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ツンデレロリな女友達とカラオケで二人きりにされた結果テンパった高校当時のエッチな恋愛展開

この記事の所要時間: 55

高校2年生の俺には、好きな子Aがいた。

背が小さく目が大きくて、化粧のおかげでギリギリ高校生に見えてるような。

でも、そんな外観とは逆に性格がさばさばしてて、結構口調が荒い子だった。

 

当時の夏休み、俺は友達と一緒にゲーセンにいた。

確か、とくに何もすることがなく、2人でダラダラしてた訳で。

そんな状況から抜け出したかったのか、友達が
「今彼女が友達といるらしいから、合流してカラオケでも行くべ」という話になった。

『どうせこいつらは、イチャこき始めるんだろうなぁ・・・』と思いつつも、女の子と遊びたい気持ちは正直あったので即OK。

待ち合わせのカラオケまで行くと、友達の彼女と一緒にいたのはなんとA。

友達も自分の彼女がAと一緒にいることは知らなかったらしく、俺よりテンションが上がってて「2人きりにさせてやっからな」とコッソリ俺に言ってくれた。

カラオケに入ったものの、友達とその彼女は変に恥ずかしがって、いっこうに歌わない。

俺もAがいるから最初は戸惑ったものの、Aがノリノリで1人で歌い続けるもんだから、俺もそのノリに無理やり合わせて歌う。

そのうち恥ずかしさも消え、ノリノリで歌い続ける俺らを見て友達は、「これおみやげ」と、いつの間に買っていたのかビールを何缶かテーブルに置き、彼女と部屋を出て行った。

 

2人きりになったカラオケルーム。

少しは意識してくれるかと期待したものの、Aはさっきと何も変わらずノリノリで歌い続ける。

おまけに、スカートをはいているのにソファーの上であぐらまでかきだしてw

『俺って全然恋愛対象外じゃねーか・・・』とへこんでいると、

Aは俺に『歌わないの?』かとでも言うようにマイクをよこしてきた。

俺はそこで「A彼氏つくんねーの?よかったら俺、誰か紹介すんぞ?」と心にもないことを言った。

するとAは「元彼と長かったから変に未練残ってて、今は彼氏つくりたくない」みたいなことを言ってきた。

 

『そんな元彼いたんだ・・・』とさらにへこむ俺をよそに、Aはビールをガンガン飲んでてテンション高すぎ。

俺もそのテンションに無理やり合わせるように「んじゃ、今日は俺を彼氏だと思えー」と、ついノリで言ってみた。

すると、Aは「こんな彼氏嫌だ!」と爆笑してたorz 

が、そのセリフからAが俺に対する態度が変わってきた。

今思えば、酔いで態度がかわったのかもしれない。

でも、Aはいきなり俺に抱きついてきたり、近すぎ!ってくらい顔を近づけてきたり、意味不明に手をつないできた。

 

元気な高校生が、好きな子にこんなことされて我慢できるはずがない(´・ω・`)

でも、俺は我慢した。

だって、相手には引きずってる男がいるからね。

俺は、どうあがこうと無理だと思った。

でも、正直やっぱり手出したい!

 

そんな俺の気持ちをまるで気づいたかのように、Aはいきなり
「彼氏ならキスくらいしてくれるよね?」といきなりキス顔をしてきた。

今思うと、確実に酔ってるじゃんか、Aよ。

でも、当時の俺は手を出せず、そのまま動けない。

「え?あの?」とか言っちゃって、まるで挙動不審。

そんな俺をバカにして、Aはまた爆笑して「オイ、ダメな彼氏だなマジで」と俺にキス。

 

『え!?何がおこった?なに!?』とビビる俺をよそに、Aは平然と次に歌う歌を探し始める。

そんな意味不明なAに、俺はついムッとしてしまい
「なんで今キスしてきた?おまえ軽い奴だな」と言ってしまった。

その言葉を聞いてAは急に静かになって、俺を悲しそうな顔で見てきた。

その顔を見ていたらなぜかジワッときて、俺は半泣きで
「おまえのこと好きだから、嬉しいはずなのに意味わかんなくなる」
と情けない行動をしてしまった。

すると、Aは俺を抱きしめて「ごめんね。実は今日一緒に過ごしてたら楽しくて、○○(俺の名前)のこと気になりだしてた。」みたいなことを言って、俺の頭をポンポンたたく。

そして無言のままキス。

 

俺、かなり情けなかったけど、ここまできたら後には引けない。

Aをゆっくり抱き寄せて、カラオケのソファーに寝かせる。

そして優しくキス。

キスをしながらAの服をたくし上げようとすると、Aは少し恥ずかしそうな素振りを見せた。

ブラの上から胸を揉み、キスから首筋に舌を回す。

するとAは俺に抱きついて、静かに息を漏らした。

友達カップルが帰ってくるんじゃないかという緊張から、なぜか小声。

 

それがなぜか笑えて2人で笑いながら、俺はAのスカートの中に手を入れる。

Aは少しビクッとしたが、俺がパンツの上からマンマンを擦りはじめるとAも俺のをズボンの上から擦りはじめた。

俺はズボンを脱ぎパンツを少しさげ、Aの手を誘導する。

そして俺もAのパンツに手を忍ばせて、Aのマンマンを生で触り始める。

それが濡れてて、俺一気にヒートアップ!

すると、Aが「急に硬くなってビビったw」とか笑ってた。

 

結構笑いまじりで、あまりエロスな雰囲気ではなかったけど、俺がAのマンマンに指を挿入したあたりから笑いはなくなっていた。

Aは「あっ」と自分でもビックリするほど声が出たらしく、両手で口を押さえて俺が刺激するたびに可愛く悶えてた。

少し楽しんでから指をAから抜いて、俺はAをソファーに座らせて太ももを押さえてマンマンをじっくり見る。

そしてクリを舐めると、Aは太ももをビクビクさせてAの普段の口調からは想像もつかないくらい可愛く「もう我慢できない・・・」と俺を抱きしめてきた。

正直、俺も我慢できません。

そしていざ挿入・・・しようと思ったとき、あることに気づく。

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