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大学時代付き合っていた年上男性と再会してセックスしたら人生が変わった28歳専業主婦の奇妙な肉体関係

この記事の所要時間: 628

【投稿者名】美香子  【性別】女性 :2016/08/31 23:23:26

 

 大学時代、私は同年代の男性がどうしても好きになれず、インターネットで知り合った7つ年上の社会人男性Kと付き合っていました。

彼は私がそれまで付き合っていたどの男性よりもセックスが上手く、自分のセックス観を変えた男性でした。付き合って1年ぐらいだった頃には、もう私の身体は既に彼に全身を開発されていました。

彼とは大学を卒業するまで付き合っていたのですが、Kが転勤で関西方面に移動になり会えることが少なくなり、別れてしまいました。

彼とは、最後の方は、ほとんど彼女というよりかはセフレのような関係になっていたので、自分も社会人になってこういう関係は清算すべきだろうと思っていた所だったので、ちょうど良いと思っていました。

 

 それから6年経ち、28歳になった私は、26の時に職場で出会った夫と結婚して専業主婦になっていました。

新婚2年目でもまだまだラブラブで、そろそろ子供が欲しいなと考えていた頃、主婦友とランチに行った店で、偶然Kと会いました。その時は、お互いお辞儀するだけで、主婦友には「主人の知り合い」という風に話していました。

ですが、また別の日に近くのデパートに買い物に行った帰りに彼にまた会いました。その時は、彼の方から話しかけてきて、お互いの近況を話したりしました。Kは既に結婚しており、その際に、奥さんの実家がある今の所に異動をお願いして引越してきたとのことでした。

奥さんにも会って、さすがに元カノとは言いづらかったのか、後輩の奥さんと紹介されました。Kの奥さんは若く、私の一つ上で、歳が近いこともあって仲良くなり、一緒に出掛けたり、家にお邪魔したりすることも多くなりました。

 

 そんな関係が始まって半年ぐらい経った頃、彼女にお呼ばれして家に行くと、Kしかおらず、聞くと買い物で買い忘れたものがあったとかで、ちょっと出てるとのことでした。

それで、ソファに座って彼と話していてトイレに行こうと立とうとした所、Kに後ろから抱きしめられました。驚いて離そうとした所、「ごめん」と言われて身体を弄られてキスされました。

何とか抵抗して引き剥がして、「何!?どうしたの、いきなり」と声を荒げて言うと
「ごめん、何か昔を思い出したら、急にお前のこと抱きしめたくなって」
と言われ、さすがにこの場にいられないと思い、奥さんには急用があると言って家に帰りました。

そして、そう言えばトイレに行きたかったんだと思い、トイレに行きパンツを下ろすと、下着が少し濡れていました。最初は、驚いた衝撃でちょっと漏らしてしまったのかと思いましたが、指で触るとそれは粘性を持っていて完全に愛液でした。

 

 そのことがあってから、Kのことを意識するようになってしまって、夫とセックスしている時もKとのセックスを思い出してしまい、前よりも気持ち良くなくなっていました。

このままじゃ駄目だと思って、Kの奥さんと会うのを減らして忘れようとしました。ですが、日に日に欲求は募っていくばかりで、Kに連絡しました。

私「Kさん?どうしてくれんの?あの時から、変に意識しちゃって夫とのセックスも全然楽しめないし!」

K「悪い、実は俺もで、お前とのこと思い出して、嫁とのセックスがあんま楽しめなくて」

と言われ、そんなの知らないよと思っていたら、Kが

K「こんなことおかしいかも知れないんだけど、お前のこともう一回抱かせてくれないか。それで、俺達の関係をこんどこそちゃんと終わりにしよう」

と言ってきました。おかしいと思いつつも、自分の中の疼きを止めることは出来ず、それを了承しました。

 

 その後、ちょうど夫が深夜帰りで、Kが休みの時にKの奥さんには仕事と嘘をついて、昼間からホテルに行きました。ホテルの部屋に入ってお互いシャワーを浴びると、罪悪感を消すためにお酒を飲みました。

酔いが少し回るとKが私を後ろから抱きしめ、耳にキスをすると浴衣を脱がしてきました。そして、ベッドに座って、私を膝の上に足を開かせて座らせると足からお腹に手を這わせて、胸を下からすくい上げるように揉みしだくのを繰り返しました。

私「んっ..はぁっ…あなた、んっ…ほんっと、こういうねちっこいっ…のっ..すきっ..よねっ」

K「チュッ、でも、お前好きだっただろ」

全身を舐めるように身体を弄られて硬くなった乳首をブラの上から、爪でカリカリと掻くように弄ると声が出てしまいました。

 

私「やっ..んぅっ!あっ!」

K「やっぱり、今でも、乳首弱いんだね」クスッ

私「あなたがっ..やっ…昔っ…そうした..んっ!..でしょっ」

Kは、そのまま私と一緒に後ろに倒れこむと、ブラをたくしあげて硬くなった私の乳首を、指で弄び始めました。

 

私「あっ!..っ…はぁっ..んんっ!..んぅっ!」

K「ちゅっ..んっ..ちゅぅっ!…ちゅっちゅっ..んっ、ちょっとこっちむいて」

私「なにっ..んんっ!」

私の耳や首筋にキスをしながら、乳首を弄っていたKは、自分の方に顔を向けさせるとキスしてきました。

 

K「んっ..ちゅっ!..んちゅっ..はぁっ..んぅっ!..んんぅ…れろっ..ちゅぅっ」

私「ちゅうっ…はぁっ..んっ//…れろっ..はぁっ//…んんっ//..んぅっ!」

Kはキスしながら、私の固くなった乳首を指でつまむと、伸ばしたり、もみこんだり、強くつまんだりしてきました。

 

 それは、昔、私がよくされた愛撫で、それをされた私の身体はスイッチが入ってしまって、パンツがじんわりと湿っていくのを感じました。そして、Kもそれを感じたのか、私のパンツの方へと片方の手を伸ばし、指で触り、濡れているのを確認すると、パンツに手を入れて私のあそこを指で弄り始めました。

私「はっ..んぁっ!//..あっ、んっ!..っ…んんぁっ!」

彼の長い指が私のあそこの周りを指でなぞるように触ると、あそこのあたりがキュンキュンとなって、足を閉じようとしても、彼は自分の足で私の足を固定して、閉じさせてくれず、だんだんと私の腰は浮いて、声も熱を帯びてきて、頭の奥がチカチカしてきました。

私「やぁっ..んぅ!あぁっ…あぁっ..だっ…いっ..っ..っ…くぅっ!」

 

 彼の指の動きがだんだん速くなって、クチュクチュクチュ!という水音を立てながらあそこを擦られてイってしまいました。目の前がチカチカして、呼吸が荒くなった私をよそに、KはKの上に寝そべっていた私をベッドに寝かせると、私の足の方に回ってパンツを脱がすと、今度は彼の長い指を私の中に入れて、私の弱い所を指の腹で撫でながら、胸にキスしたり、乳首を舐めたり吸ったりしてきました。

K「ちゅっ..んちゅっ..れろっ…んっ、ちゅぅっ!はぁっ」クチュクチュクチュクチュ

私「あっ..やんっ…んんぅっ..はぁっ!」

そして、顔を下に持っていくとクリトリスを舌で舐め取りながら、指で責めていくのを執拗にしてきて、あそこからダラダラと愛液を垂らしながら、2回もイカされてへたっている所に、勃起したものを私の顔に近づけてきました。

それから放たれる雄の匂いにやられて、先っぽを加えて手でしごいていると、Kは私の頭を掴んで乱暴に前後させてきました。

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