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電車通学中に背丈も低いエロガキが女性客に痴漢行為を働いているのを目撃した男子大学生の証言

この記事の所要時間: 551

僕は20歳の都内の大学に通う学生です。

大学生になって都内に出てきて、初めて電車通学をしています。

そんな僕が、大学の行き帰りに使用する電車は、ちょうど通勤ラッシュに重なることもあり、毎日”満員電車”でした。

そんな電車の中では、僕はしばしば痴漢現場を目撃してしまうこともよくあります。

その日も、僕は大学の帰りの満員電車の中、その現場を目撃してしまいました。

 

痴漢されているのは、電車のドア付近に立つ会社帰りの若いOLのお姉さんでした。

顔をうつむき気味にして、盛んにチラチラと後ろを気にしており、その様子から遠目から見ても、背後から痴漢されちゃってるのは明白でした。

『あぁ。あのOLのおねえさん。痴漢されちゃってるな。しかも、あの様子だとお尻タッチみたいなライトなものじゃなく、けっこうディープなかなり”やばい”ことされてるぞ。』

痴漢されているOLのお姉さんの顔は徐々に真っ赤になっていき、体のほうも時節ピクピクと震えているいるようでした。

表情も、固く目を閉じ、色っぽい吐息を吐きながら与えられている快感に絶えているような表情をしていました。

『ごく。』

僕は、不謹慎にも痴漢されて耐えているOLのお姉さんのそんな表情がとても色っぽく感じてしまい、興奮してしまいました。

僕は、どいつが痴漢しているか確認するため、OLのお姉さんの背後を確認しました。

 

OLのお姉さんの背後に立っているのは、中年のオヤジに会社帰りの若い感じのサラリーマン、中年のオバサンの3人のようです。

オバサンは余り考えにくいので、怪しいのは中年のオヤジと若いサラリーマンですが、中年のほうは単行本を両手で読んでおり、若いほうもスマホを見ながら操作しているので2人供違うようです。

『あれっ?じゃぁ。。誰が痴漢しているんだ?』

疑問に思いもう一度よく見ると、”もう一人”OLのお姉さんのすぐ背後にいるのを見過ごしていました。

そいつは、OLのお姉さんの腰辺りまでの小柄な男でした。

良く見ると、それは帽子を深くかぶったあどけない感じの少年でした。

背丈からすると、明らかにまだ小学生くらいの男の子のようです。

その少年が、OLのお姉さんの後ろにピタッと密着していました。

 

『えぇ?あんな。。子供が??まさかねぇ・・・』

僕は疑問に思い、しばらく様子を伺っていました。

遠目から見てるのでよくは分かりませんが、その少年は何かゴソゴソと怪しく手を動かしていました。

OLのお姉さんは、そのたびはピクピクと体が反応しており、そして赤い顔をして盛んにチラチラとその少年のことを見ているようでした。

その様子から、どうも明らかにこの小学生の子供が、OLのお姉さんに痴漢行為を働いているようでした。

しかし、僕の中ではまだ性にもそんなに目覚めていない小学生のガキんちょが、大人の女性相手にそんな大胆な事をするかという疑問がありました。

しかし、帽子を深くかぶった少年がおもむろに顔を上げ、その表情を見た瞬間、それは確信に変わりました。

 

その少年は、OLのお姉さんの様子を見てニヤニヤと笑みを浮かべていました。

『おいおい。嘘だろ。』

僕は信じられないといった感じで釘付けになりました。

少年は、相変わらずOLのお姉さんの背後から密着し、ゴソゴソと蠢いています。

OLのお姉さんは。もう顔を真っ赤に上気させ、電車のドアにもたれかかり、絶えるようにぎゅっと手すりを掴んでいます。

そして「はぁはぁ。。」と熱い吐息を漏らしているようでした。

僕は少し背伸びをして視線を下を向けると、少年の手がOLのお姉さんのスカートの中にまで進入しているのが見えました。

『痴漢してやがる。あぁ、あんな小学生のガキが、大人の女を痴漢して。しかも。しっかりと感じさせてやがる。』

僕はその信じられない光景に、自分が激しく興奮しているのが分かりました・・・

 

そうこうするうちに、OLのお姉さんが一瞬ビクンと振るえ、首を仰け反らせました。

その顔を見ると、トロンとした恍惚な表情を浮かべていました。

小学生のガキは、お姉さんのその様子を見て、満足気に「くくく。」と笑っているようでした。

『まさか。あのOLお姉さん、あんなガキに逝かされちゃったのか!?』

そうこうするうちに電車は停車駅につくと、OLのお姉さんは痴漢行為によって乱れている服をすばやく調え、赤い顔をしてチラリと少年のほうを見ると、逃げるように足早に降りて行きました。

少年のほうも同じ駅に降りると、足早に去っていくお姉さんの後姿を相変わらずニヤニヤしながら見つめていました。

その信じられない現場を見た僕はドキドキ。

自分自身、とても興奮してしまっているのが分かりました。

 

それから興味を持った僕は、それから通学時にその少年を探すようになりました。

その少年は、いつも通勤帰りのラッシュになる18時から19時くらいによく見かけました。

信じられないことに、どうもその少年、小学生にしてすでに”痴漢”の常習者のようです。

その少年は、僕が見かけるときはいつも若い女性の背後に、ピタッと密着していました。

密着されている女性達は、皆一様に赤い顔をして俯き加減にしています。

明らかに、その少年から痴漢行為を受けているいるのは明白でした。

 

僕は何故大人の女性達が、そんな小学生のガキんちょにいいように痴漢されているのか疑問に思いました。

本来は、そのような行為に及んでいる子供に対して、ビシっと注意するべきだと思うのですが。

しかし、痴漢されている女性達のほうを見ると、注意するどころか、少年の行為に皆一様に体はピクピクと反応し、顔は真っ赤に上気してなにやら恍惚の表情を浮かべています。

中には『もっと触って。』と誘うかのように少年を色っぽい表情で見つめ、自ら腰をくねらせたりする女性もいました。

その様子から、少年から痴漢行為を受けている女性達は皆、相当感じてしまっているようでした。

少年は、いつも自らの行為で感じてしまっている女性達の様子を、嬉しそうにニヤニヤしながら見上げていました。

そして、『もっと気持ちよくしてやる!』とでも言うかのように、手の動きを早めていきました。

 

僕は、いつしかそのような少年が女性に痴漢行為をしている光景を見るのに夢中になってしまっていました。

本来は、目上の立場である大人の女性達が、まだ小学生のガキンチョにいいように弄ばれているのに、なにか倒錯的な興奮を覚えていました。

そして、それを見るのが僕の密かな楽しみになっていきました。

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コメント

    • 名前: 倉林一雄
    • 投稿日:2016/04/20(水) 21:26:34 ID:Q2NTg1MzU

    凄いです。私も興味が有ります。そのガキはまだ見かけますか?一緒に行動したいです。連絡くれますか。

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