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愛嬌ある田舎の可愛いおばちゃんになった同級生と再会して色気を感じてしまい結婚前提のセックスをした独男

この記事の所要時間: 615

もう、一生独身かなと思ったとき、懐かしい女性に再会しました。

小中学校の同級生だった真由美でした。

中学卒業以来、17年ぶりでお互い32歳でした。

 

「久しぶり~」

後頭部で束ねただけの髪型で微笑む小顔が、愛嬌ある田舎のおばちゃんみたいで可愛いらしくて笑ってしまいました。

真由美は特別目立つ女の子ではありませんでしたが、愛嬌ある笑顔とリスみたいな前歯ですぐに思い出しました。

お互い独身と知って、旧交を温めに飲みに行って意気投合。

そういえば、中学3年の2学期、机が隣だった頃にやけに気が合ったことを思い出していました。

すっかり仲良くなって、頻繁に会うようになりましたが、何故か真由美に性を感じなかったのです。

異性の親友はあり得ないと思っていた私は不思議でした。

顔は悪くないし性格も合う、しかし真由美は家庭的というか、とても所帯じみた雰囲気が家族感を醸し出していたのです。

髪型や服装を含めて、愛嬌ある田舎のおばちゃんになっていたのでした。

 

私は次男坊で、兄に子供ができて義姉と実家に入ったので、遠慮して家を出てアパート暮らししていました。

真由美が私のアパートに初めてきたのが、再会してから4ヵ月後でした。

食材を持ってやってきて、台所に立って料理をする後姿がとても安心感をくれました。

何となく、真由美との結婚をイメージしてしまいました。

二人で和やかに食事をしてるとまるで夫婦でした。

でも、真由美とのセックスのイメージがわきませんでした。

食事を終えて、二人でテレビを見ていると、
「私達、何だか夫婦みたいね。」

「はは、年齢的には結婚3~4年ってところかな。」

「結婚かぁ・・・」

遠くを見るような真由美の寂しそうな表情に、初めて色気を感じてしまいました。

 

「そろそろ結婚でもしてみるか?」

「え?・・・そう・・ね・」

暫く、沈黙の時間が重苦しく流れました。

私は、そっと真由美を抱き寄せて、唇を重ねました。

「何だか、ドキドキしちゃった。」

「もっとドキドキするか?」

 

真由美が巻いたバスタオルをそっと外すと、小顔の割りに意外と華奢ではなく、形のいい乳房が現れました。

甘く匂う真由美のフェロモンに既に陰茎が反応していました。

もう一度、今度は濃厚に舌を絡めてキスをして、乳首を指で転がしました。

「はん・・・こんなことするの、何年ぶりかなあ・・・あっ恥ずかしいよ。」

真由美の股間を開いて覗き込むと、顔を手で覆って恥ずかしがりました。

セックスのイメージがわかない真由美の32歳のアソコはどれだけ使い込まれているか、とても興味がありました。

淫核からハの字に約1cmずつ、小振りな陰唇が薄い紫色になっていました。

経験豊富ではなさそうでしたが、性を開発される程度の性体験はありそうでした。

 

膣口回りを舐めた後、淫核を舌先で転がしました。

「ああ・・あああ~・・・はああ~・・・・」

淫核舐めにシーツを握るほどかなり感じていました。

構わず続けていくと、喘ぎ声が呻きに変わり、身体をヒクつかせながら逝ってしまいました。

暫くすると、
「やだ・・・私・前戯だけで・・こんなこと・・・」
と言うと、私の陰茎をそっと両手で挟んで舐め始めました。

あまり上手とはいえませんでしたが、丁寧で愛情を感じました。

真由美をゆっくり仰向けに押し倒しながら、
「外に出すから、生でも良いかな?」
と言ったら、上目使いで見つめながら、コクッと頷きました。

真由美が可愛いことに気付きました。

 

私は真由美の膣にゆっくりと陰茎を沈めていきました。

膣の上壁をなぞるようにゆっくり出し入れして、真由美の快感のツボを探しました。

真由美を抱きしめて、全身で真由美の反応を感じ取りながら、範囲を少しずつ狭めていきました。

真由美がヒク付く場所を何度も行ったり来たりするうち、真由美は自然と腰を使って一番感じる場所へ陰茎を誘導しようとしていました。

その場所を捉えて集中的に腰をグラインドさせました。

「うあああ・・うあ・うあ・うあ・うっ・うっ・うっ・うっ・・・んんん~」

真由美はカクカクと腰を震わせた後、枕を握り締めて腹筋運動をするようにヒクついて逝ってしまいました。

つい1時間前までは可愛いおばちゃんだったのに、色っぽく顔を歪ませて淫らに喘ぐ真由美に興奮して、私も真由美のお腹の上に射精しました。

グッタリしている真由美に飛び散った精液をティッシュで拭き取ってあげました。

 

その後、真由美をそっと抱きしめて頭を撫でながら、耳元で、
「真由美・・・好きだよ・・・」

すると、真由美は私に力無くヨレッと抱きついてきました。

「真由美って・・感じやすいんだね・・・」

「バカ・・あなたがしたんじゃない・・・」

「本当に久しぶり・・・男の人に抱かれたの・・7年ぶりかなあ・・・」

 

真由美は、25歳で前の男と別れたとか、どんな男だったのかなんて考えていました。と同時に、4年も付き合ったのに29歳の時に別れた彼女の事も思い出していました。

真由美よりもスラッと背が高くて洗練された綺麗な女だったけど、真由美の方がソフトな抱き心地でいいかもなあなんて比較していました。

やけに気の合う真由美とはセックスの相性もいいし、一緒にいて疲れない安心感は嫁に向いてると思いました。

どうせ地方都市に暮らしているのだから、普段は愛嬌ある田舎の可愛いおばちゃんでいいと思いました。

このとき私は、おばちゃんに「可愛い」をつけたくなっていました。

 

「じゃあ、また来るね。」

「メシ、ありがとうな。美味かったよ。お前も旨かったよ。」

「やだ、もう・・・でも、ありがと。私もスッゴク良かった。またしてね!」

「これ・・・部屋のカギ。勝手に入って良いから。いつか、一緒に暮らそう。」

 

真由美は通い妻のように、週の半分以上を私のアパートで過ごしていました。

真由美も私に抱かれるのを楽しみにしてくれていました。

身体の関係ができて半年もすると、恥じらいも薄れて遠慮なく股を開いて淫核包皮を剥いておねだりするようになりました。

私は、前の彼女が残して行った物は処分したつもりでしたが、あるとき、デジカメ内のSDカードに写真が残っていたのを見つかってしまいました。

「前の彼女、若くて綺麗な人だったんだね。私なんかと妥協して後悔しない?」

「昔の写真は誰でも若いんだよ。俺は真由美と一緒になりたいんだよ。」

「あれ?これラブホじゃない?やだなあ、もう・・・」

ハメ撮りはしてませんでしたが、淫靡な部屋でセクシーポーズでカメラ目線を投げる別れた彼女が半裸で写っていました。慌てて消去しました。

 

私と付き合うようになって、真由美は少しオシャレに気を遣いはじめたので、幼い顔立ちの真由美はもっと可愛いおばちゃんになりました。

そんなとき、私は意外なところで真由美の元彼と遭遇したのです。

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