は女の口で一回だけで充分だったが、仲間は冷蔵庫からビールを出し二人で飲んだ後、もう一度女を強姦して再び中出しをしていた。

俺は女が暴れないように手を貸して、その行為をただただ眺めていた。

その後、猿ぐつわをして俺たちが逮まらないにするため、縛られた紐を取り去るのに時間が掛かるように縛って逃げてきた。

たぶん、亭主が帰ってくる前までには大丈夫だと思うが、妊娠がどうのこうのとかは俺たちには関係ない。

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