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子供の出来る仕組みも知らなかった僕がスイミングスクールのショタコン女性コーチに逆レイプされた話

この記事の所要時間: 936

僕は小5の時に、スイミングスクールのシャワールームで初体験しました。

そのスイミングスクールの水着は水色の競泳用ビキニでした。

成長期で体が大きくなる頃だったので、競泳ビキニはお尻に食い込むくらいピチピチでした。

半ケツっていうやつです。

童顔ながら顔も良い方で、しかもオチンチンも大きい方だったので、よくスイミングスクールに来ている女の人に競泳ビキニの前の方を偶然のふりをして触られたりしていました。

当時、選手コースに入ってたんで、夜9時頃までプールで泳ぐ毎日でした。

ある日、僕と若い(たぶん大学生くらいの)女のコ-チの二人が最後まで残ってしまいました。

シャワーを浴びようとしてたら、突然そのコーチがシャワールームに入ってきました。

僕にキスしながら、競泳ビキニの上から扱くんで、たちまち勃起してしまいました。

ヒモを緩めれば競泳ビキニから飛び出すくらいにカチカチになっていました。

 

「可愛い顔してここはすごく大きいのね。いつもはちきれそうに膨らんでるじゃない」

女のコーチは、しゃがんで競泳ビキニの高さまで顔を持ってくると競泳ビキニを脱がされ、床に仰向けに寝かされました。

「思ったとおり、小学生とは思えない巨根ね。それに皮も剥けてもう大人ね。私を気持ち良く逝かせて」

コーチも競泳水着を脱いで、僕の上にゆっくりかぶさってきました。

オチンチンがあったかいものに包まれました。

「ヒロくんのが大きすぎるから、もうすごーく感じちゃう」

コーチが狂ったように腰を動かすと、あまりの気持ち良さに僕も叫び声を上げてしまいました。

よがり狂いながらコーチの中に思い切り射精しました。

オナニーの経験がなかったので、初めての射精がSEXでした。

 

コーチの中に思い切り射精した僕はそれまでオナニーの経験がなかったので、何が出たのか分からなくて泣きじゃくりながら・・・

「先生、ゴメンなさい。おしっこ我慢できなくて出しちゃった」って言うと

「ヒロくんが出したの、おしっこじゃないの。大人になったしるしなの。だから泣かないで」

そう言って、騎上位で床の上に寝そべっていた僕の上半身を起こすようにして、体をぎゅっと抱きしめてくれました。

オチンチンは萎えていましたが、まだコーチの中に入ったままでした。

「男の子にオチンチンが付いてるのは女の人を気持ちよくするためなの。ヒロくんのオチンチンで先生はとっても気持ちよくなったの。だからヒロくんは自信持っていいのよ」

そうコーチは言いました。

 

そして「ヒロくんも気持ちよかった?これはSEXって言うの。大人の男の人と女の人がする事なの。ヒロくんはもっとしたい?」とコーチは僕に聞いてきました。

僕はすぐに「ウン!」と返事しました。

するとコーチは「先生のオッパイを赤ちゃんみたいに舐めてみて」と言ってきました。

僕が恥ずかしがっていると、僕の頭をコーチの胸に押し付けるように抱き抱えてきました。

オッパイに押し付けられた僕は息が出来なくて、無我夢中で両手でコーチのオッパイをつかみました。

するとコーチは「アッ」と喘ぎ声を上げながら抱きかかえる力を緩めました。

「先生、大丈夫?」と僕が聞くと、コーチは「気持ちよかったから声が出ちゃった」と答えました。

僕はコーチの期待に答えようと、コーチの言うままに、対面座位の姿勢のまま両手でオッパイをもんだり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。

そうしている内に、僕のオチンチンがコーチの中でカチカチになっていきました。

 

「ヒロくんのオチンチンまた大きくなってきたね。先生にも分かっちゃった」

そうコーチは言いました。

僕は夢中でコーチのオッパイをもんだり、吸い付いたり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。

「今度はゆっくり動くから、ヒロくんすぐに出しちゃ駄目だよ」

そう言うとゆっくりとグラインドを始めました。

オチンチンの根元まで咥え込まれたかと思ったら、今度はゆっくりとカリのところまで引き出されます。

腰を動かすなんて知らなかった僕は射精も出来ずに、僕のオチンチンは文字通り蛇の生殺しの状態で、僕は夢中でコーチのオッパイに貪りついていました。

 

誰もいない夜のスイミングプールのシャワールームの中で、僕もコーチもケモノのように荒い息を上げながら喘ぎ声を上げていました。

初めゆっくりだったコーチのグラインドもそのうちにだんだん激しくなってきました。

それに合わせて二人の息も喘ぎ声も、どんどん大きくなっていきました。

僕がとうとう我慢できなくなって「先生、出ちゃう!」と叫ぶと、コーチの腰を抱きかかえて勢いよくオチンチンの根元まで突き降ろしました。

コーチも「ヒロくん、逝っちゃう!」と叫んだかと思うと僕に覆いかぶさるようにして身体を預けてきました。

僕はまたコーチの中に思い切り射精しました。

オチンチンをビクビクさせながら射精していると、急に僕のお腹付近が生暖かくなってきました。

射精が終わって気が付くと、僕の座っている周りはビシャビシャに濡れていました。

僕がコーチに「これは何?」聞くと、

「先生、ヒロくんのオチンチンが余りにも気持ちよかったから思わず、オシッコ漏らしちゃった」
とコーチは荒い声で言いました。

 

僕とコーチは息が落ち着くまでしばらくそのまま、対面座位の姿勢でいました。

コーチの中では、萎えていく僕のオチンチンから1滴でも精液を搾り取ろうと煽動を繰り返していました。

やがて息が落ち着くとコーチは「ヒロくん、もう一回したい?」と聞いてきました。

僕がすぐにまた「ウン!」と答えると、

コーチは
「先生、気持ちよすぎて疲れちゃった、ヒロくんも疲れたでしょ。それにもう遅いから家に帰らないといけないでしょ」と答えました。

僕が残念そうな顔をすると、「ヒロくんが今日の事、内緒にしてくれるなら先生またヒロくんとSEXしたいな~」と言いました。

僕はすぐに「ウン。絶対内緒にする。約束するから先生も約束、守ってね」と答えました。

「ヒロくんは大人になったんだから、大人と大人の約束だぞw」

コーチはそう言うと、にっこり微笑みました。

 

コーチは、ゆっくりと腰を浮かせて立ち上がりました。

今までコーチの中にあった僕のオチンチンが、外に出されると気持ちよいのが無くなって非常に残念に思いました。

僕は座ったまま、コーチの裸を見ていました。

コーチのオッパイには、いっぱい僕のキスマークや噛んだ跡がありました。

コーチが立ち上がると、コーチの腰の辺りが僕の顔の真ん前に来ました。

僕は僕のオチンチンがコーチのどの部分に入っていたのかジーと腰の辺りを見ていました。

そしてコーチの脚の付け根から白いものがスーと垂れているのに気が付きました。

「先生、脚に何か白いのが付いてるよ」と僕はコーチに言いました。

「ヒロくん、先生の中で何か出したでしょ。これは精液と言ってヒロくんの赤ちゃんの基なの。これが女の人の中に入って赤ちゃんが出来るの」

僕はびっくりして「先生、赤ちゃん出来ちゃうの?僕の赤ちゃん?」と思わず叫びました。

まだ小学5年生でオナニーも知らなければSEXも子供の出来る仕組みも知らなかったので、SEXをしたらすぐ赤ちゃんが出来ると思ってしまいました。

 

「ヒロくんびっくりした?でも女の人は赤ちゃんが出来る日があって、先生、今日はその日じゃないからヒロくんはぜんぜん心配しなくてもいいのよ」
とコーチは答えました。

僕がちょっと安心したような、残念なような顔をしていると「ヒロくん、変な顔してる~」とコーチは言いました。

そして「先生、ヒロくんといっぱいいっぱいSEXしてあげるからヒロくんは変な顔しないの。折角のいい男が台無しだぞ」

僕が思わず笑うと、僕の手を引っ張って立ち上がらせて「さあ、シャワールームを掃除して早く帰ろう。ヒロくんゴムホース持ってきて」と言いました。

僕は急いでゴムホースを持ってくると二人とも裸のままでシャワールームの床にゴムホースで水を流して軽く掃除を済ましました。

 

そしてコーチは「ヒロくんも先生も汗びっしょりだから一緒にシャワーを浴びよう」と言いました。

普段、水泳の後はシャワーで水を浴びるだけですが、その日はコーチがボディーソープとスポンジを持ってきて僕の身体を洗ってくれました。

上の方から順番に身体をコーチに洗ってもらっていたのですが、僕は女の人に身体を洗ってもらっているので緊張でドキドキしていました。

そしてお尻を洗って貰った後、スポンジが前の方に来ました。

スポンジがオチンチンに当たるとさっきのコーチとのSEXの事を思い出してきました。

すると、また泡まみれのオチンチンはカチカチになっていきました。

コーチはそれに気付くと、前の方に来て今度は泡の付いた手でオチンチンを洗い始めました。

「男の子はオチンチンが汚いと嫌われて女の人とSEX出来ないよ。ヒロくんも大人になったんだから良い男の身だしなみとしていつもオチンチンを綺麗にしていないといけないぞ。」

そう言うと、キンタマやオチンチンの皮まで両手のの指で丁寧に洗ってくれました。

 

あまりの快感に僕が思わず、「先生、もう我慢できないよ。もう一回SEXしようよ」
とオチンチンをコーチの顔に突き出すように訴えると、

「ヒロくん、また今度ってさっき約束したばっかりだよ。大人になったんだから約束は守らないと」

そう言ってオ○○チンをぎゅっと掴むと、またスポンジを持って今度は僕の足を洗い始めました。

僕はオチンチンをカチカチにしたまま、コーチが身体を洗ってくれるのを上から見下ろしていました。

しゃがんだコーチの裸が丸見えで、僕は今にもコーチに飛びつきたい思いを我慢していました。

 

最後にコーチはスポンジをシャワーヘッドに持ち替えて僕の身体に付いた泡を洗い流してくれました。

冷たい水で身体が洗われると、さっきまでカチカチだった僕のオチンチンも少し小さくなりました。

さっきまで亀頭を晒していた僕のオチンチンも少し皮を被ってきました。

コーチはシャワーヘッドを片付けると、「ヒロくん、よく我慢したね。ご褒美。」

そう言って僕のオチンチンの皮をめくって亀頭部分に軽くキスをしてくれました。

僕はまた「あっ!」と言いました。

その日はそこで終わりで、僕は服を着ると急いで家に帰りました。

 

家に帰ると普段より帰りが遅かったのでお母さんに
「どうしてこんなに遅かったの?」
と叱られましたが、コーチとの事は内緒にする約束だったので普段どおり遅い夕ご飯を食べてお風呂に入って寝ました。

ベッドに入ってもシャワールームでの事が思い出されて僕のオチンチンはまたカチカチになりました。

どうすればいいのか分からなくて全然眠れませんでした。

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