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サークル合宿でレイプ鬼ごっこをやってみた

この記事の所要時間: 658

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】男性 :2015/11/12 15:11:40

 

夏のサークル合宿が、低気圧かなんかで最悪の大雨だった。

屋外競技なんで、まともにグランドで出来たのは初日の午前中だけ。

ほとんど一日中トレーニングやってた。

交渉して体育館使わせてもらうことに。

他と被ってるので、夜中の0時からならOKとのこと。

昼間寝て、夜中の0時から朝の6時までやることになる。

いい加減ダレてきて、部員ぐずぐずに。

 

「じゃあよ、今日はこの後練習やめてゲームしようか?」

部員「???ゲーム?」

「楽しみながら基礎体力をつけよう。」

部員「先輩!なにするんですか。」

「幸い夜中だ。体育館は俺たちだけだ」

部員「???」

「実は、今大きな社会問題になっている遊びがある。遠く離れた南アフリカでだ。承知の通り、人種差別や貧富の格差、大変面倒な国だ。」

部員「???」

「ケープタウンの小学生の間で大変危険な遊びが流行り、大きな社会問題になっている。その遊びの名前は『レイプごっこ』」

部員「・・・・・・(沈黙)」

「ルールはよ・・」

女子「やだよそんなの。」

 

「まあ聞けって、社会問題なんだからって。

簡単に言うと『鬼ごっこ』だ。

男子が女子を追いかける。

捕まった女子は押し倒されて10~20秒、男に腰を振られる。

それだけだ。」

 

女子「バカじゃないの?」

女子「そんなのなんでやらなきゃいけないのよ?」

「そうだろ、それが大変な問題になってるって言っただろ?これが大流行しちゃってるわけよ。社会学部としてもこの件には眼をつぶるわけにはいかない。」

女子「ありえない。」

女子「全く意味わかんないし。」

女子「やらない。」

 

ブーブー文句を言われたが、とりあえずやってみよう!と無理やり押し切った。

やってみると、簡単に捕まってしまうので女子から苦情が出た。

ハンデということで、男は足首とか手首にトレーニング用のウエイトを思いっきり付けられた。

(この辺から結構マジになる)

5分の時間制ということになったが、ウエイトがきつくて、足がつりそうになる。

 

一人だけ短パン履いてたマミを押さえつけ、数を数えながら腰を振ったときは完全に勃起した。

マミはノリがいいので、次々と男に捕まり廻された。

息を切らせながら、「私だけ酷い」と犯されたあとに上目遣いに訴える姿に興奮する。

女子だけでは不公平だということになり、5分おきに男女交代することに。

男子は、捕まったら女子全員に縄跳びでムチ打ちの刑ということになった。

ふざけて上半身裸になったが、ムチ打ちの痛み半端ない。

マジで顔面とか、耳とか全くの手加減なし。

レイプさた女の怨念知ったわ。集団でムチ打ちされてるとマジで恐怖感じた。

 

最初はどんくさい女が、次々に血祭りにあげらていた、しかし、二回も犯してしまうと他の女を犯したくなった。

百合は足が速いので一度も被害にあっていない、他の男と軽く耳打ちして協力して犯すことになった。

百合は最初の二人は振り切ったが、最後に俺が押し倒した。

息を切らす百合を、馬乗りに抑えるつけて腰を振ったときは、思わず「ゆり!」と声を出してしまった。

気の強いこの女を征服した喜びと快感にマジで震えた。

しかし、こんな楽しい時間はあっけなく終わった。

他のやつらが、百合を二人がかりで捕まえて、ふざけてトレパン脱がそうした。

マジ泣きされて「終了」。

 

やった男2人が、女子に囲まれて罵倒されている。

正直、百合が泣くとは思わなかった。

完全にうずくまって号泣している。

しょうがないので、部員には「軽くミニゲームして」と指示を出し、百合を抱えるようにして体育館の出口に運んだ。

 

薄暗いベンチに座らせたが何を、聞いてもいっこうに泣き止まなかった。

心配した女子部員が見に来たが、大丈夫と手で促して戻らせた。

百合でもこんな泣き方するんだな・・・。

身体を支えて、頭をなでてやるが抵抗しない。

「怖かったのか?」

しばらくして、顔を寄せて声をかけると、小さく頷いた。

気の強い百合が、眼は真っ赤で涙や鼻水がだらだら出ているのが痛々しい。

 

百合の持つ小さなハンカチのようなタオルでは拭ききれなかった。

俺のタオルで顎から垂れた液体をぬぐい、鼻をかむ様に拭き取った。

「百合が汚いよ!」と泣き声で俺の手を払った。

「全然汚くないって!お前のなら平気で飲める!」とか言って、タオルを舐めた。

やっと百合が少し笑った。

周りを確認してキスした・・・。

頭抑えて、思いっきり吸った。

やっと百合が落ち着いた。

 

「言ってみろよ?どうしたんだよ?どっか触られたか?」

・・・無言。

ぼそっと「パンツに手掛けられた」。

マジで怖かったらしい。

しょうがないので、手打ちにすることに。

 

犯人の二人を呼んで、「マジで土下座して謝れ・・」と耳打ちした。

「学校に言われたら、ふざけていたとはいえ、レイプごっこでパンツ脱がそうとしたってことは事実だし、最悪停学とか、警察に言われたら退学とか・・・」と。

そのような犯罪の罪は重い。

全員の前で、まず俺が部長として謝った。

「やり過ぎた、こいつらを許してほしいと。」

犯人を促すと、素直に床に正座して頭を下げた。

 

じゃあ!ってことで、百合に縄跳びを差し出した。

百合が口を押えて手で拒否ったので、俺が代わりに事務的にムチを入れた。

全員爆笑で終わったと思ったら、百合が「やっぱりやる」と言って、犯人を仰向けに寝かせ、床を思いっきり空打ちした。

「避けんなよ、てめえら!」

思いっきりメチャメチャに振り回して、何度も犯人の顔面を捉えた。

とりあえず、爆笑が起こって手打ちとなった。

 

その日、まだ合宿中だったが全く眠れない。

超興奮状態・・・。

百合を呼び出し、空き部屋に連れ込む。

赤く腫れた眼がマジで可愛い。抱きしめて、キスして胸を揉んだ。

付き合ってほしいと告った。

 

トレパンに手を掛けてパンツに手を入れた。完全に暴走。

チンポ出して生で入れた。

百合が「お願い、ダメだって!マジで妊娠しちゃう」と懇願したが、やめられなかった。

マジで出しそうになったとき、百合がカラダをゆするようにして無理やり抜いた。

また入れられそうになるチンポを片手で先を覆い被せるように掴んだ瞬間、ドクドクと放出した。

 

あの遊びは完全にヤバい。

俺は合宿後、付き合っていた女と別れ、百合と付き合うことになった。

レイプごっこの女にのみ、特別な高揚を感じる。

サークルの女達と異様に距離が近くなった。

平気でカラダ触りあうし、困ってるときは心から助けたいという感情が湧く。

 

マミも同じ部員と付き合うことになった。

散々みんなで犯したマミが、後輩と付き合っていることに表現できない興奮を感じた。

男を知って、私服がエロくなったマミを褒める。

心から褒める。

「おっぱいはダメだけど、お尻ならいいよ!」と言うので、両手で抱きしめながら揉ましてもらった。

 

百合は、セックスの時は何でも言うことを聞く従順な女になった。

「はい」と素直に返事をしてくれるので最高の彼女です。

人前で百合が俺に取る素直な態度に、この上ない優越感と性的興奮を感じます。

しかし、百合を犯してガチ報復された男二人は、今だに百合にビビッてます。

 

おしまい

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