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コンビニで良い女をナンパしてセフレとして捕獲した軟派師

この記事の所要時間: 547

コンビニでコーヒーでも買おうと駐車場に車を停め、店に入ろうとしたとき、正面に停まっていた車に目が行き、運転席には30くらいの美人が!

ちょっと目が合い、僕はコーヒー後回しで雑誌コーナーへ。

チラ見しながら雑誌を読んでいたら、その女性が入ってきて雑誌コーナーを横切りトイレへ。

僕はコーヒーを買い、店の入り口の彼女の車の前辺りで一服。

 

しばらくしたら袋を下げて出てきて一瞬目が合い、すかさず

「あのっ、メアド教えてくれませんか(*´盆`*)」

「えっ?(にこり)いいけど(*´∀`*)」

 

「ほんと?やったー!さっき目が合ったときからドキドキしてて(*´盆`*)」

「そーなんだ(クスッ)(*´ω`*)」

「夜メールします、じゃっ今仕事中なんで(*´盆`*)」

 

なぜだかドキドキしすぎて、すぐ立ち去ってしまった

栗色のストレートロング、黒いタイトスカート、スタイル抜群でコンビニには似合わない感じ。

 

夜七時「今仕事終わりました!先程は挨拶もろくに出来ずにすみません」など簡単な自己紹介メールを送ったら、すぐ返事が来て

「夕食まだでしたら一緒にどうですか?わたしメールで話すの苦手なの」って。

 

30分車を飛ばして待ち合わせ場所に到着。

小さな洋食店でお洒落な雰囲気。

昼会ったときと同じ服装の彼女。とても場に馴染んでいる。

僕は仕事帰りスーツで良かった。

 

年上だけど親しみやすくて、でも凛としてる感じでカッコいい。

いい女過ぎて、軽い男は近づけないタイプだなと感じてきた。

僕がそれに見合うかと言われれば無理だと思う。

友達からは僕が一番、中では軽い男だと言われているし、自分でもそう思う。

 

しかし、ポーカーフェイスくらいできる、食事もおしゃれにこなしたし、会話も弾んだ。

まぁ彼女に見破られていたとしても、もうどっちでもいい。

食事の後は映画に行き、僕は真剣に見すぎて涙を流していた。

そのとき感じたのだが、その様子を見て彼女は心を預けてくれたような気がした。

 

僕はホテルに向かって歩き出した。

何組か映画館から同じホテルに入り込んだ。

彼女が一番綺麗だった。

口では言わなかったが、目でそう伝えた。

 

彼女は映画館を出てからずっと無言だった。

エレベーターの中では黙って腕に抱きついてきた。

部屋に入り「先にシャワー浴びさせてもらうよ」と彼女の腕を離しシャワー室へ。

 

出てきたら、彼女は姿勢よくベッドに腰かけたままジッとしていて、こちらを見つめてきた。

しばらく見つめ合い、シャワー室へ促した。

暖房を高めに設定し、戸締まりを確認、ポケットに忍ばせておいたバラの香りを撒き散らしベッドへ。

 

出てきた彼女は大きく息を吸い込んで歩き出した。

荷物を置きベッドに腰かけた。

彼女の心臓の音が聞こえたかと思ったら、僕の動悸だった。

後ろから抱きつき、そのまま一緒に倒れ込んだ。

 

「優しくして・・・・・」

「わかったよ」

 

濡れた髪に鼻を押し当てながら匂いを嗅ぎモゾモゾする。

お腹やお尻を優しく触る。

温かい蒸気と石鹸の香りが僕を興奮させる。

 

「いい匂いがする、興奮してきた」

「ん、ぅん」

 

体勢を変え向かい合う。

無言でキス、彼女は目を瞑る。

 

「おいしい、もっとしていい?」

「ぅん」

 

だんだんディープに。

彼女も応えてくれている。

プックリした唇がオマンコみたいに柔らかく、貪ってしまった。

 

「タオル外してもいい?」

「うん、でも・・・・」

「恥ずかしい?」

眼をウルウルさせて頷く。

 

「じゃぁ目を瞑ってて、そしたら恥ずかしくないから、開くね」

「あっ、ぃゃ」

 

「スゴいきれい、まだ目を開けちゃダメだよ、触るね」

でも触らない。

「まだ開けないでね」

 

三回目に

「ハァハァ、あっだめっ、我慢できない、触って」

心を解放したなと思い、両乳首をツンてしたらビクビク震えていた。

 

たっぷり唾液を溜めて膨らみの下から頂上まで、ベロンベロン舐めた。

張りのあるふっくらした形でEカップはある。

 

おっぱいを堪能して下に向かう。

M字開脚にしてしばらく眺める。

そんなに剃ってはいないが、お手入れがしてある感じ。

 

「恥ずかしい、なにするの?」

彼女はまだ目を瞑っている。

恥ずかしくて足を閉じようとしてくる。

 

閉じるとオマンコの入り口にお汁が溢れてはみ出してくる。

それを伝えたら彼女は真っ赤になった。

優しくお汁をすくいながら舌で舐めあげる。

舌を尖らせて出し入れしてみる。

クリちゃんに唾を垂らして優しく転がす。

 

「ゥンム、ンンム、ぅぅん、ぁぁん、はぁん、ハァン」と甘い吐息を漏らしていた。

「僕のどうなってるかみたい?目を開けていいよ」

 

「スゴい」

「じゃぁ僕が下になるね」

 

「目、瞑ってて」

「わかった」

 

耳に息をかけられた、キスをされ、乳首にも息をかけられた。

乳首をツンてされたらビクンてなってしまった。

やはり目を閉じてると感度が増す。

彼女は下に移動し、肉棒の先っぽから舐め出した。

 

チュルルッ、チュルッ
ピチャッピチャッ、ヌチャッヌチャッ

 

彼女は横笛フェラが好きなようだ。

何往復も丹念に両横を舐め、すすっていた。

満足したのか先っぽに吸い付いてから玉袋に移動した。

 

「パンパンになってる、すごく溜まってそう」

10日分は溜まってた。

 

「こんなに溜めてたら固まっちゃうよ、ほぐしてあげる」

「お願い、あっ、あっきもちい」

 

ゴムを差し出すと、優しく着けてくれた。

僕に跨がり、自分から刺さろうとしている。

自分の入り口を確かめ、滑りを確認しながら徐々に体を沈めてくる。

 

どんなにいい女でもこのときの光景は生々しい。

女の本性を感じる。

感じるためなら下から生えてるどんな棒にも刺さろうとしてくるエロい本能。

やっぱり、僕はそれが刺激的で、騎乗位は欠かせない。

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