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妻に対する抑え切れない性的興奮と愛情をボディタッチで表しながら出産先まで自動車を走らせたドスケベポエマーな愛妻家

この記事の所要時間: 317

自分は、愛する妻とまだ1歳になっていない息子と三人暮らし。去年の十二月の寒い日だった。

妻が生まれ育った長野県北アルプス麓の地域は、冬となれば凍り付くほど寒くなる。

気温マイナスになる事がよくある。

実は彼女の夫である自分は、七歳の時に両親とともに長野県北アルプスの地元へ移住して来た。

あの時、妻は妊娠中でかなりお腹が大きくなっていて、赤ちゃんがいつ生まれもおかしくなかった。

だから大きな病院へ、連れて行く事になった。

でも、寒い日が続いていたから、凄く心配だった。

もし妻が風邪をこじらしたら、大変だからだ。

 

マタニティードレスに、白いソックス姿の妻を見ていると、抑え切れない興奮にかられてしまった。性的興奮というやつだ。

妻は厚めの濃い肌色のパンティーストッキングをはいてから、それから白いソックスを履いている。

妻のそうした姿があまりにも色っぽく見えてならなかった。

ムッチリした脚があまりにも美しい。でも、妻は特別美人ではなく、どちらかと言えば十人並みの顔立ちだ。

短めのおかっぱ頭の髪型で、濃い眉毛、つり上がったパッチリした目、丸い鼻、そして、厚めの唇からなる丸い顔立ちが自分にとって好みのタイプだ。

そう思うと、妻に対する性的興奮がエスカレートしてしまう。

遂に、手が動き、軽い程度に、妻の体に触れた。

マタニティードレスの襟のボタンを二つ外してから、襟の中を覗いて見た。すると、その中から白いブラジャーが見えた。

妻は軽く抵抗するかの様に言った。

「嫌だ、何しているの。やめて。」

妻が外れた二つの襟のボタンをしめると、紺色のオーバーコートを取り出す。

妻がオーバーコートを着ると、自分と妻は玄関から外へ出から、マイカーに乗り込む。

自分が運転士、妻は助手席に座る。

あそこの大きな病院に着くには、大体二時間はかかった。時間の空白の間に何か起きるのではないかと心配した。

途中で陣痛でも起きたら大変だ。マイカーはスムーズに進んでいた。でも、三十分間停滞した。

交通停滞している間に、妻の方へ目を向ける。こっちの二つの目玉は下の方へ動き、妻の脚の所で動きが止まり。自分は妻の脚を眺めていた。

それから、三十分間、触り放題触り続けた。ナイロンのパンティーストッキングの外面から脛、膝頭、脹ら脛、そして、太股に触り続けた。

ザラザラしたナイロンの感触と温もりがたまらなかった。もちろん、触るのは渋滞で停止中の時だけである。

そうしているうちに、車の列が動き出し。再び、スムーズに進む。そして、もうすぐ着くと思ったら、目の前に病院が。

病院に着いてから、妻が苦しみ出した。陣痛が始まった。

「こりゃ、生まれそうだ。」そう思った。

すぐに、医者が駆けつけてくれた。間違いなく、生まれそうだ。もちろん、自分は妻のそばにいた。そして、妻の手をにぎる。

妻は悲鳴をあげていた。医者は言った。

「頭が出てきた。もう少しだ。」

胎児が膣を通って、外へ出て来ようとしていた。すると、生まれた。男の子だ。

「自分が妻を愛しているという気持ちが有ってこそ、一つの命が誕生したんだ。」そう思いながら、喜びに溢れた。

互いに愛し合う気持ちでもって、何回もセックスを行い、遂に自分の精子が妻の膣を通り、卵巣の近くまで到達すると卵子と受精して、受精卵となり、子宮に入り。細胞分裂を繰り返し、やっと妊娠して。

 

もし自分が誰かにどうして彼女と結婚したと聞かれたとしたら。自分はこう答える。

「彼女の様なタイプが好きだから。」

 

彼女のどこが好きなのかと聞かれたら。自分はこう答える。

「彼女の丸い顔立ちと賑やかな性格が好きだ。」

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