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青春時代から保育士になるまで男性経験など無い私が同級生男子と再会して恋に恋した一生忘れる事の出来ない嬉しい初体験

この記事の所要時間: 838

小学生の頃から発育が良過ぎて、すでにおでぶちゃん…。

中学生の時には、顔も似てたから男子からはアンパンマン呼ばわり…。

だから、女子校を選び高校と短大は出会いなし。

おまけに就いた仕事は保育士…。

おかげで彼氏いない歴22年目に…。

皮肉な事に、女子校でエッチな事に目覚め、サイトなどを見ながらオナるようになってた。

配属された保育所が家からかなり遠くなったので、それを機に一人暮らしを始めて今までこっそりオナってたのが好きな時にいつでも…。

早く経験してみたいと思いながらも、相変わらず出会いのない日々…。

 

そんな時、7月の頭くらいに、夜コンビニで買い物してたら「○○(私の苗字)さん?」男の人に声かけられた。

見れば中学二年生の時の同級生で、同じ文化委員をした△△君だった。

「なんでこんなところに?」って話からお互いの事を話した。

△△君は、私の保育所の近くの大学生で一人暮らし。

どこに住んでるかを聞いたら、私の住んでる所とは大きな道路を挟んでほぼ向かい合わせで、お互いの部屋が見える位置!

その日は、お互いの携帯番号を交換して別れた。

 

お互いの携帯がSoftBank同士だったから、次の朝から「おはよう!」とかのメールが…私も返信「おはよう!今日も一日頑張って来ます!」何気ない一言メール。

男子とメールするなんて事がなかったからなんとなく嬉しかった。

そんな感じでメールをやり取りするうちに、私の中で実際会ってる訳じゃない△△君の事を意識するように…。

 

ある時、一緒に飲みに行こうって事になり、近くの居酒屋チェーン店へ行き、中学卒業後のお互いの話しをした。

二人とも緊張気味で、イマイチ会話が盛り上がらず、そこそこで店を出た。

その帰り道に、△△君が「安上がりだし俺の部屋でもう少し飲みながら話さない?」誘われた事が嬉しくてOKした。

コンビニで飲み物やツマミを買って△△君の部屋に、良く考えてみると男子の部屋に入るのは初めて、ちょっとドキドキしてきた。

中に入ると、普段の私の部屋よりも片付いている気がした。

飲み始めて酔いが回ってくるとお互いしゃべりやすくなり、彼氏彼女の事に…。

△△君は現在彼女なし、私も今いない(過去にもいなかった事は話さなかった)って…そっかぁ…。

△△君は経験あるんだって頭に浮かんだ瞬間、私は今そんな男子と一つの部屋にいるんだ!

サイトの体験記などにもこんな状況から初体験っていうのがあったなぁ…私も今日しちゃうのかな?

あっ!下着は飾り気もない何回もはいてる白の大きなのだし、ブラとも揃いじゃなかった!脱がされたら格好悪いなぁ…。

それに、今日あたりは排卵日だから絶対に避妊してもらわないと…。

△△君ってゴム持ってるかなとかって勝手な妄想を…。

 

△△君は「どうしたの?静かになっちゃって…飲み過ぎた?顔真っ赤だよ!そろそろお開きにする?」って言葉で現実に戻された。

やっぱり私にはサイトみたいな事はないんだ…って思った。

△△君の部屋を出る時から気づいてたけど、下着が濡れて張り付き歩きにくかった…。

部屋に入り下着を下ろして見ると、自分でもびっくりの状態に!

その時、携帯着信音が…私は再びびっくり!△△君からのメールだった。

「部屋に着いたみたいだね!大丈夫かな?」

私の部屋に明かりが点いたのを見てメールしたらしいけど、さっきのも見られたような気がした。

ベッドに横たわって中指で触るといつもより感じた。

△△君の部屋での妄想の世界に入りかけた時、オナってるのも見られてるんじゃないかと恥ずかしくなった。

その日は何回もオナってしまい、イキながら眠ったみたいで朝目覚めたら右手はアソコに左手は胸にと恥ずかしい姿だった。

オマケにスカートには大きなシミが…何度か私を気遣うメールが来てた。

昨晩の居酒屋代とコンビニ代清算するの忘れてた事をメールすると、別に気にしないでって返信。

それは悪いから…ってメールすると「じゃあ普段は外食やら弁当ばかりだから今度ご飯作って!」私はOKした。

 

十日後の土曜日、シフトで休みだったので朝から部屋の掃除や夕飯の買い出しに行き、昼過ぎから準備してたらあっという間に夕方!△△君が私の部屋に来た。

大学の事やら私の職場の話などしながらご飯を食べて、お酒を飲みはじめた。

話題は中学の頃の話に…文化祭の文化委員は大変だったねとかの話をしているうちに、当時誰が誰を好きだったかの話に…。

私自身はアンパンマン呼ばわりされてたので、クラスの男子で好きな人はいなかった…その事は正直に答えた。

△△君に聞いてみると好きとまではいかないけど気になる子はいたとの事…。

誰?ってしつこく聞いたら、「□□さん…」やっぱり私じゃなかった!体型的には私に近いけどもかわいい子だった。

「今は好きな人とか気になる人は?」って聞くと「一応いる」と答え「○○さんは?」と振ってきたので「私も一応」って…。

△△君の気になる人って誰なんだろう?もしかして私?聞きたいけど私じゃなかったら…って考え込んでしまった。

 

すると△△君が「どうしたの?大丈夫?また飲み過ぎたかな?」

心配気に聞いてきたので「大丈夫!もっと飲も!」って1時間くらい飲みながら話してたら度胸もすわり、思い切って「ひょっとしてさっきの気になる人って私の事?」

冗談めかして聞いたら「うん」って△△君から聞いた瞬間胸がドキドキしてきた。

「でも○○さんには気になる人がいるんだろ?」残念そうに言った。

「気になる人って△△君の事だよ!」

△△君はびっくりして「マジで?俺学生だよ?」って言うので「そんなの関係ないから」って言ったら「良かった~!」っていきなりハグされた。

初めての事なのでドキドキしてハグされるままだったけども、なんか頭は冷静に状況を観察してる自分もいる…そのうちに私もハグしかえした。

すごく心地よかった。

しばらくするとアゴに手をかけられ見つめ合ってた。

△△君の顔が近づいてきたので目を閉じたらキスされた。

これがキスなんだって思ってたら、立ち上げられて再び抱き合った。

しばらくすると△△君が私の耳元で「俺、○○さんが欲しい…」って囁いてきたから「私?私でいいの?」って「うん、○○さんがいいんだ。○○さんが欲しいんだ。」って答えてくれた。

私が最近毎日行く妄想の世界のようだ…それが現実になる?…そんな事を考えてたら「良いかな?」再び返事を促され私は頷いた。

 

再びキスされた。

そしてそのままシャツのボタンを外してきて脱がされ、スカートのファスナーも下ろされた。

スカートは床にストンと落ちた。

私は自分の部屋だったので靴下ははいてなかったからブラとパンティーだけの姿に…。

今回は、上下お揃いのオレンジ色の新しいのを△△君が来る前にシャワーを浴びて身につけてたからカッコ悪くはなかった。

おデブな体型は恥ずかしかったけれども…△△君は私の背中に手を回すとブラを外した。

キスしたままベッド腰掛けて私を横たえた、私は自分の両腕で胸を隠した。

△△君もTシャツとジーンズとソックスを脱ぎ、トランクスだけになり私の横に…そして私の両腕を胸からどかせた。

その瞬間、恥ずかしくて反対側を向いてしまった。

「大きくて綺麗だね」そう言うと胸を手で揉んできた。

私は息をのんだ。

 

揉みながら指で乳首を挟んできたりもするので、自分でも乳首が固くなってるのがハッキリとわかった。

自分で触るのとは全然違う。

△△君は乳首に口をつけて舌で刺激してきた。

さっきまではガマンできてたけども、その時初めて声を上げてしまった。

一度声を上げてしまうと、刺激を受ける度に自然と声が出るように…そのうち△△君の手が胸からお腹をたどってパンティーに、そして太ももの内側を撫でた。

いつしか両足を開かせられてた、そこに△△君の手が伸びてパンティーの上から割れ目に沿って指が上下する。

私は声を上げっぱなし状態…△△君は乳首から口を離すと「パンティーまで濡れてる…」

そう言うと、パンティーの中に手を入れいつも自分で触るところに…反射的にのけ反ってしまった。

△△君は私にキスしたまま優しく攻めてくる。

どれくらい攻められたかわからないけどついにイカされてしまった…。

痙攣のように身体がガクガクしてしまい、△△君にもわかったのだと思うけど「イケた?」って声をかけられて恥ずかしかったけども頷いた。

 

△△君は上体を起こすと、パンティーに手をかけると脱がせにかかった。

「少し腰浮かせて」その言葉で腰を浮かすと脱がされた。

閉じてる足を開かされ、アソコは△△君に見られた。

指で広げて「綺麗なピンク色だ…」顔を近づけてそう言うとさっきまで指で攻められていたところを舌で攻めてきた。

さっきよりも刺激が強く今までで1番大きな声が…私は自分でこんな声が出るのにも驚いた。

お隣りさんに聞こえちゃう。

私はタオルケットを噛んで声を殺した。

声が「あ~!」から「う~!」に変わり部屋での私の声の響きが抑えられた。

△△君は私が再びイクまで攻め続けてくれた。

再び身体をガクガクさせてる私のお腹から胸、首に舌を這わせてキスしてきた。

いつトランクスを脱いだのか太もものあたりに熱く固いものが…これが入るんだ…私は見てみたかったけども△△君はそのまま私の両肩を抱くと両足の間に割って入って来た。

私も△△君の背中に手を回した。

さっきまで指と舌で攻められてたあたりに固い物がツンツン当たったり割れ目に沿って上下してる。

いつ入って来るんだろうか、どれくらい痛いんだろうかってドキドキだった。

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