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クリスマスに捨てられた姉ちゃんと恋人同士のエッチをした姉弟による性なる夜

この記事の所要時間: 454

俺が19歳の大学一年生で、姉が22歳のOLだった頃のエロい話なんだけど。

2年前のクリスマスの日。

その夜は、カップルで満ち溢れてた。

でも、工学部であんまり女と縁がなかった俺は、その日もレンタルビデオを借りに外出していた。

自転車で駅前を通ると、姉ちゃんがおめかしして立っていた。

弟の目から見ても、すっごくきれいだった。

 

「あれ、姉ちゃん、何してるの?待ち合わせ?」

俺は声をかけた。

姉ちゃんは俺に気づくと、すごく悲しそうな顔をしたのが印象的だった。

「うん、待ち合わせなの。待ち合わせだったって言うのが正確かな」

「どうしたの?」

「かっこ悪いんだけどね、2時間もここで彼氏を待っていたの。でも来ないみたい」

俺はやばいことを聞いたと思って、ぎくっとした。

 

「携帯に電話してもつながらない。きょうはもう来ないわ」

「そ、そうなんだ。嫌なこと聞いちゃったね」

「ううん、いいのよ。こんな予感はしてたの。なんだかもう下り坂でさ」

「ふ~ん」

俺は、腫れ物に触るように、最小限の受け答えしかできなかった。

 

「ねえ、かつくん」

「なに?」

「きょうはヒマ?」

「うん、ヒマだけど。ビデオ借りに外出しただけだから」

「だったらさ、これから私とデートしない?せっかく予約取ったレストランをキャンセルするのもったいないし」

「え?でも、俺こんなカッコだし」

俺は完全にカジュアルな服装をしていた。カップルが行くような、おしゃれなレストランに入れるような格好じゃない。

 

「ううん、いいよ、格好なんて」

「俺、お金もないよ」

「いいわよ、今日ぐらい奢ってあげる」

「そう?」

このまま姉ちゃんを一人にして帰るわけにも行かないし、ご馳走してくれるって言うので、俺は姉ちゃんとその夜デートすることになった。

 

レストランで食事して、俺が入ったことのないようなバーで飲む。

お互いに少し酔った。

「ねえさ、きょうホテルも予約してるんだ。一緒に泊まっていかない?」

姉ちゃんがそう持ちかけてきた。

でも、姉弟でホテルに入ってもやることないので、
「でも、ホテル行ってどうするの?」

「いいじゃない、けっこうおしゃれなところなんだから、一回泊まりたいの。私一人だと何だし、今からキャンセルしてもかかるお金は同じなんだ」

「ふ~ん」

俺は今日ぐらいとことんまで姉ちゃんに付き合ってあげようという気になった。

彼氏に待ち合わせを無視されたんだから、内心では相当ナーバスになっているんだろ。

俺は一緒にホテルに入ることになった。

 

たしかにおしゃれなホテルで、窓からの眺めも絶景だった。

「へ~、立派なところだねぇ」

「まあ、せっかくのクリスマスだし、少し奮発したんだ」

二人は夜景を眺めながら、適当にお酒を飲んだ。

 

「きょうはありがとうね、こんなところまで付き合ってもらって」

「いいよ、俺もいっぱいご馳走になったし」

「うふふ。ごめんに気を使わせちゃって」

「いや、そんな、気なんて…」

「男の人がさ、みんな、かつくんみたいに優しかったらいいのにね」

「そんな、俺、優しくはないし」

姉ちゃんは俺の横に座った。

身体が密着する。

 

「かつくんの彼女は幸せだろうね」

「え?そんな、俺ぜんぜんもてないし」

「うふふ、それはかつくんが積極的にアプローチしないからでしょ。好きな女の子とかいないの?」

「いや、今は。周囲に女の子あんまりいないし」

「あら、このまま渇いた大学生活で終わっちゃダメよ」

「いや、男友達とわいわいバカ騒ぎしてるのも楽しいし。男同士のほうが趣味が合うし」

「うふふ、そうね。まだ、男友達と遊んでるほうが楽しい頃かもね。でも、女の子もいいものよ」

「そうかもね」

「あ、でも、いつも私見てるから、もしかして女の子に幻滅してるんじゃない?女なんてこんなもんだ、みたいに思って」

「そんなことないよ。姉ちゃんは美人だし、女に幻想抱けないなんてことないよ」

「美人って、ありがとう。私の彼氏もそんなこと言ってくれないわ。もう、元彼になっちゃったけどね。お世辞でもうれしいよ」
と、姉ちゃんは腕を組んできた。

スキンシップはよくやっていたが、今夜はちょっと雰囲気が違った。

お酒も入っていたし、姉ちゃんもびっくりするぐらいきれいに化粧していたから。

 

姉ちゃんがとろんとした目で、俺の腕に頭をあずける。

俺はその時点で、結構ドキドキしてきた。

完全に恋人のスキンシップだ。

 

「ねえ、かつくん」

 

姉ちゃんに呼びかけられたので振り向くと、姉ちゃんは俺にキスしてきた。

俺は照れて黙ってしまう。

でも、雰囲気に呑まれて、そっと姉ちゃんを抱き寄せた。

姉ちゃんは俺の胸に頬をうずめる。

今度は俺からキスをした。

それから姉ちゃんは俺の股間に触ってきた。

 

「…姉ちゃん」

「うふふ、三日前、かつくん一人でしてたでしょ。私見ちゃったの。今日はお礼に私がしてあげようか?」

俺が返事をする前に、姉ちゃんは俺の股間をさすり始めた。

俺はされるがままになっていた。

ここで抵抗するのも野暮のような気がした。

姉ちゃんはズボンの上から股間をマッサージする。

完全に勃起してしまっていた。

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