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祖母にマッサージをしている内にムラムラしてこっそり挿入したアホな孫

この記事の所要時間: 22

夏休みに田舎で一人暮らしをしている祖母の家に行って泊まった。

祖母は歓待してくれた。二人で遅くまで飲んだ。

腰が痛いという祖母にマッサージをしてやった。

祖母は気持ちがいい、気持ちがいいと言っていたが、そのうちに眠った。

真夏、半裸状態の祖母の身体に触れているうちに僕は勃起した。

眠り込んだ祖母の乳房を揉み、乳首を吸い、パンツの中に手を入れてあそこをまさぐった。

割れ目の中にそろそろと指を入れて動かしているうちにそこが潤んできた。

驚いてそのまま指を進めるとどんどん濡れて来た。

祖母は目を覚ましているのかもしれないと思ったが、僕ももう止められなくなっていた。

祖母のパンツを引き下ろして両足を押し広げて挿入した。

祖母が悲鳴を上げて抵抗したがかまわず腰を動かした。たちまち限界に達してどくどくと射精した。

 

「おばあちゃん、ごめん、おばあちゃんの身体があまり若くて魅力的だったから、僕、我慢できなかったんだよ」

「………」

無言で目を閉じてはあはあと喘いでいる祖母の乳房を揉んで、乳首を吸うと祖母がのけぞった。乳首が硬く膨らんできた。

祖母の中に入ったままの僕のものが再び勃起してきた。

再び律動した。一回放出した後なので今度はすぐに射精せず、余裕を持って腰を動かした。祖母の乳房を揉み、両脇腹をなで回した。

しぼみかけていた祖母の乳房が弾力を持って膨らみ、干しぶどうのようだった乳首がサクランボのようになっていてそれを口に含むと祖母はかすかな声をあげた。

「おばあちゃん、僕、気持ちがいいよ、おばあちゃんも気持ちがいいのかい」

「……」

「おじいちゃんと最期にセックスしたのはいつなの」

「……」

「おじいちゃんと僕とどっちが気持ちいい?」

「……」

「おじいちゃんのと僕のとどっちが大きい?」

「……」

「おじいちゃんが亡くなってから他の男とセックスしたことあるの?」

「……」

「おばあちゃんのこんないい身体、もったいない」

「……」

「ああ、気持ちいい、僕もう出そうだよ」

「……」

「ああ、おばあちゃん、出るよーーっ」

「あ、あ…ヒ、ヒ、ヒィー………!」

僕が放出すると、祖母はのけぞって腰をがくがくと痙攣した。

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