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家の中で服を着る習慣があまりなく半裸で過ごしていた1男3女にされる母のお仕置きは肌と肌がぶつかり合うお尻ペンペン

この記事の所要時間: 127

1男3女(姉2人、妹1人)の家庭に育ちました。

それぞれ仲はいいほうで、素っ裸で恥ずかしげもなく風呂に入るのも高校ぐらいまで一緒に入ってました。

そのせいか服を着る習慣があまりなく、子供のころからなぜか半裸。

全裸はなんとなく避けるのですが、僕も姉も妹も上だけ着ていることが多かったです。

 

だからでしょうか、僕らが何かしでかした時のおしおきは昔っから尻たたきで。

そういった日は、一日中お尻に母の手形をつけながら過ごすことになりました。

常に見えているため、時間が経つと
「お母さ~ん、○○○のお尻の手形消えてる~!」
と母が呼ばれ、すぐに新しい手形を頂戴するのです。

小学生のうちは、一応みんな反省していたのですが、高校生になった姉なんかはもうお尻のほうが強いので、わざと母にお尻を向けてから「無断外泊行ってもいい?」などと聞いていました。

母は「いいわけないでしょ」と言いながら、一応の儀礼として姉のお尻にくっきり手形が残るようぶったたき。

「行ったらお父さんにたたいてもらおっかな」と笑顔で返していました。

 

僕や妹もそうでしたが、おしおきとしてお尻たたきがあったのは中学までで、高校からは母とのコミュニケーションの一環だったのだろうと思います。

大した理由もなしに「おしおきだね」と言われることもありましたし、お尻に手形のついた姉や妹に「今日はどうしたん?」と喋りかけるキッカケにもなっていました。

ただ、あまりにもお尻を見すぎたせいか、今はむしろ「おっぱいフェチ」という形で僕の性癖に影響がでてしまったのは、姉や妹の大きなお尻のせいだと思っています。

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