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おっぱいプルンお尻プリっな従姉のセクシーなお昼寝姿に理性を失った夏の暑い日

この記事の所要時間: 742

いとこをイタズラしてしまいました。

その子(沙織ちゃん)は僕より5歳年上です。当時は28歳。

オッパイはピンと張って、お尻はプリッとして、本当にスタイル抜群の女の人です。

以前から、沙織ちゃんの下着をイタズラしていました。

脱衣場のパンティーは僕の宝物です。

 

夏の暑い日。沙織の部屋を覗いたら、沙織は昼寝をしていました。

上はノーブラで白のタンクトップ、下はブルーのパンティー。

ノーブラ・パンティー姿で寝ている沙織を見て、僕の理性がプツッと切れました。

 

熟睡している沙織にそっと近づき、胸の臭いを嗅ぎました。

いつも香るイイ臭いです。

そして、股間のパンティーをタップリ眺めて、こんもり膨らんだ恥丘に鼻を近づけました。

ほんのりと香る女性の臭い。

 

僕は足を静かに開かせて、パンティーの股に鼻を付けました。

本当にイイ臭い!

目の前に沙織のパンティーが!

それも生で穿いているパンティーが!

 

僕は寝ている沙織の唇にキスしました。起きません。

タンクトップの上からオッパイにキスしました。まだ起きません。

タンクトップをたくし上げて、乳首に舌を這わせました。沙織はまだ寝ています。

もう、どうにでもなれ!と僕は決心しました。

 

沙織の股間に顔を埋めて、下着の上からクンクン臭いを嗅いで、パンティーを舐めました。

沙織がちょっとピクッと動いたので驚きましたが、眠っているようでした。

僕はパンティーの上から沙織のオマンコを舐めました。

時折、指で優しくなぞったり、クリちゃんをくすぐったりしてオマンコを弄くり、舌でペロペロ舐め回しました。

 

一向に起きないので、「もういいや!」と思い、パンティーの脇に指を差し込んで下着をずらしました。

沙織のオマンコはキラキラ光って、本当にキレイなオマンコでした。

僕はたまらず舌を這わせました。

夢にまで見た沙織のオマンコを舐めている!

感動と興奮で、僕のチンチンは爆発しそうでした。

 

舌でクリちゃんをくすぐり、オマンコ全体をベロッと舐めて、膣の中に舌を入れて、尿道口に舌を這わせて、ピチャピチャ舐めていました。

下着の上から触っている時から感じていましたが、舐めはじめたら沙織のオマンコがどんどん濡れてきました。

オマンコを舐めることに集中して気が付かなかったのですが、沙織のカラダがブルブルと震えています。

 

『まさか、起きてるの? まさか、感じているの?』

 

僕は大声を出される恐怖感もあったのですが、試しに刺激してみようと思ったのです。

オマンコを開いて、クリちゃんを剥いて、舌先でクリちゃんをコチョコチョっとくすぐるように舐めました。

「ハウッ!」

沙織が喘いだのです。

 

クリちゃんを重点的に舐めながら、膣に指を入れてGスポットを刺激しました。

沙織の足が震え出しました。

「はあ、はあ、はあ・・・」

沙織の吐息が聞こえます。

 

クリを強く吸って、指で掻き回すように刺激した瞬間

「ダメッ!イッちゃう!アウッ、イック~;、イック~;!」

そう言って、カラダがガタガタ震え、バウンドして全身が硬直しました。

「はあ、はあ、はあ・・・」

 

沙織の興奮が覚めるのを待って、僕はまたオマンコを舐めました。

「アッ、ダメッ!舐めちゃダメッ!また感じちゃう!」

僕は沙織のパンティーを脱がして、足をM字に大きく開いて舐めました。

 

「アウッ、気持ちイイ!ア~;、感じる!舐められるの大好き!」

クリちゃん、膣、尿道口、アナル、僕は沙織のお股を全て味わいました。

舐めながら沙織に聞きました。

 

僕:「いつから起きてたの?」

沙織:「俊ちゃんがお部屋に入ってきた時からだよ」

 

僕:「えっ!じゃあ全部知ってたの?」

沙織:「うん。きっとイヤらしいことされると思ってた。だって俊ちゃんが私の下着をイタズラしてるのも知ってたもん。」

 

僕:「ごめんね、沙織ちゃん。でも、ずっと沙織ちゃんがキレイだ。沙織ちゃんのカラダを舐めたい!って思ってたんだ。」

沙織:「いいよ。怒ってないよ。でも、沙織の汚れた下着をイタズラされるのは恥ずかしかったなァ。ねえ、そんなにアタシの下着が好きなの?」

 

僕:「大好きだよ!だって沙織ちゃんは憧れだもん!沙織ちゃんのオマンコをこうして舐めるのが夢だったんだよ!沙織ちゃん綺麗なんだもん」

沙織:「キレイだなんて・・・。ねえ、誰にも言わないからエッチしよう・・・。沙織、たまんなくなっちゃった・・・」

 

もう、こうなったら理性なんか吹っ飛びました。

夢中でオマンコを舐め回し、オッパイを揉んで、沙織を味わいました。

 

沙織を立たせて、全裸の沙織を見ました。

物凄いスタイルでした!

オッパイは外人のように上を向いてピンと張って、腰のくびれは細く、お尻はプリッとして、本当に極上のカラダです。

マン毛は薄く、マン汁は全く臭くなく、トロッとして本当に美味しい愛液なんです。

立ったまま沙織のオマンコを下から舐めました。

 

「俊ちゃんってホントに舐めるの好きだね。でも、スッゴク気持ちイイ!沙織ね、ホントは舐められるの大好きなの。こんなに舐められたことないの。ずっとこんなに舐められたいって思ってたの。アア、イイ!感じる~;!」

僕はうれしくて、舐めながら、また膣に指を入れて掻き回してあげました。

 

「アッ、それダメ!感じる!すっごいイイ!アア~;、またイッちゃう!イッちゃう!オシッコ漏れちゃうよ~;!アウッ、ダメ~;、イック~;!」

沙織は少しオシッコを漏らして逝きました。

僕は濡れた股間をキレイに舐めてあげました。

 

「はあ~;、気持ちよかった・・・。俊ちゃん舐めるの上手!今度は沙織がフェラしてあげる」

僕のオチンチンにシャブリつきました。

そのフェラがマジで気持ちイイんです。

根元までしっかり呑み込んで、袋をペロペロして、また呑み込んで・・・

 

ジュッポ、ジュッポ、クチュクチュ・・・

 

僕はたまらず69になって、また沙織のオマンコを舐めました。

フェラで感じたようで、沙織のオマンコからは汁が垂れていました。

「俊ちゃんダメッ!また舐めてるの?そんなに沙織のアソコは美味しいの?アアッ、そんなに舐められたらフェラできない!気持ちイイよ~;!ねえ、もう入れて!オチンチン入れて!お願い!」

 

ビンビンになったチンチンを沙織のオマンコへ当てがい、一気に「ズブッ」と突き刺しました。

「ハウッ!ウ~;、気持ちイイ!ずっと入れて欲しかったの!沙織のオマンコへオチンチン入れて欲しかったの!」

 

沙織は狂ったように腰を動かして感じています。

僕はガンガン突きまくりました。

僕は興奮しまくっていたので、すぐにイキそうになってしまいました。

 

僕:「沙織ちゃん、俺もうイク、どこに出していい?」

沙織:「中出しはダメよ!中以外ならどこでもイイよ!」

 

僕:「じゃあ、AVみたいに顔に出してイイ?」

沙織:「ウン、いいよ!お口に出して!いっぱいちょうだい!」

 

僕:「あっ、ダメだ!イクッ!」

沙織ちゃんは大きく口を開けて、僕のオチンチンを咥えてくれました。

そして、強く吸ってフェラでしごいてくれたんです。

 

ドピュッ!ドピュッ! ドクッ、ドクッ!

 

僕は頭の中が一瞬真っ白になった。凄まじい快感だった。

タップリと精子を沙織の口の中に出しました。

沙織の喉が「ゴクッ」と鳴りました。飲んだのです!

 

沙織:「いっぱい出たね~;。口からこぼれそうになっちゃった。」

僕:「えっ!飲んだの?」

 

沙織:「ウン!飲んじゃった!ちょっと苦かったけど、おいしかったよ♪」

僕の不味い精子を飲んでくれたのです。

そんな沙織が可愛くて、愛しくて・・・

 

少し休憩を置いて、僕は沙織の股間に顔を埋めました。

「ええっ、また舐めてくれるの~;。うれしい!じゃあ、沙織も舐めちゃおうっと♪」

この後、3回SEXしました。

 

沙織は今、結婚して幸せな家庭の奥様になっています。

でも、半年に一度は今でも沙織のオマンコを舐めに行っています。

沙織のカラダは最高のスタイルと最高の味です。

長文で、しかも読みづらい文章を読んで頂きありがとうございます。

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