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友人の彼女の事が好きだった俺の歪んだ卑猥な想いと異常なレイプ妄想癖

この記事の所要時間: 330

昔の話になるけど、友人の彼女の事がおれは好きだった。

顔も声も身体も何から何までが好みで、オナニーに使うこともためらうくらいに好きになっていた。

けどそれが叶うはずもなく、イチャつく2人を目の前にして、まるでお預けをくらっている飼い犬のような惨めな思いを重ねていた。

それから数年も経つうちに、友人の彼女はおれのもっぱらの性欲の捌け口になっていた。

毎晩のようにPCに彼女の顔画像を広げては、オナニー。

それも、惨いレイプを妄想しながら何度も何度もイキ果てていた。

 

そしてある時、友人から彼女と結婚すると聞かされた。

いわゆるデキ婚。その時すでに3ヶ月だった。

結婚式の招待状にメッセージを書きながら、おれの中でとてつもなくどす黒いものが込み上げてきていた…

自分のあまりの惨めさにとても平静を保てなくなっていた。

 

当時はネットもまだまだ無法地帯があり、様々なファイルや情報を少しの知識で得る事ができていた。

あるキーワードでしばらく検索をかけリンク先を辿っていくと、まさにおれの望むような掲示板に行き着いた。

表向きは、あくまでもプレイとしてのレイプを楽しむ為のやり取りを目的とした掲示板。

実際は、レイプの仲間を募ったり、依頼が取り交わされたりしてそれが現実に為されているような、今では常軌を逸したような場所だった。

半ば平常心ではなくなっていた俺は、無心で掲示板に書き込んだ。

「この女をレイプしてください」

それから一晩経ってメールをチェックしてみると、4~5件の反応が既にあった。

半分は画像を目的としたような冷やかしだったが、うち2件は非常に具体性があり、思わず息を飲んでしまったのを鮮明に覚えている。

うち1件は割と高額な謝礼を要求するものであったので、もう1件の相手に指示通りに希望された情報を提供した。

彼女の顔と全身の分かる画像、氏名・住所・車のナンバー、そして友人の住所や職場、おおよその帰宅時間まで事細かに書いて送った。

正直、自分の中ではその時点で十分満足してしまっていた。

それどころか、大変な事をしでかしてしまったという罪悪感にもさすがに襲われてしまったが、これも現実には起こりえないだろうとどこかで鷹を括っていたように思う。

 

翌日になって、さらに返信が来ていた。

その請負人は、新婚かつ妊婦という事にえらく興奮している様子で、顔を見ても非常に好みであるという事で依頼を受けるという内容だった。

また進展があり次第、連絡をすると…。

けどおれはまだその時点になってもどこか現実として受け入れられていなかった。

まさかね…と。

 

それから2ヶ月もしたある日、請負人から久しぶりにメールが来ていた。

開いてみると、任務完了。と一言あるだけで、wavファイルがひとつ添付されていた。

早速聞いてみると、冒頭から女が激しく呻く声。男の荒々しい息遣いも聞こえてきた。

女がモゴモゴ何かを叫んでいるが、何を言っているかは分からない。

口に何か突っ込まれているか、噛まされてるかしているようだった。

でも、その声は間違いなく、友人の彼女だった。

時折、嗚咽のような声を漏らし、泣き喚いているのはよく分かった。

その声が一定のリズムで途切れ途切れになっていた事からも、彼女がまさに、男に腰を打ち付けられて犯されているのだと悟った。

おれは、なぜかは分からないけど、泣いていた。

涙を流しながら、たぶん一生で一番というくらいに硬く勃起して反り返ったものを夢中で扱きまくった。

ファイルを繰り返し開いてはそれを聞いて、何度も何度も射精した。

そのうちだんだんと笑みさえ浮かべながら、彼女の苦しみもがく声を延々とリピートしていた…。

 

それから程なくして、友人と彼女は地元から出て行った。

誰にも、おれにも何も言わずに、結婚式がなくなった事を知らせることすらないままに。

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