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姉貴の下着なんてもんは身内からすれば不浄な布切れ、そう思っていた時期が私にもありました

この記事の所要時間: 1245

俺は、高校を卒業すると地元を離れ、東京にある建築会社で勤務していた。18歳の頃だった。

それから1年と少し経った時くらいだったろうか。

突然、実家から電話があり、姉貴のユウ(23)も地元よりも給料がいい東京で働きたいと強く希望しているという事なので、姉貴が上京し、一人暮らしする家と仕事がみつかるまで俺の家に居候させてくれないかという連絡が入ったのだった。

母が言うには姉貴は専門学校を卒業し、看護師の国家資格を持っているから仕事はすぐきまるだろうとの事だった。

俺の部屋は四角い8畳の部屋で狭いが、置いているモノはないので割と広く感じる。

最初は姉貴がきたらプライベートが阻害されると後ろ向きだったが、もともと家には寝る為にしか帰ってはいなかったし、よくよく考えれば、掃除&メシ炊き女がやってくるという意味では俺にとっても有益だとも思い、最長1ヶ月で姉貴の上京を受け入れる事となった。

 

そして、姉貴と奇妙な共同生活が始まった。

最初の1週間は家に帰れば姉がいるという慣れない感覚だったが、しばらくするとそれも慣れてくる。

姉貴の方も少しずつ図々しくなり、今では自分の部屋かの如く、となっていた。

そして、最も戸惑う事となった出来事があった。

ある初夏の日の朝方、俺が会社の同僚と徹夜でマージャンをし、酒に酔って自分の部屋に帰ると、姉貴は大して暑くないのにもかかわらずクーラーを入れてグーグーと眠っていた。

その姿になぜかその時は「刺激的」に見えたのだった。

姉貴はキャミソールとスパッツを着用し、ゴロンと横向きになってタオルケットを抱いて寝ているのだが、その姿が異常にやらしいのだ。

(意外と、姉貴ってスタイルいいんだな)と正直、男目線で見てしまっている自分がいた。

ふと本能的にチラリと姉貴の胸元を見ると、胸の谷間があり、ノーブラなのかキャミソールからチクビがツンと立っていた。

尻のほうは、スパッツの下にはいてるのであろう、パンツのラインがくっきりと浮き出て、股間のスキマから黒いパンティのゴムが少し見えていた。

俺は(いったい何みてんだ俺はwww)と自分にツッコミを入れて、パソコンの電源を入れスポーツニュースに目を通した後、疲れている事もあってが俺もすぐに寝てしまった。

それがすべての始まりである事にまだ気が付いていなかった。

 

数時間後、俺が多少の酒の残った感じで不快に目を覚ますと姉貴は既に居なかった。

きっと東京探索で新宿や池袋といった都会に買い物にでも出かけているのだろう。

一体遊びにきているのか仕事を探しに来ているのか、どっちなんだと思いながら、俺は俺で自分の用事を済まそうと思った。

俺は溜め込んでいた洗濯物を洗おうとベランダに出て、ベランダにある洗濯機のフタをあけると、女物の衣類が放り込んでいた。

(・・・ったく、姉貴のヤツか。)と思い、俺は手づかみでポイポイと邪魔な衣類をカゴの中に放り込んでいた。

すると、やわらかい生地が手に触れた。それは姉貴のパンティだった。

また「不思議と」俺の手が停止した。

 

酔いが残っているのだろうか、それとも俺は女っ気に飢えてるのか?

自分ではよくわからなかったが、姉貴の下着なんていうのは、身内にとっては「不浄な布切れ」の他ならない。

しかし、その時の俺にとっては、刺激のない男ばかりの東京生活の中で、久しぶりに見る女の生活感と表現したほうがいいのだろうか。

簡単に言うと、「なんかレアなものを見た。ラッキー」っていう感じだった。

俺は姉貴のパンティの数枚を持って部屋に帰り、二日酔いのボーとした頭で(これをおかずに抜けるかな)と思い、チャレンジしてみた。

すると不覚にも、てっきり洗濯した後だと思い込んでいたが、実は洗濯する前のものであり、予想外に刺激的な香りがしたので、(これは無理だ。刺激的すぎる)本能的に断念してしまった。

そして俺は(女っ気ない生活してたし、酔ってたからなw そりゃ姉貴のモノで抜くとは無理だわwww ・・・ハハハ)と、自分に言い聞かせた。

 

そして俺は自分の衣類を洗濯している間にメシを食い、今日は休みだからと一日家でゲームでもしようとくつろいでいた。

そして昼寝し、夜は野球を見ながら晩酌をしていると、顔を赤くした姉貴が帰宅してきた。

姉貴のその日の外出理由というのは、既に東京にある大きな病院で内定が決まっており、その入社前の説明会に行ってたとの事だった。

そして。その帰りにこれから同期になる連中と飲みにいってたそうだ。

姉貴は酔っているのかうれしそうに、「ナース服もらってきたw コレが着たかったのよーw」とはしゃいでいた。

姉貴はどうしてもそれを着てみたかったらしく、ふーん。とその姿を見る俺の前で服を着替え始めたのだった。

俺は着替える姉貴をジーと見て、いつどのタイミングで「何見てんのよ」と来るかなと構えていたが、姉貴はブラウスとスカートを脱ぐと、朝方に見たキャミソールにスパッツ姿だったので、(要は俺に直接下着が見える事はなかったので)そのまま、もらってきたというナース服を着始めた。

そして着替えが終わると、スカートの中に手を突っ込み、スパッツをポイと脱ぎ捨てると、ストッキングをはき直した。

着替えが完了したのだろうか、「みてみて~~」と浮かれている感じだった。

 

かくして、姉貴も仕事が決まったという事なので、次のタイミングは家である。

俺ははしゃぐ姉貴を座らせて、とりあえず「まだ飲むか?」と冷蔵庫から缶ビールを出し、次の家探しをどういうつもりなのかを聞き出す事にした。

しかし、こっちは真剣に話したいのだが、相手がなぜかナースのコスプレをしているみたいで、俺自体もバカバカしくなり、一向に真剣な話しになれなかった。

お互い飲んでるし、難しい話はもう明日でいいか。と思って姉貴と雑談をする事になった。

そして、オレ達は缶ビールを数本開け、焼酎ロックに差し掛かったところ、姉貴も既に結構な量を飲んでいたらしく、ぐでんぐでんになっていた。

姉貴は完全に酔っ払いながら、「もう限界。」と言うと、シワにしては行けない事はわかっているのだろう。

ナース服を脱ぎ、簡単にたたんだ後、バターと今度はキャミソールとストッキング姿で自分の寝る位置に転がったのだった。

そして寝ながらブラをはずし、ストッキングを脱ぎ、ポイっと投げ捨てたのだった。

俺にとっては「衝撃的」だった。

姉貴ともかれこれ付き合いは長いが、俺の目の前で下着のみの姿で寝たのは初めてだったからだ。

 

奇妙な静寂が襲ってきた。コチコチと時計の針の音と、低いボリュームで夜のニュースの音だけがしていた。

俺は入れたばかりの焼酎ロックを飲みながら、寝ている姉貴をじーっと見ていた。

もうその時の心理はおよそ分かると思う。

(触ってみようかな・・・。)という衝動との葛藤なのである。

俺がどれだけ頭の中で(もし触って目さまして変態扱いされたらどうするんだよ)という天使の俺が悪魔の俺を制御しようとするが、悪魔の俺はあらゆる理由をつけて、天使の俺の制御を否定するのだった。

俺はとりあえず姉貴に近寄ってみた。

姉貴は完全な仰向けで天井を向いて寝ており、天井の蛍光灯の光がうっとおしいのか、目の上に腕を置いて光を遮断しているようだった。

そして、次に姉貴の下半身を見た。生地はおそらく綿であろう。

朝方にみた黒い柔らかそうなこれといって、なんの装飾もないシンプルなパンティが若干、ワレメにそって食い込んでいた。

俺はどうかしてしまったのか??

自問自答してみたが、答えは出ない。あるのはミゾオチから沸き起こる「猛烈な興奮」だけである。

姉貴の様子をさらに伺うと、「スゥー スゥーzzz」と完全に寝ているようだった。

俺はその寝息で少し安心し、とうとう右手が伸びていった。

姉貴の胸に小さく突起するチクビを、チョンチョンと触ってみたのだった。

(とうとうやってしまった・・・)と何か悟りのようなものを得ると同時に、(これだけ寝てたら次もいけるな・・・)というさらなる誘惑に借り出されるのだった。

そして、俺の思考回路から姉貴を触るのはやめておくという概念はまったく消えていた。天使の俺が敗北した瞬間でもあった。

 

次に俺は左手を伸ばし、姉貴のパンティの上から、若干食い込んでるように見える割れ目を指でなぞってみた。

下品な言い方だが、超やわらかい感覚が指に伝ってきた。

そして(もうここまでしたら、バレてもいいわ。俺も酔ってたという事にしとったれ!!)という覚悟のようなものが出来た。

まだ並々と入っている焼酎ロックを一気に飲み干し、俺はまた姉貴の位置に接近し、一呼吸し覚悟を確認すると、先ほどとは強めの力で、姉貴のワレメに指をなぞり、そしてそれを何度も繰り返した。

何度も繰り返しているうちに、クリが突起してきているような・・・。そんな気がしてきた。

(寝てても体って反応するのか?)と今でも分からないが、気のせいかクリの部分に指が引っかかるのだった。

俺はそのクリであろう部分を重点的に指で触っていると、姉貴の体がピクっと動いた後、とうとう姉貴を目覚めさせてしまったのだ。

「ちょっと、何してんのよヘンタイ」とまったくもって予想通りの回答が帰ってきた。しかし、姉貴は眠そうだった。

俺は、そのままクリへの刺激をやめないでいると、また姉貴はピクッ ピクッと腰を揺らし、「ちょっとホンマにやめてって」とさらに言葉を発した。

俺は確か、「いや、飲んでたらなんか色気を感じてきて・・ww」とまったく意味不明な返事をしたと思うw

姉貴はクルンと俺に背中を見せて寝返りを打った。そして妙な間が空いた。

そしてその間のおかげで俺は意を決したのだった。

(ここで止めたら不完全燃焼になる。やれるとこまでやったれ!!!)

俺は今度は尻の側から手を突っ込み姉貴のクリを超高速でシャァァァァッァ!!!!と指で刺激したのだったwwwwww

姉貴は驚いて飛び起き、俺の腕をつかんできた。「ちょっと!!!」とかなり焦っていた。

俺はもう、この間に焼酎ロックを数杯頂いており、完全に酔いに支配されていた。

俺の酔いの勢いと、本来男が持つ力で、姉貴は刺激される腕を放す事は出来ず、まるでプロレスごっこをしている姉と弟というような感じで、姉貴は攻め立てられたのだった。

そして、俺はパンツの上からクリを触ってても抵抗されるだけがオチだからと思い、指をパンツのゴムに滑り込ませ…とうとう姉貴の中に俺は指を突っ込んだのだった。

中は既にヌルヌルとなっており、トゥルンと滑るような感じで指が入っていった。そ

して指を二本突っ込むと同時に、姉貴は「アア!!やだ!!」と甲高い声を出したのだった。

俺は潮を吹かせるが如くの勢いで中をかき回していると、クチュクチュと音が聞こえ、姉貴は感じてしまって体に力がはいらないのか、口で「もうやめてって!お願いやから!!」と言うだけだった。

Gスポットを念入りに刺激し始めると、姉貴はさしたる抵抗もなく、「いや!!いやっ!!!」と言ってるだけで、体は既に出来上がっているようだった。

そしてさらにクリの刺激に戻ると、姉貴は「アアン!!」と声を上げたのだった。正直、俺の方が戸惑った。

なんという敏感な感度なんだろう・・・。という具合にだ。

そしてクリと中の刺激を交互にすると、姉貴は何度かイってしまったのだろうか。もう完全に弟のなすがままになっていた。

抵抗という抵抗はすでになかった。俺はビチョビチョに濡れているパンティをそこで初めて脱がした。

すると姉貴は突然、腹筋を使って起き上がり、壁にあった天井照明のスイッチを押して部屋を暗くし、またその反動でフトンにバタっと寝そべったのだった。

照明がついているのは絶対に嫌だったらしい。そして、テレビの明かりだけが部屋を包んだ。

そして、俺は姉貴のクリの刺激をしつつ、器用に自分でもズボンを下ろし、(さすがにフェラはしてくれないだろうな)とまったく期待せず、俺は69に近い体勢になり、俺は姉貴のアソコを舐めた。

 

姉貴は俺の頭を抑え、「ちょっと、、なんでなんよ><」と涙目になっていた。

しかし、クリを舌でなぞるたびに、ビクン!と腰が揺れるのである。おそるべき感度である。

そこで予想外だったのは、俺は姉貴にフェラを指示したわけではないが、暗くてよく見えなかったが、俺のイチモツが姉貴の手で掴まれると、次の瞬間に生暖かい感触が俺を包んだ事だった。

姉貴はどういうつもりなのか。姉貴も興奮しているのか。俺から指示していないのに、フェラをはじめてきたのだった。

しかし、そのフェラがあまりにも一生懸命すぎて、俺は不覚にも姉の口の中で発射してしまった。

そして姉は俺の精子を吐き出すために、テッィシュを取り口から吐き出し、そうしている間に俺も若干冷静になったが、姉貴が精子の処理が終わり次第、そのまま挿入しようとさらに姉貴に近寄ると、姉貴は「フェラしてあげたやん!!もういいやろ!!!」とじりじりと部屋の隅に逃げていったのだった。

どうやら姉貴はこのまま進めば挿入される恐れがあるから、口でイカせたら落ち着くだろう。との判断でのフェラらしかった。

しかし、俺はそれでは容赦できず、そのまま逃げる姉に接近し、足首を掴み自分側にグイっと引き寄せ、開脚させると、まだ隆々とボッキしているイチモツを姉貴のワレメにあてがい、グッっと腰を前にいれた。

思ったよりは簡単に姉貴の中にはいる事が出来た。

姉貴は挿入されると同時に、また「いたい!! アン!!」と声を上げた。そしてそのまま腰を振り続けると、姉貴は「ちょっと!!ゴムくらいつけてよ!!」と言ったが俺は容赦なくそのまま腰を振り続けた。

姉貴も完全に観念し、もう「アン!!アン!!イク!!!」と声を出していた。

そして、俺は二度目の射精を姉の腹に出すと、完全にシラフに戻ってきた。

俺は「すまん。酔ってた・・・」と言い訳にならない弁解をした。

姉貴にはそれから無視され続けたが、8畳の部屋でお互いが口を聞かないのは窮屈すぎる。

2、3日してから姉のほうから「ご飯たべた?今からつくるけどいる?」と聞いてきたのだった。

それからぎこちないまま会話が続き、なんとか今では関係が修復できている。

そして、未だにあの夜の晩の事を姉貴と振り返る事はない。

今では姉貴も一人暮らしをし、看護師として東京でがんばっている。

そして、俺は俺で相変わらず8畳の部屋で仕事にあけくれるだけの毎日を送っている。

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