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部下の女子社員がミスをすると屋上でパワハラ青姦をするのが日課なセクハラ部長

この記事の所要時間: 354

48歳の私は、都心から離れたいわゆる地方都市の某会社で部長をしています。

土地が余っているので、大きなショッピングセンターなどは次々とできていますが、高層ビルともなるとそうありません。

駅前のホテルや商業ビルなどは10階以上ありますが、あとはせいぜい4~5階。

駅から離れれば離れるほど階は減る一方。

 

そんな場所にあるのが、8階建ての自社ビルです。

半径数キロの範囲では、これ以上高いビルはありません。

だから、夜になるとカップルなどが忍び込んできますが、人が多い昼間は入ってきません。

昼休みには来ますが、仕事中は誰もきません。

そこに部下の女子社員を呼び出します。

ミスをした、取引先と問題を起こした、など付け入る隙があればこっちのもの。

と、まあ長々とした前置きですが、この屋上で部下をヤルのが私の日課です。

 

私の部署には女子社員が10人ほどいますが、実はその8人と関係を持っているんです。

うち2人は、新人の頃に私を慕って告白してきた22歳と27歳です。

どちらももう3~4年は関係を続け、屋上はもちろん、会議室、給湯室、女子トイレ、女子更衣室、非常階段と、ところ構わず抱いています。

仕事が終れば週1~2で泊まりに行き、チンポに奉仕させます。

残りの6人は、パワハラでものにした女たちです。

20~28歳まで選り取りみどりで、その日の気分で呼び出します。

そんなわけで、この6人をどうやってものにしたのか少しお話しましょう。

 

まずパワハラされても文句言えないようなミスを待ちます。

早く抱きたいと思った女子社員には、取引先に協力してもらう時もあります。

とにかく、大きなミスをしたら他の社員の前で泣くまで叱ります。

30分以上、場合によっては1時間以上叱責してから、慰めながら気分転換でもしようと屋上に誘います。

そこで慰めつつも、またネチネチと責めつつ、上には私が上手く言っておくとフォローし、そんな風にしながら、最初は肩、背中、腰、太ももと触っていき、抵抗しなければ胸やお尻を触ります。

ここで抵抗しようものなら、「クビになってもいいのか?」と一言。

不況で就職難の今、この言葉が一番の武器。

本当に辞めた子もいましたが、今のところ私がこんなことをしているのは、上にはバレていません。

 

徐々に大胆に、制服の中まで触り、キスもします。

抵抗すれば「クビ」や「損害賠償」と言えば黙ります。

そんな感じで全身を触りまくったら今度はこっちの番。

いきり立ったチンポを出してしゃぶらせます。

「君の誠意を感じられれば、私も上にはちゃんと言うから」と頭を撫でながら舐めさせます。

ここまですれば、最後までされるのは覚悟します。

 

でも、屋上と言えど会社の中、誰に見られるかわからない野外ということでまた抵抗しますが、強引にブチ込みます。

チンポさえ入れれば、ほとんどの女は私の虜になります。

自慢のデカマラをバックから突きまくれば、次第に喘ぎだし、最初からイキまくる子もいます。

ここまでは9割以上の確率で成功します。

本当なら、思いっ切り中に出したいのですが、このまま私のメスになる確証もないので、最初だけは顔にぶっかけます。

もちろん、私のメスになれば、ピルを常用させ毎日のように中出しします。

ぶっかけた後はキレイに舐めさせます。

 

9割の成功率とは言え、万が一があります。

社長や警察に訴えられる危険性も考え、ところどころで写メを撮っておき、最後に「今回のことは私にすべて任せなさい。それとここでのことを他言したら分かるね」と携帯をチラつかせればほぼ確実です。

犯罪と言われればそれまでですが、地方都市での楽しみなんかこんなことくらいしかないので許してください。

メス化した女は、何か適当な仕事を言いつけて屋上で待合わせ、まずは全裸にさせます。

私はチンポだけ出す格好で、最初はフェラチオで奉仕させてからバックや立ちバックでブチ込みます。

半分くらいの女は、全裸フェラで大洪水になるくらいの変態に開花したようで、前戯いらずです。

最後は中に出したり、飲ませたりとその日の気分次第。

あ、もちろん晴れてる「青姦日和」の日だけですよ。

天気が悪い日や風の強い日は、室内で。

また何か自慢したいことができたら投稿させて頂きます。

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