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妻は私の変態的な性癖を理解して十分な快楽を与えてくれる悪女

この記事の所要時間: 632

妻ミホは、私の性癖を理解し、私に十分な快楽を与えてくれる妻だ。

先日、近県の温泉に行ってきた。

賑やかな温泉が好きで、此処の温泉地で一番の巨大温泉宿を選んだ。

ホテルにチェックインする前に、温泉街を歩きその風情を楽しんだ。

橋?から下を覗くと、公共?の温泉らしきお風呂があり、数人の男性が入浴されていた。

当然タオルを湯船に浸ける事は出来ないので、皆のチンポが良く見えた。

男性らはその持ち物に自信があるのか、堂々とチンポを晒していた。

私の隣に並んで一緒に見ていた妻は、

妻 「いゃ~、チンポ丸見え・・・ラッキー!」

私『嬉しいか?色んなチンポが見れて!』

と、聞いた。

すると、

妻「当たり前じゃない・・・色んなチンポが見られるのよ・・・あなたも沢山の女性のオッパイとかオマンコが見られたら嬉しいでしょ~?!」

私『うん・・・まぁね~・・・』

妻「でしょ~!あっあの人のチンポ 凄く大きい~あなたの3倍以上はあるんじゃない?!ほら、あなたも見なさいよ!・・・良く見ると皆立派なチンポをブラ下げているわね~。あなたみたいな、皮被りの人って居ないわね~。皆プリプリで張り張りのチンポの頭が出ているわよ・・・美味しそう・・・。あ~、私の前に裸の男を並べてチンポの品評会をしてみたいわ~。勿論あなたのチンポも晒すのよ・・・あんなに太くて長いチンポが並ぶ中に、あなたの細くて短いチンポも晒すのよ・・・間違いなく、あなたのチンポが一番お粗末でしょうけど・・・。女は私1人じゃなく、あの男性達の奥様方と一緒にチンポの品評会も良いわね~・・・女性達で(キャ~キャ~)騒ぎながら・・・。誰のチンポが一番立派とか決めたり、粗チンは誰かとか・・・多分私は他の奥様方に、(あら~奥様、旦那さんのチンポ貧弱ね、細いし、短いし、おまけに皮被り・・・私の旦那のチンポを貸してあげましょうか?!)って言われたりして・・・。」

私『美味しそう?!品評会?!おいおい、それは無いでしょ。』

と、言いましたが、明らかに私のチンポと他人のチンポを比べ、私のチンポを粗チン扱いしている妻の言葉に興奮し、チンポを硬くしていました。

入浴している男性達をまだまだ見足り無い妻の手を引き、予約をしているホテルへ。

チェックインを済まし、お部屋担当の仲居さんにお茶を入れてもらっている時だった。

仲居(旦那様は大きそうですから、(大)で良いですね?)

と、浴衣のサイズを聞いてきた。

しかし、妻は、

妻「見かけによらず、小さいですよ・・・(笑)たいした物じゃ無いですよ・・・(小声)。」

と、妻は自分より若い仲居をからかう様に言いました。

妻が仲居に言ったことは、私のチンポのことだと直ぐに判りました。

仲居は不思議そうな顔をしながら、

仲居(え~?そうですか・・・75近くあると思いましたが・・・)

と、浴衣を何枚も取り出し、並び替えながら言いました。

仲居が下を向いている隙に、

妻「こんな物ですよ。」

と、妻は、親指と人差し指で、3~4㎝程のチンポのサイズを作ってみせた。

そして私の顔を見ながら微笑んでいた。

私はドキドキしながら、仲居さんに、

私『すみません、(大)でお願いします。それで良いです。』

そう言うと、直ぐに妻が、

妻「また~、見栄張っちゃって・・・(笑)」

と、笑いながら妻が言いました。

仲居さんは、

仲居(すみません、大きかったら取り替えますので、合わせてみて下さい。)

と、丁寧に言いました。

すると、妻は、

妻「あなた・・・仲居さんに迷惑を掛けてはいけないから、直ぐに浴衣を合わせなさいよ、ほら、早く上着を脱いで・・・」

妻が私に言いました・・・が、妻の魂胆は、私が仲居さんの前で服を(ジーンズ)を脱がせる事にありました。

その訳は、ジーンズの下に履いている黒いタイツと女性用の下着でした。

実は、私は妻の了解を得て、趣味の女性用の下着を身に着けています。

俗に言う下着女装です。

妻の機嫌を伺いながら、この趣味について告白すると、あっさりOKしてくれました。

パンティやストッキング又はタイツなどは、妻と共用している物もあります。

妻は私が女性用の下着とタイツを履いているのを知っていて、ワザと仲居さんの前で脱がそうとしているのでした。

私は凄くドキドキしました。顔が熱くなるのが判りました。

ここからは、会話形式で。

妻「ほら、早く着替えて、仲居さんも忙しいのよ・・・」

私『うん、ちょっと待って・・・今、着替えるから。』

仲居(慌てないで良いですよ、お茶の御代わり如何でしょうか?)

妻「あっありがとう。頂くわ。」

仲居(毎日寒いですね・・・今日も今朝から雪でしたね~。)

と、他愛も無い会話がつづき、仲居さんが向こうを見た瞬間にジーンズを脱ぎました。

私は、デニール50の程よく肌の透けた黒いタイツと薄いピンクのショーツ姿です。

ショーツはチラッと見に、ボクサータイプの男性用下着に似ていますが、フィット感(肌触り)が良いのと、股間に膨らみと用を足す窓がありません。

更に、お尻の割れ目に凄く食い込むショーツです。

お腹のゴムはレースっぽく成っていて、その直ぐ真下には蝶々の形のリボンが付いています。

私のその姿を確認し、ニッコリ笑った妻は、

妻「あら、あなた・・・今日はタイツを履いて来たの?」

私『えっ・・・うん・・・、さっ寒いからね・・・やっぱり、暖かいよコレを履いていると・・・』

と、ビビリながら私は答えました。

仲居さんが振り返って、私の容姿を見ました。

上から下まで仲居さんの目線が動きました。

そして、

仲居(本当ですね・・・タイツ一枚で暖かく成りますものね~、ご年配の方はズボン下など履かれますが・・・男性用のそれらも沢山ありますから・・・。)

仲居さんの言った意味が少し判らなかった・・・タイツも男性用があるって事なのか・・・タイツを履いている私に気を使ったのか・・・と思いました。

しかし、妻は、

妻「パンツ姿や短いスカートを履いた若い子に、タイツを履いた子って良く見かけるわ・・・夏でもレギンスやトレンカなどを履いた子も・・・そんな私もだけど・・・あなたも好きでしょ?!ムチムチの若い子の太股・・・(笑)」

仲居(あらま~旦那様ったら・・・(笑))

私『おいおい、恥ずかしいだろ・・・』

と、私が浴衣を羽織っていると、妻が、

妻「あら、やだ~!そのタイツ私の物よ!あなた間違えて履いているわよ~!ほら~前に窓が無いじゃない・・・もう~シッカリしてよ・・・(笑)」

仲居(あ~ら、本当だ~(笑))

私が恥ずかしい思いをするように、ワザと仲居さんに言ったのでしょう。

女性用のタイツを履いている・・・それが見付かった・・・見られた・・・もしかして、その下に履いたショーツもバレているかも・・・ドキドキ感が止まらない。

浴衣を羽織り、帯も締めず、アタフタする私に、

妻「もう~直ぐにお風呂に行くでしょ!タイツ脱いじゃえば!?」

私『うん、そうだね・・・浴衣の丈もこれで良いよ、仲居さん・・・』

私はそう言って、タイツに手を掛け、スルスルと丸めて脱ぎ始めた。

さすがに、その様子を仲居さんは、視線を背けている様でした。

温泉宿の説明を一通りし、仲居さんは部屋を出て行きました。

凄く恥ずかしい思いをしたが、興奮もしました。

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