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強姦魔を引退して8年だという60歳独身男性が過去に50歳すぎのババアを登山ナイフで脅して犯した実際の経験

この記事の所要時間: 825

60歳で独身の元強姦魔。

俺が、強姦魔を引退してもう8年になるが、過去に犯した女は7人。

離婚した35歳からやり始め17年間で、2年ちょっとで一人ってとこだ。

しっかり選んでじっくり待って完璧に実行。だから、警察には一度もお世話になっていない。

現在は、チンポが言うことを聞いてくれなくて引退だ。

実を言うと、離婚した理由も自分の快楽のために妻をいじめたり、強姦もどきのプレイで嫌われてしまったからだ。

まあ、そんなことはどうでもいいことだが、本題に入ろう。

過去の一例を話してみよう。

 

俺はばれないために週末に他県を下見し、トラックに自転車を積み込み物色する。

見つかるまで探索して、これと決めたら10時から昼あたりを狙って押し込む。

野外では絶対狙わない。洗濯物を見て干してある家なら必ず中にいるし、仕事に行ってない女を重点に犯す。

もちろん、玄関の鍵の掛け忘れも調べて侵入する。

洗濯物で年齢を判断できるから外れたことはなかったな。

年齢?
中に居るやつを強姦したが、俺の目標は中年の40代が目標だが、亭主が居て子持ちが一番いい。世間体を考えるからな。

年齢は下が29歳、上は61歳だったが、この61歳の婆も侵入した以上、ハイお邪魔しましたと帰るわけいかないから強姦したよ。

まあ、それはそれで具合は良かったし、結構興奮したけどね。

 

これくらいにして本題に入ろう。

俺は、鍵を掛けてなかった一番端っこのマンションの一階の部屋を狙ってそっと入ってみた。

部屋からテレビの音が聞こえて、この家の女の笑い声がもれてきた。

俺の侵入に気がつかず、テレビに見入っている女にいきなり飛び掛り、顔を平手で二度ほど張り倒し、何が起こったのかキョロキョロしながら声すら出すことも忘れてる女にみぞおちにパンチを食らわせた。

女は苦しさのあまり腹を抑えて苦しんでいた。間髪居れず持ってきた俺の着古しのパンツを口に押し込み、細かいネット状になった袋を素早くかぶせて首元で縛ってやった。

まだ苦しんでいる女の腕を後ろ縛りにしてその場に転がせて、殺し文句の「婆殺すぞ」と登山ナイフを頭のてっぺんにコンコンとあてがって声を出させなかった。

年はかなり年配の50歳くらいかな。俺は別に聞かなかったけど身体つきで判断はつく。

口に詰め物がしてあるから何かモグモグ騒いではいる様だったが、後ろ手に縛ってあるから自分で起き上る事ができず、腹の痛さと恐怖で「んんーー、んんーー」もがいているだけだった。

俺は、その女に
「おめーーを強姦しに来た。すぐ済むから黙って我慢してろ。騒ぐと怪我するから、俺の言うことを聞けよ。おばさんよ」
と履き捨てた。

その言葉を聞いた女は、足を閉じ気味にしながら後ずさりしようと叶わぬ抵抗をしようとした。

俺は、まず履いていたジャージズボンを両方つかんで引っ張ると、白い肌に婆パンツが眼に入ってきた。

足をしっかり閉じて俺に触られるのを懸命に逃れようともがいた。

俺は女のでかい尻をおもいっきりひっぱたいてやると、有無を言わせずパンツを引きちぎる格好で剥ぎ取った。

ダラッっとだぶつき気味に垂れた腹が目に飛び込んできて俺を更に興奮させ、
「足で俺に蹴りでも入れてみろ。傍においてあるナイフでお前のオメコの入り口さすってやるからな。いいな。ババア?」
と前もって脅してから、自分のズボンをゆっくり脱いで女の前で見えるようにセンズリをして完全に勃起するのを女に見せてやった。

 

抵抗されないことを確かめると、広げさせた足の間にひざをつけて割り込み、指をオメコに突っ込んでザックリとまさぐってみた。

かなり使い込んでるみたいで、難なく手首まで奥に突きいれ、かき混ぜてみた。

濡れてる訳でないから、女は身震いをしながら苦痛に耐えていた。

俺はそんな事お構いなしに今度は自分の唾を入り口つけると、両手の指をグニュグニュと押入れ。回転させる形でいたぶってやった。

さすがにこれには我慢ができなかったか、尻を引っ込めて俺の手を腰で払いのけようともがき出し足をバタバタしだした。

又、顔にビンタを入れると大人しくなり、「足を開けババアーー!!!」の言葉に大人しくなり、すんなり足を広げた。

使い込んでだらしのない形のオメコがおれの目に飛び込むと、興奮も最高潮。

我慢できなくなった俺は、後ろでに縛った女を横にして片足を持ち上げ、自分の型に背負い込むと唾を口からぺぇっと吐きつけると、いきり立って入り口がヌルットしてるカリ首を女のオメコにあてがうと一気に根元まで押し込んだ。

腰の動きはゆっくりと、しかもつきぬく感じでオメコの感触を楽しんでみた。

相手の苦痛など考える必要はまったくなかった。

俺は女が着ている肌着も脱がせるというより引きちぎる形で取り去ってみた。

はなから期待をしていなかったが、崩れた大き目の乳房を空いてる右手で鷲つかみにギュッと握ってもみながら、左手で肩に乗せた足をつかんでかなり緩めのオメコを楽しんでやった。

楽しむにも射精してしまう限度ってものがあるから、俺は「ババア、まだ生理はあるのか?」と聞いてみた。すると、首を縦に振ってうなずいた。

俺はその返事を確認するなり、急に興奮が増してきて「俺のガキを胎めや。オメコに出してやるから妊娠しろよ」と相手の嫌がる言葉を数回発しながら、オメコの中に出してやった。

自分でもびっくりするくらいの量で、何回も脈打ちながらカリ首を子宮の入り口にあてがう形で飛び散らした。

挿入口から精液が垂れだし、下のカーペット垂れるまでゆっくり射精を楽しんだよ。

 

女の顔を見ると相変わらず口をもぐもぐさせていたが、押し込んだものをとってやりたいが騒がれたら元も子もないからな、俺は最後までそれはやめた。

それに、女の顔も網状の袋がかぶせてあるからブスなのか美人なのかもわからないし、知らないほうが想像が膨らんでいいもんだ。

俺は女殻身体を離すと、汚れた場所を拭かずにそのままブラブラさせ、少し部屋を見渡し冷蔵庫の缶ビールを飲みながら、少しの間だけ女に股を広げさせて汚れてる部分を近くによって眺め、それをつまみにしながらビールを一缶飲み干した。

その後、女の目を見てみると、鋭い眼で俺をにらみつけてるではないか。

傍にちぎれ捨ててあった肌着を女の顔にかぶせてこっちを見えないようにして、もう一缶ビールを飲み干した。

時間にして三十分くらい経っただろうか。

この場所に着てからかれこれ一時間位、そろそろ退散する時間になってきた。

俺は「足を広げてろ」と言われて恐怖で言われるがままにしてる女を見てたら、さっきしっかり射精したはずなのに又、ムスコが軽くツンツンしてきた。

もう一回したくなって女に近寄り、横たわっていた女を抱き起こすと、頭を床につけて尻を持ち上げ、オメコの位置を天井に向くようにさせた。

そして足を広げさせると、ヌルットしたものを垂らしながら汚れてるオメコとその女の妙な体制を眺めた途端、俺は中途半端だが充分挿入できるくらい回復したムスコを再び穴にあてがって腰を入れてみた。

ヌルミがあるから難なく奥まで簡単に入った。

後は再び射精に向けてひた走るべく腰の動きを強く早めた。硬さはすぐ戻った。

女の尻に両手をあてがって引っ張ったり、離したりしながら二回目を楽しんでみた。

 

その俺が前々回強姦のときに試しに入れてみた尻の穴が目に入った。

そのときは、女に入れたとたんに暴れられて苦い思いをしたことがあって、それが今回また違った形のババアの尻の穴が目にお前にあるではないか。

見てるだけですんなり入りそうなケツの穴だったから、俺は自分の指を女のオメコに入れて精液を指につけ尻の穴付近にたっぷり塗りつけ、あてがうとギューと押し込んでみた。

女は腰を引いて逃げようと必死になっていたが、足を開いていては身動きが取れず後は尻をつかんだ俺が一気に中まで入れ込んで自分の尻をすばやく前後させてみた。

オメコに比べれば締まりは抜群で、この女おそらく亭主とある程度アヌスフャックの経験があるんじゃないかと感じた。

だが、別に聞く気も俺にはないけどね。穴の出し入れで時折ウンコの匂いがしてきたが、それも俺を興奮させてくれた。

俺はケツの穴とオメコの穴を交互に出し入れさせて見た。

もう汚いなんて感覚は快楽優先の今となってはどっちでもよかった。

黄ばみの混じったヌルヌルが見え隠れしながら俺の興奮を最高潮にしてくれ、尻の穴にチンボを根元まで押入れ射精の瞬間をまってそろそろと言うとき、俺は最後に最高に汚れたやつをオメコに入れ替えて、最初のように今度は動きを止めた状態で女の身体をいっぱい引き寄せ射精をしてやった。

勢いはなかったが子宮の入り口にあてがって射精したから、女も汚いと拒否反応から俺のチンボを締めてきたようだ。又、それが俺にはたまらなかった。

これですべて終わった俺は身体を女から離して、汚れた自身を引きちぎったパンツで素早く黄ばみの汚れをふき取ると、女の両足をきつく縛って両腕の縛り解いてやった。

時間稼ぎができるから素っ裸のまましておき、ビール缶を手にしてその場を逃げてきた。

 

それから女がどうなったかは俺には関係なかったね。

おそらく、すぐ病院には駆け込んでると思うがね。

俺も女からバイ菌や病気はもらってはいなかったな。

この話は、理想ではなく実際の経験だ。文章の書き方が下手だから信じてもらえないけど。

とにかく、そのときは最高の気持ちを味わえた。

追記だけど。俺の離婚の原因は、妻の尻を犯してしまったことだ。許してもらえなかった。

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