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好き者の資質がある出戻り契約社員の女にクビを匂わせてパワハラセクハラ三昧なちょい悪係長

この記事の所要時間: 1020

俺の会社に寿退社したのだが、すぐに出戻りで働き始めた里佳子という女がいる。

結婚して寿退社したはいいが、どうやら旦那の給料が下がったみたいで、退社してわずか1年で契約社員としてまた働き始めたのだ。

年齢は31才で、身長168センチのモデル体型。

バストはさほど大きくはないが、ヒップは丸みを帯びていて、タイトスカートから伸びる脚はまさに美脚だった。

髪はロングで、毛先が緩やかにパーマがかかっている。

顔も目もパッチリしていて、控えめに見ても美人の部類に入るだろう。

 

ところがこの女、元々働いていたので勝手がわかっているせいか、何かと上から目線で生意気なのだ。

もちろん、里佳子が退社したあとに入社した社員は知らないわけで、契約社員の女にあれこれ指図されるのを快く思っていなかった。

また上司もそんな態度を苦々しく思っていた。

俺は係長で当時、里佳子とは違う部署だったので面識はなかったのだ。

そんな俺に、課長は部署の雰囲気が悪くならないように上手くまとめろよと言われていたので、この女の出戻りはまさに頭痛のタネだった。

最悪は、契約社員なので時期を見てクビにすればいいだけのことだったが、何せ中小零細企業の悲しさで慢性的な人手不足の状況で1年前に働いていた経験者の里佳子の代わりが簡単に見つかるはずもなかったのだ。

 

ちょうど繁忙期だったので、仕事はできる里佳子を頭ごなしに注意することもなく、そのまま3ヶ月が経っていた。

さすがに、部署の雰囲気が悪くなってきているのがわかった。

里佳子も若い社員たちに煙たがられる存在になっていた。

意を決して、俺は仕事帰りにちょっと話があると言って里佳子を居酒屋に誘ったのだ。

まずは仕事終わりの乾杯をして、すぐに本題に入った。

里佳子が職場に復帰してから、部署内の雰囲気が悪くなったと正直に伝えたのだ。

若い社員が多いので、あまり上から目線で指図するのはいかがなものか?と…。

もうちょっと若い社員の目線でコミュニケーションを図ってはどうかと…。

このままでは俺も味方はできないし、すでに部署内で孤立してきているのではないか?と…。

言った後、怒り出すだろうと覚悟はしていたが、素直に俺の話に耳を傾けていたのでちょっと拍子抜けしてしまった。

そして里佳子が急に
「今、会社クビになると困るんです。悪いところは改めますので…」
と言ってきたのだ。

 

部署をまとめる立場の俺としては、改めてくれるならすべて丸く収まるので、同じ部署内の仲間なんだから上から目線で指図するのは止めてくれればそれでそれでいいと言ったのだ。

俺は肩の荷が下りた感じだったので、里佳子の分ともう一杯ずつ生ビールを注文した。

表面上ではあるが、何となく打ち解けた雰囲気になってきたので、旦那さんの仕事のことも当たり障りない程度に聞いてみた。

すると、夫の会社の業績が思わしくなく当てにしていたボーナスも出ず、さらには月の給料も大幅に下がってしまったので仕方なく出戻りしたとのことだった。

だから、クビになるのは困ってしまうと真顔で言われたのだ。

あまり人生相談的な話は好きではない俺は、もう一杯飲んで出ようと言って里佳子はレモンサワーを、俺はまた生ビールを注文した。

里佳子は少し酔ってきているのか顔が赤らんで色っぽく見え、タイトスカートから出てる長い脚にそそられた。

その後は取り留めのない話をして、お互い飲み干して店を出た。

 

店を出ると里佳子が
「係長、ごちそうさまでした。係長は私のことクビにしませんよね?味方になってくれますよね?」
と聞いてきた。

「俺の言うことを素直に聞いてくれれば、お前は仕事はできるんだから味方する」と言った。

すると、里佳子は二人になって初めて微笑んで、
「わかりました。クビだけは困りますので、係長の言うことは何でもお聞きします」

俺はすかさず、『何でもだな?』と言うと、里佳子は
「はい、何でも言うことお聞きします」
と言った。

俺は「じゃあ、これからちょっと付き合え」と言って、しばらく歩いて里佳子を駅前の裏通りにあるラブホテル街に誘導した。

里佳子もわかったようで、すかさず
「係長!!ここって…。あの私、夫いますから…」
と後ずさりしながら言って来た。

俺は困り果てた表情をしている里佳子の腕を掴んで、「味方になって欲しいんだろ?クビになりたくないよな?ちょっと休んで行くだけだから…」と言ってそのままラブホテルに連れ込んだ。

 

フロントで部屋を選び部屋に入ると、里佳子は立ったままソワソワして落ち着かなかった。

そんな里佳子をソファに座らせ、俺も隣に座った。

俺は里佳子の耳元で「ちゃんと言うこと聞くんだよな?聞くなら守ってやるぞ!!」と言った。

でも、里佳子の表情は固かった。

もしかしたら、パワハラやらセクハラで訴えられるかもしれないと一瞬頭をよぎったが、ここまで来たら引き下がれなかった。

「ん?どうするんだ?じゃあ、クビになるかもしれないぞ!!旦那さんも里佳子に収入がなくなったら困るだろ?」
と脅すと、ハッとした表情を浮かべたので、これはイケると思い、服の上から里佳子の体を弄り、唇を奪った。

他の男の新妻、さらに生意気だけどモデル体型でスタイルは抜群の里佳子を手篭にできるかと思うと、俺のチンポが疼き出した。

そして舌を無理矢理捻じ込み、舌を絡ませディープキスをしながら、ブラウスのボタンを外した。

全部のボタンを外し、手を回しブラのホックも外してやった。

想像通り、やや小ぶりだが形のいいおっぱいだ。

 

俺は乳首を中心に指で弄ってやると、敏感なのかすぐに体がピクっと反応し乳首が硬くなった。

そのまま乳首を舌で転がし、吸ってやると甘い吐息が漏れ始めたのがわかった。

乳首を舌で弄びながら、スカートの中に手を入れ股間を弄るとすでに下着しっとりと濡れているのがわかった。

「何だ!!もう濡れてるじゃないか?ん?旦那とはご無沙汰なのか?」とわざと里佳子に屈辱的なことを言ってやった。

「ほら、スカート脱いでみろ!!」と言うと最初は嫌がっていたが、力関係をわかっていたのか里佳子はしぶしぶだがスカートを脱いだのだ。

下着はかなり面積の小さな白のパンティを履いていた。

俺は里佳子を立たせ長く真っ直ぐに伸びた美脚を眺めた。

そしてパンティを脱ぐように命じた。

すると里佳子は
「恥ずかしいです。脱がないとダメですか?」
と抵抗してきた。

俺は「いいのかな?ここでクビになったら生活困るよな?」と言った。

すると里佳子も観念したようで、自分からパンティを脱いだのだった。

 

そして俺もネクタイを外し、Yシャツとスラックス脱ぎ、里佳子とベッドに移動した。

里佳子をベッドに寝かせ、またキスをし、胸を愛撫し、長い脚を開きじっくりアソコを鑑賞した。

陰唇は意外と小ぶりで色素も薄く淡いピンク色をしていた。

それほど使い込んでる感はなかったが、すでに愛液が溢れ出ていたのでかなり感じやすい体質であろうことはわかった。

里佳子のアソコを味見してみようと顔を埋めると、
「あ、ダメ、お願いです。シャワー浴びさせてください」

俺は「時間ないだろ?早く帰らないと困るだろ?それともこのまま泊っていくか?」というと里佳子は黙ってしまった。

俺はそのままアソコに顔を埋め…味見した。

微かにオシッコのアンモニア臭はしたが、味は若干の塩味でサラサラした愛液だった。

舌をフル回転してアソコを舐めてやると、里佳子が体を硬直して痙攣し
「んぐぐぅ…」
と歯を食いしばってイッてしまったようだ。

「ん?イッただろ?素直のイクって言えよ!!ん?旦那以外の男にイカされた気分はどうだ?」とまた屈辱的なことを言ってやった。

かなり舐め回してやったので里佳子のアソコは十分過ぎるほど潤い、陰唇は真っ赤に充血していた。

そして俺は里佳子を起こすとボクサーパンツを脱ぎ、仁王立ちになって俺のチンポもしゃぶれと命じた。

すでにチンポをフル勃起状態で真っ直ぐ上を向きカリがパンパンに張って、脈を打ってピクピクしていた。

 

里佳子は俺の勃起したチンポを見るなり、
「あぁ、す、すごい…。お、大きい」

俺はそのまま里佳子の頭を押さえつけてフェラを強要した。

仁王立ちになって他の男の新妻が俺のチンポを咥えたときの征服感はまさに快感だった。

里佳子が口の端から唾液を垂らし、チンポにむしゃぶりついている姿に俺はこの女まだ目覚めてないが相当なスキ者になるなと思った。

チンポが里佳子の唾液まみれになってさらにフル勃起したところで、里佳子に横になるように命じた。

そして俺が長い脚を広げると、いきり立ったチンポをアソコにあてがって擦りつけた。

「あぁ、あん」

挿入せずに焦らすようにしばらく擦りつけていると、里佳子は腰をくねらせ哀願するような目で俺を見つめきた。

「ん?欲しいのか?チンポ欲しいのか?ん?旦那よりデカいチンポ欲しいのか?」

「何も言わないなら入れてやらないぞ!!」
と言うと、

里佳子はすぐに
「欲しいです。係長の欲しいです」

「ん?俺の何が欲しいんだ?」

「あっ、え、あの…係長のデカいチンポ欲しいんです」

「じゃあ、今から入れてやるよ!!ん、ほら、これだろ!?」

「いやぁ~ん、お、大きい…。あぁ、気持ちいい…」

里佳子のアソコはかなりキツかったので、俺も気持ちよかったのだ。

 

俺は膣の感触を味わいながらゆっくりチンポを出し入れしたが、襞がまとわりついてきて、さらにかなりの締め付けでこのままはすぐに発射してしまいそうだった。

チンポを根元まで刺し込み、またギリギリまで引き抜き…そして徐々にその速度を速めると、里佳子は
「あっ、あ、あぁ…。いい…、いい…、係長の…いいです。すごい…気持ちいいです。もう…イキそうです」

俺は里佳子に覆い被さって抱きしめながら腰だけをクイックイッと動かして挿入を繰り返してたが、どんどんアソコに締め付けが強くなってアソコがチンポが抜けないように咥え込んでいるようだった。

それに合わせて里佳子も
「あぁぁ、ダメです。もう…ダメです。イッ、イッ、係長…イッちゃう…。係長、中に出すのだけは…ダメですよ。あぁ、あっ、イクイクイクぅ…」
とイッてしまったようだった。

俺もその締め付けがあまりに気持ちよかったので呻き声を発し、そのまま里佳子の中で発射したのだった。

中出ししてしまったが、すぐに抜かずに里佳子の中でビクンビクンとチンポを震わせながら最後の一滴まで精子を絞り出していた。

しばらくしてチンポを抜くと、里佳子のアソコから大量の精子が溢れ出てきていた。

里佳子は中出しされたことに気付いて、
「え?係長、中に出しちゃったんですか?どうしよう?大丈夫かな?」
とちょっと心配そうに俺を見ながら言ってきたので、俺はただ大丈夫だと言ってやった。

本当はもう1発したかったが、時間も時間だったので2人でシャワーを浴びてから、パワハラやらセクハラで訴えられないように「俺はこれで里佳子の味方をするし、何かあればお前を守るぞ!!」と言ってやった。

里佳子もその言葉で安心したようだった。

ただ、「今後は俺と月に数回こうやって付き合え」と言ってやった。

「そしたら給料の査定も考慮するし、正社員になりたかったら口利きもしてやるぞ!!」と言っておいた。

 

次回は丸みを帯びたヒップを見ながらバックで責めてやろうと思ったのだ。

さらに、里佳子は好き者の資質があるので、このまま俺の性欲処理用の女としてもっと淫乱になるように調教してやろうとワクワクした気分になった。

あとは、中出ししてしまったので妊娠してないことを祈るだけだ。

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