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ベテラン主婦の証である荒淫マンコになっていたクラスメート

この記事の所要時間: 236

年末に帰省した時、本屋で中学2,3年に同じクラスだった聡子にバッタリ会った。

真面目で学級委員だった聡子は、昔の面影をかなり残した聡明な顔をしていた。

 

お互い、来年は36歳の年男と年女だなんて話していたが、聡子に、

「私、中学のとき克ちゃんのこと好きだったんだよ。」

なんて言われて、冗談で、

「じゃあ、思い出にホテルにでも行くか?」

と言ったら、

「えー、本当に?ダブル不倫だよ。大丈夫かなー」

とその気になったので引っ込みがつかなくなり、クルマでラブホへ入った。

 

年末年始の特別料金で割高だったが、けっこう客が入っていた。

中学時代バレー部だった聡子は、キュッとしてボン!としたいい体格をしていた。

妻は幼児体型なので、女らしいスタイルの聡子に思わず鼻息が荒くなった。

 

クンニしようと股間を開こうとしたら、

「私、20歳で結婚したから…」

と恥ずかしがった。

 

ひろげた股間には、ベテラン主婦の証であるビローンと伸びた真っ黒いラビアが穴を塞いでいた。

35歳で既にドドメ色を超えた荒淫マンコに、聡子の過去を想像しながらクンニした。

ウヒィ、ウヒィとエロく喘いで淫水がシーツを濡らした。

フェラは舐めたり吸ったりかなり仕込まれていた。

 

万が一に備えてサック付きで入れたが、エロい腰つきでギャアギャア大騒ぎして、ギュウギュウと締め付けられた。

サック無しでは簡単にイカされていただろう。

 

乱れまくってグッタリとイッた聡子は、

「中学2年のとき、克ちゃんと同じクラスになって、好きになったんだけど言えなかったんだ。
私ね、初体験が小6だったし、中2ではもうセックスの良さを知ってたんだ。
相手は7歳年上の従兄で、中学、高校もずっとセックスさせられているうち従兄と離れられなくなって、結婚したんだ。みんなに凄く反対された…」

 

ショックだった。

あの真面目で聡明な学級委員が、出会った頃にはすでにヨガる中学生だった。

今年36歳になる聡子はセックス歴が24年、荒淫マンコは当然だった。

俺は結婚してまだ8年目、4歳年下の妻のマンコは着色してきてはいるが、まだドドメ色にはなっていない。

妻も処女ではなかったが、綺麗なマンコをしていた。

 

別れ際、

「克ちゃん、私、克ちゃんが人生で二人目の男性よ。いい経験になった。ありがとね。バイバイ。」

聡子は手を振りながら車を降りて、本屋に停めてあった自分の車に乗って去っていった。

 

その夜、中学の卒業アルバムを持ち出して、真面目そうで理知的な顔をした中3の聡子を見た。

既に男を知って3年過ぎて、セックスの良さを知っているようにはとても見えなかった。

この時の聡子のマンコはどんなだったろう、一体何回セックスしたらあんなに黒くてビローンとなるのだろうかと考えていた。

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