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50才過ぎた義理の叔母に欲情して未亡人の性器を濡らした雨の日

この記事の所要時間: 327

義理の叔母が未亡人になって3年余り、ちょうど僕が離婚したので最近は気を遣ってかマンションに来ては掃除、洗濯等をしてくれます。

先日も離婚してからコンビ二の弁当ばかりの僕を見兼ねて、煮物や煮魚など作りにやって来ました。

僕はTシャツにトランクスというだらしない格好で万年床に寝転がりながら、台所に立つ叔母の姿を眺めていました。

 

叔母が屈む度に丸々とした大きな尻にパンティラインがクッキリ浮かびあがるので、僕は50才過ぎた叔母がどんなパンティを履いているのかついつい妄想しながら下半身が反応していました。

叔母の作った手料理はどれも美味しく、久しぶりにちゃんとした食事ができたことにお礼を言った。

叔母は後片付けまでしてくれて終わると、又来るからねと言って帰って行きました。

 

数分後、雷鳴と共に大粒の雨が降り始めました。

あ~、叔母さん大丈夫かな?と思ってると、全身ずぶ濡れの叔母が玄関を開けて戻って来ました。

僕は急いでお風呂を沸かしてあげて、叔母へ入るように言いました。

 

着替えはなかったので、とりあえず僕のYシャツ着せました。

丈はよかったのですが、Yシャツから透けた叔母のパンティの色が紫だとわかってしまいましたが、敢えて指摘はしませんでした。

又、僕の下半身が反応しました。

 

ちょうどムスコが硬直し始めたときに、叔母の視線が僕の股関を直視していることに気が付きました。

トランクスの股間部分があきらかに膨れあがり、ムスコが勃起しているのがバレバレになってしまった。

そうなるともう叔母とは言え、男と女がひとつ屋根の下…僕は叔母と見つめ合い近寄って自然と唇重ね合いました。

 

僕は離婚後で久しぶり、叔母も未亡人できっと久しぶりだったせいかお互い貪り合いました。

叔母を万年床に寝かして脚を広げると、既に紫のパンティには縦筋に濡れていました。

僕は叔母の股間に顔を埋め、パンティの縁に舌先を這わせると甘美な悶え声を洩らし始めたので、舌先と指先でパンティの上からクリトリスと陰唇を刺激した。

 

叔母は我慢できなくなっていたようで腰をくねらせながら、早く頂戴を何回も連発して求めてきた。

僕はパンティを脱がし、叔母にどこに欲しいの?何が欲しいの?と意地悪な質問をした。

叔母は素直に、ひろくんのチンコ叔母さんに頂戴、硬くなったチンコ叔母さんに頂戴と、はしたない言葉を連発していた。

 

僕もムスコはビンビンになっていたので、そのまま正常位で挿入し根元まで突いてやった。

その後、叔母の大きな尻と見下ろすようにバックからエグるように突いてやっていると叔母は絶頂を迎え、ガックリと布団に伏せてしまいました。

でも僕はまだイッてなかったので、そのまま突いてやっていると叔母は野獣の様な雄叫びをあげてまたイッてしまった。

 

また正常位に戻り、叔母の垂れた乳房を鷲掴んで奥まで突いてやると、布団が濡れてしまったほどアソコから愛液が溢れ出していた。

僕もそろそろ限界だったので、最後にスパートして突きまくってイキそうになったので、さすがに中出しはマズイと思い叔母の半開きの口に咥えさせ大量に放出した。

かなり溜まっていたので、叔母の口の中は濃い精子で一杯になり、口元から精子が溢れ出していた。

 

ムスコはいつまでも脈打ちながら、叔母の口の中で精子を絞り出していた。

叔母はそれを嫌がりもせずにすべて飲み干し、さらに口元から溢れた精子を指で掬いながら、舌で味わうように舐めていた。

 

その日以来、叔母はマンションに来る度に僕のムスコを求め、万年床でいろんな体位で重なり合ったあと、濃い精子を美味しそうに飲み干すようになりました。

まさか50才過ぎた叔母とこんな関係になるとは思っていませんでしたが、今では叔母のことを好きになっているので本気で同棲しようかと考えています。

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