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妻の妹に睡眠剤を飲ませてからマッサージしてあげるなどと昏睡レイプの流れを作った過去の懺悔

この記事の所要時間: 658

もう15年以上前の話だが、興味があれば呼んでください。

妻には、私より8才年下のミカという妹がいる。

この娘は色白のスレンダーな美人で、初めて妻から紹介されたときには、あまりの可愛さにビックリして、妹と結婚したいと思ったほどです。

私が妻と結婚したときには20才の女子大生でした。

私とミカは大変仲がよくて、しょっちゅう我が家に泊まりにきていました。

 

私は肩こりのひどいミカにねだられて、いつもマッサージをしてあげていたんだけど・・。

ネグリジェにノーブラという格好をしているので、胸元から貧乳だけど綺麗な乳房が見えることが多く勃起を悟られないよう苦労してた。

ミカはマッサージ中に眠ることが多く、腰をマッサージしながらネグリジェを覗き込んで、股間を見たりして当時はミカが来るのが楽しみだった。

いつか、私は彼女が風呂に入っているところを覗くようになっていった。

初めて彼女の全裸を見たのは彼女が22才のときで、私は彼女の長い脚とくびれたウエスト、形の良い乳房、ピンク色の乳首を見て、思わず射精しそうになったものです。

ミカに対する背徳感もあって、興奮が倍増しましたのでしょう。

 

その頃には、ミカは私にマッサージを受けることに慣れきっており、生脚をマッサージしても平気で眠っていました。

太ももなどは股間ギリギリの結構きわどい部分まで触っていて、時々間違って当たったふりをして、パンティ越しにあそこを触ったりしたけど、気が付かないふりをしていてくれた優しいミカでした。

その頃、私の父が認知証になり、夜中に歩き回って困るため母が睡眠薬を貰って父に飲ませていました。

その薬が沢山余っていたので、何シートか貰って帰った私は、何年か越しの妄想を実行することにしました。

 

3連休の始まる夜にミカが泊まりに来ました。

玄関先で彼女を迎えた私の顔は、引きつっていたと思います。

ずっと心臓がドクドクと鼓動して止まりません、手も震えていました。

食事を終え、全員が風呂から上がったのが夜の9時半でした。

私は肩こり用のドリンクに5錠の薬を入れたものをミカに、妻には3錠入れたものを手の振るを抑えながら渡したのです。

『バレるんじゃないか?』

恐怖でした。しかし、何の疑いもなく二人ともゴクゴク飲み干して、「うえ~苦い」と言っただけでした。

私はこれから始まることを考えて、股間が痛いほどになっていたのを覚えています。

当時、私たちは賃貸アパートに住んでおり、寝るときには畳に布団を引いて寝ていました。

妻とミカは、布団に寝転がりながらテレビを見ていました、

 

私がミカに「背中を揉んでやろうか?」と尋ねると、喜んでうつ伏せになりました。

『もう少しで彼女と合体出来る!』

私は、いつも以上に優しくマッサージを始めました。

20分ほどで、ミカはイビキをかき始めました。彼女がイビキをかくことは滅多にありません。

隣では、妻が完全に寝込んでいます。

しかし、完全に眠るまでもう30分我慢です。

背中をなでながら、うつ伏せになって横にはみ出た乳房を服の上から触って柔らかい感触を楽しみました。

10時20分になって、ミカのネグリジェをたくし上げ、太ももを撫でまわして反応を見ても完全に寝ており、反応はありません。

パンティをずり下ろして、尻を出して触っても反応はなし。

 

もうやるしかありません、理性など吹き飛んでいました。

尻から股間に指をいれるとミカの大陰唇を開き、小陰唇も開きました。当然ですが、濡れていません。

指に当たるミカの陰毛がエロくて勃起しまくりです。

ネグリジェを背中までたくし上げて仰向けにすると、ミカの下乳が見えました。

一気に前側も首まで上げて、速攻でパンティを長い脚から抜き取り、ほぼ全裸状態にしたところで私もパジャマを脱ぎ全裸になりました。

最初に可愛いピンクの唇にキス、それでも反応はなく眠ってます。

ミカに腕枕をして、恋人にするようにキスしながら憧れの乳房を揉み、乳首を吸いながら股間をまさぐっているのは夢のような快感です。

 

脚の先から股間まで舐めます。

肌が綺麗で、吸い付くような上玉で私の股間から液が出て止まりません。

ミカの顔を見ながら、ペッティングを開始すると2分くらいでクリが少し大きくなり、次第に速く強くすると可愛い顔が少し苦しそうになり、膣から愛液が出始めました。

眠っていても濡れるとはインターネットで読んだことはあったけど、こんなに濡れるとは驚きでした。

指を入れてミカが処女でないか確かめようとしましたが、正直分かりません。

処女だったら血が出てバレるのでためらいましたが、止まりませんでした。

 

バスタオルをミカの腰の下に敷き、挿入の準備が出来ました。

コンドームの袋を破り装着する途中、私の頭に悪魔のささやきが。

コンドームを外した私は、ミカの両脚に体を入れて濡れた膣に先を当てました。

あらためてミカの顔を見ると罪悪感が・・・

でも、無理でした。私の息子がミカの股間にズブズブと入っていきます。

想像以上に濡れており、容易に奥まで入りました。

 

挿入が始まったときにミカの顔に苦悶の表情が出て、少し体を動かしたのでビビリましたが、そのままじっとしているとまたイビキをかき始めて一安心です。

憧れの義妹とSEXできた喜びと興奮は生涯忘れない思い出です。

結合部を見て血が出ていないか確かめたところ、出血は無いようなのでピストンしても大丈夫だと勝手に判断し、ゆっくりピストン開始です。

その頃には興奮で頭がおかしくなっていたのか、ミカの背中を抱いてキスしたり、胸を吸いすぎて乳首の横にキスマークを付けてしまったり、ヤリ放題でした。

しかし、眠っているミカは脚を持ち上げてくれませんので、ピストンしにくい。

 

一回目の発射は彼女の長い脚を両腕で抱えて、ミカの体や乳が上下に動くほどの勢いで突きまくりました。

あまりの気持ちよさに、彼女の股間に出入りする自分の息子ばかり見ていたら、ミカの口から「う~ん」と声が出てビックリ!

すぐに動きを止めて様子をみていたら、ミカが動こうとして体に力を入れた瞬間に膣がギュっと締まった。

気持ちいいのなんのって、中に出す気などなかったのが一気にドクドクドクと彼女の膣内に入ってしまったんです。

射精を済ませた私は、一気に正気に戻って大慌てでした。

幸いミカは起きなかったので助かりましたが、妊娠したらどうしようかと後悔しました。

 

ゆっくり彼女の股間から、まだ固いままの息子を抜くと白い精子がゆっくりと出てきます。

ティッシュでやさしく拭くと、なんたることか精液に血が混じっています。

そういえば、私の妻も処女だったんだけど、少ししか出なかったのを思いだし、(どうしよう)と思いました。

ミカの処女を奪ったのは嬉しかったんだけど、起きたあと痛くて疑われるんじゃないかと不安が・・・

しかし、あらためて処女を卒業したミカの美しい体と、顔を見ていると再び欲情してしまい、その後2回も挿入してしまった。

 

3回目に入れた時は午前3時すぎだったんですが、明かりを点けた状態でキスをしながら強く突いていた時です。

眠っていたミカがパッと目を開けました。

驚いて口を離すと「えっ?あれ?」と声を出しました。

もう終わったと思いました、離婚ものだと。

「何やっとるん?」と聞くミカに「マッサージをしている・・」と言い訳しましたが、時既に遅し。

処女を奪ったことがバレてしまいました。

ミカの厚意によって、離婚沙汰にはならなかったのですが、好きなブランド物を毎年買ってあげる約束をさせられました。

ミカいわく、「こんなことしなくても、好きだったから初めてをあげたいと思ってたのに。。」とのことでした(><)

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