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一人暮らしの婆ちゃんとセックスしている孫の性体験告白

この記事の所要時間: 217

相手が婆ちゃんだけどいいかな?

江東区の都営住宅に、一人住まいの婆ちゃんがいるんだ。

母さんの親だよ。

たぶん、60歳過ぎてると思うけど・・

 

あまり母さんと仲良くないし、夏休みに入ってすぐ、婆ちゃんとセックスしたんだ。

婆ちゃんが、おまんこ見せてくれて初めておまんこの中に入れたんだけど、

気持ち良いと感じてから訳も分からず射精して、お昼御飯を食べてから3回以上セックスしたと思う。

 

婆ちゃんとセックスした最初は、すげ~恥ずかしかったなー。

今は、婆ちゃんが持ってる本で色々な体位?で楽しんでいるけどね。

 

そそ・・婆ちゃんに頼んで、初めてラブホテルに行ったことがあって。

新宿でラブホテルだらけ、婆ちゃんは綺麗に化粧してw

途中のコンビニで、食べ物と飲み物を買い込んで。

凄いの一言だね、よく覚えているよ。

 

鏡が壁や天井にあって、バイブが買えるんだ。

婆ちゃんに呼ばれて一緒にシャワーを浴びて、そのままベッドに行ったんだ。

「健ちゃん、おまんこ舐めて」

って言われて、教えて貰った通りにおまんこ舐めた。

 

けど、婆ちゃんがすぐに悲鳴?みたいな声を出して

「健ちゃんわかるでしょう?女は感じると、そこが濡れるのよ」

「そこを優しく上からなぞるように優しく・・」

もう何度も聞き飽きた言葉を繰り返すんだ。

 

おまんこに指を入れた時も、同じ事を何度も耳にタコw

この時、婆ちゃんが僕の金玉を擦り続けたおかげで、我慢出来なくて婆ちゃんの脇腹に射精して・・。

そんな事、気にせず婆ちゃんは

「時々クリちゃんも・・・もっと早く上を擦るように・・」

 

注文ばかり僕に言いながら

「もっと早く動かして・・早く・・イクから早く・・」

 

喚き散らかして、イクと

「もういいから・・・」

もう~婆ちゃんのおまんこがグショグショに濡れて、シーツまで小便もらしたみたいだった。

 

婆ちゃんが尺八してくれて、金玉が元気になって

「健ちゃん。後ろからする・・・?」

 

いつもそうなんだ。

一応、僕に尋ねるけど、いつも自分で決めて。

それに、新しい体位を教えてくれるのは嬉しいけど、足はそっち手はこっち。

僕はただ、おまんこの中に出したいんだ!

そんなの終ってから満足してから次からで・・・

 

婆ちゃんの決まり文句

「いつでも、出していいから我慢しないで」

だった。

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