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ネットで出会ったおじさんと居酒屋でSEX…そして突然の3P

この記事の所要時間: 612

【投稿者名】みゆき  【性別】男性 :2016/01/30 00:58:39

 

私は処女を中2で喪失しました。

当時の彼氏とエッチをしまくり、クリが非常に敏感ですぐお漏らしをしてしまう体になりました。

家で普通にエッチ…も好きですが、少しアブノーマルなエッチが好きです。

 

エッチが大好きで、彼氏がいなくてもセフレは絶え間なくいる私ですが、

22歳の時に1度ネットで出会った人とエッチしました。

 

ある日暇なのでチャットをしていると

私「こんにちは~22歳です(^-^)」

男「こんにちは、56歳です。大丈夫かな?」

 

正直、56!?ないわ..と思いました(笑)

でも、彼は誠実でとても話しやすく、楽しくチャットをしていました。

そして、アドレスを交換しました。

 

彼は拓郎と言います。

拓郎は徐々に下ネタを言うようになりました(笑)

私もこの人とだったらエッチしてもいいかなーと思い、会う約束をしました。

 

初めて会った拓郎は紳士的で、とても渋いおじさんでした。かっこよかったです。

拓郎に連れられ個室の居酒屋に行きました。

拓郎の行きつけらしいです。

 

始めは楽しく呑んでいたのですが…

拓郎は私の太ももを触り始めました。

 

私「やだぁ…やめてよ(笑)酔ってる?」

拓郎「若い子の肌はスベスベだなー」

私「くすぐったい…..(笑)」

拓郎「ねぇ….舐めてもいい?」

私「え!?ここで?」

拓郎「お願い!ちょっと舐めるだけ!」

私「まぁちょっとなら…」

と言うと拓郎は私の太ももを舐め始めました。

 

ピチャッピチャッピチャッピチャッ….

 

私「ふふふ…くすぐったい~」

拓郎「…ピチャッピチャッピチャッピチャッ」

私「めっちゃ舐めるね(笑)」

拓郎「ピチャッピチャッピチャッピチャッピチャッピチャッピチャッピチャッ」

私「そろそろ終わろうよ(笑)」

そう言うと拓郎は顔を上げました。

 

拓郎「舐めさせといて終わりはないだろ?好きにさせろよ」

私「え….」

拓郎の声のトーンは低く、かなり怖かったです。

 

拓郎「ハァ..ハァ…期待してたんだろ?」

私「それは…でもこんなとこで…」

拓郎「ハァハァハァハァ….こんなとこだからじゃん….興奮するぜ..ハァハァハァハァ」

拓郎はかなり興奮してる様でした。

 

私「んー….。でも居酒屋でなんて…すぐ隣人いるんだよ?怒られちゃう」

拓郎「ハァハァハァハァハァハァ」

そう言うと、拓郎は自分のおちんちんを出し、しごき始めました。

 

私「やだ…なにしてんの。」

拓郎「ハァハァハァハァ…きもちいいよ…みゆきちゃん見ながら..ハァハァ…オナニーして…すごく気持ちいい….」

この人、完全に変態だと思いました(笑)

 

拓郎「ねぇ…何もしないからさ…パンツ見せてよ」

私「それだけなら…」

と言い、足を広げパンツを見せました。

 

拓郎「ハァハァハァハァ!ピンクなんだ…かわいい…ハァハァ」

拓郎は至近距離で見てきました。

鼻息がかかり、少し興奮しました。

 

拓郎「ねぇ..おっぱい..見せて?」

私「パンツだけって言ったじゃん。」

拓郎「ここまで見せてかっこつけんなよ。」

私「…….。」

私はブラウスと下着をめくり、おっぱいを見せました。

 

拓郎「あぁ~…かわいい…..きもちいぃ~….」

拓郎は私を舐めるように見て、ひたすらオナニーをしていました。

 

拓郎「ハァハァハァハァ….ん?」

私「なに?」

拓郎「パンツ…染みになってる….」

私「えっ?」

恥ずかしいけど、私は興奮していました。

自然に濡れていたようです。

 

拓郎「見られるだけでこんなに…ハァハァハァハァハァハァハァハァ」

拓郎は私のパンツをずらしました。

 

私「やだ!」

拓郎「濡れてるくせに….ハァハァ」

パンツをずらされ、直接あそこを見られました。

 

拓郎「あ~….すっっごい濡れてる…ハァハァ….あぁ~良い匂いだぁ~!!」

私「……やだ….」

もう舐めてほしくて仕方ありませんでした。

焦らされて焦らされてどうにかなりそうでした。

 

拓郎「あーぁ…お汁が垂れて座布団に….」

ペロッ

拓郎は垂れた汁を舐めとりました。

 

拓郎「おいしぃ……」

私「やだぁ….」

垂れた汁じゃなくて直接舐めてよ!と言いたいぐらい興奮しました。

 

拓郎「チュルチュル….あ~!美味しい…ほんと興奮する…いやらしいなぁ…」

私「もぅ…舐めて…直接…」

そう言うと、拓郎がニヤッとわらいました。

 

拓郎「やっと素直になった」

私「もう我慢できない….」

 

ジュルルルルルルルッ!

 

私「あっ!あぁ!」

拓郎は私の汁を吸い取りました。

焦らされて限界だった私は、それだけでいってしまいそうになりました。

 

私「あぁ…ハァハァ…んぅ…」

ジュルルルルルルルッ
ピチャッピチャッピチャッピチャッ

 

私「あぁん…んっ…」

拓郎「クリがすごい勃起してるよ…ここ舐めたらどーなるの?ハァハァ」

私「おかしく…なる…」

 

ピチャッピチャッピチャッピチャッ

 

私「あぁん!」

クリを激しく舐められました。

 

私「…いく…いっちゃう…」

拓郎「もう…?ハァハァ…」

私「あんっ!いくっ!」

その瞬間、プシャッ!と潮を吹きました。

拓郎も驚いていました。

 

拓郎「こんなすぐ潮吹くんだ…」

私「あぁ….ビクビクッ!」

拓郎は指を中にいれました。

 

グチュッグチュッグチュッ

 

拓郎「すげぇエッチな音がする…」

私「あぁ….」

 

その時、個室のドアが開きました。

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