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海水浴場で知り合った今時のマセテル少女二人と楽しんだエロい匂い

この記事の所要時間: 1119

【投稿者名】ハイドロCD  【性別】男性 :2015/07/02 18:18:49

 

不思議な双子の姉妹たち

「興味あるの?」

海水浴場に日焼けをしにいく。平日だと5月、6月の日差しが強い。

この時期からの晴れた日は、日焼け日和になるからと自宅からは離れた海水浴場に足を伸ばす。

親子連れは幼児で、水遊びをして大胆真っ裸にして洗う。

この日は、何故か二人の少女が来ていた。

俺は反射板を使い真っ黒にするから、場所は結構目立つけど回りからは見えない所もある。

今日は結構暑いので、海で泳いで体を撮りまくり冷ました。

スイミングのコーチをしているせいか、がつがつ泳いでしまう。

また焼こうかな、そんな時にまるで独り占めの海水浴場に二人の少女がいた。

少女は座っていたが、俺は砂を落とすのにシャワーを浴びようと向かうとその少女もまた近づいた。

少女は俺に、「あのー・・・」と、周りは誰も居ないし、「どうしたの?その水着」

「あ!しまった」

誰も居ないしと、いつものようにピンクの濡れたら透ける水着を着ている。

「え!素敵?ごめんね」とセームで股間を隠した。

「周りには誰も居ないし、変な声も出さないでね」そう言うと、「他にも水着持ってますか?」

「有るけど変に思わないで、女性の水着も有るけど、(風俗で使ったのだけどそれは言わなかった。)」

二人は更に「今日逢った男の人に二人の秘密を話そうとここに来てみたんです。」

少女は6年みなとまな、双子の姉妹のだと言うが、誰も居ないし、去年迄は裸になって泳ぎにきたと言う。

「俺、見ないからどうぞ」

「いいんですか?」

「誰か来て怖くなったら車に乗れば?タオル、使っていいから」と言った。

「あそこに洋服置いていいですか?」

俺は何だったら車の中にもタオル有るからと言うと、「有り難う。」そういって車に向かった。

ワンピースを脱ぐと、二人は全裸に、「あ!タオル、タオル」通りすがりが居たので、俺に近づいた。

少女に、「下着は?」

「無いよ」

「タオルは?」

「無い。」

そういって、「お兄ちゃんシャワー冷たい?」

「体が熱くなっているから気持ちいい!」

「じゃあ私達も浴びよう」とタオルを置いて全裸になった。

「あ!気持ちいい!」とシャワーを浴びていた二人に水着の入ったバックを渡した。

こうしたのしかないから嫌なら、まなは黄色いマイクロビキニ、みなはピンクのハイドロCD を手に取る。

サイズがあるかな?正にストライクゾーンの昭和体型!まさに幼児体型?安産形?

スペックは155 76B 56 82だった。サイズはこれかな?

少しお尻がはみ出している位で、水着を着せて二人は海まではしゃいて行った。

二人を見守りながら日焼けしていた。十分位で戻り、一緒に日焼けしていた。

 

全く同じ二人に違っている所があった!まなはうっすら割れ目に毛がありみなはそれが無い。二人の水着は透け透けでそれが直ぐにわかった。

「オイル塗ると日焼けするの?」そうと言うと二人はうつ伏せになり「お兄ちゃん塗ってよ」とせがんだ。

マッサージする様に塗りながら「みなちゃんお尻が」、「いいから全部!」少女のお尻を確かめ触る。

時間が経過し二人は同時に仰向けになり、「お兄ちゃんこっちも」二人の足と腕を塗ると、さっきはお尻迄塗ってくれたのに、「全部!」そういったので遠慮なく胸から、割れ目もなぞる様に塗ってあげた。

「今度はお兄ちゃんにしてあげる」そういって手のひらにオイルを付け、うつ伏せになり、二人はお尻の中に手を入れ競泳水着を脱がした。お尻の穴迄塗るので、仰向けになれない。

「お待たせ、上向き?」

全部脱がされて全裸に!

「見られてはいないか?」

「私達も気にしているから!」そういって二人はオイルまみれている水着を脱ぎ、みなちゃんがふざけて上になり、「ずるい」とまなちゃんも、二人乗り、変態プレイしている様だ。

あまりの気持ち良さにうかつに発射していた。

「凄い白いの出たよ!」

「仕返ししてやる!」そういって二人の割れ目をなぞなぞして、可愛いクリクリもした。

「せっかく塗ったのに?洗わないと!」

白いのと二人のぬるぬるが混ざりエロい匂いがした。二人が歩き初めて、砂を掛けた。砂を掛け合い、シャンプーと水着を持って裸のままシャワーを浴びた。

今度は遠慮なく胸から割れ目まで隅々洗わないと!ちゃんと砂を落とすから、手のひらに沢山のシャンプーを取りそのまま手のひらにで砂を落ちるのを楽しむように二人の体を洗ってあげた。

背中から二人を洗い、周りを気にして二人を泡まみれにすると、「二人は気持ちいいよ!」と体をこすり付けて来た。膨らみ掛けた胸は張りがあり、二人のチクビは硬くなるのが分かった(笑)

気持ちよさそうがしていたので、こりこりしてあげると息が、更に大きめのパンパンのお尻をわしづかみして揉む様にして、更には二人の割れ目の中に指を入れると、イヤらしい温かい物が出てきた。

体を洗い終わると、「もうおしまい?」二人にせがまれたが、二人の体を拭いてからの!オイルまみれのシートに戻った。

初めはうっすらとスクール水着の跡が残る位にだったのに、競泳水着の日焼けした跡が反射板の凄い所が分かった。

「二人とも焼けたね!真っ赤だよ!」そう言うと嬉しそうに、マイクロビキニを取り出して、「これならもっと凄いよね、でもまだ学校のプールが有るから」と言って残念がった。

俺はそれなりに日焼けして、少女と遊んで大満足だった。

二人は、「またお兄ちゃんと、逢えるの?」

「6月の半ば過ぎた頃からはここには来ない、誰も居ない様な海に行くんだ!」

そう話すとみなちゃんが、ラインでやり取りしてまた遊ぼう、そう言われて連絡を交換した。

夏も間近?

7月の初めの日曜に二人と再会した。

二人の家の近くのスーパーで待ち合わせして、地元の子供しかいない海水浴場に連れて来た。

シャワーだけがあり、お世話にも海水浴場とはいっても地元の子供が使っているしか見たことがなかった。

以前は、シャワーが西と東にあり、西側は水着ゾーン、東側は全裸ゾーンと、皆が使い分けしていた様だった。

それでも周りには何もなく、夕方迄日焼けして寝た振りをしていると競泳水着を着た女子の20人位かな、シャワーを浴び、着替えをしているのをチラチラ見ていた。

それは、タオルを巻かないで体育女子で水着を脱ぎ捨て全裸ではしゃぎながら着替えをしていた。

一度だけ罰ゲームの様に全裸で泳いでいた姿を見たことがあるので(その時にコーチと色々話をしていた。)二人が話に夢中なり全裸でシャワーも見ていたから、1人の日焼け位は気にしていなかっただろう。

そんな場所に二人を連れて来た。前回の水着の跡が薄くなり、スクール水着の日焼け跡がくっきりとあった。

今日の二人は迷わずマイクロビキを着た。

「裸で日焼けしたい!」

「でも、チクビ黒くなるよ!」

そう話すと「仕方ないよね、反射板を使い真っ黒になるまで日焼けしよう?」

今日は遠慮なく焼けるつもりらしい!二人にせがまれ、たっぷりオイルを塗り俺塗ってもらった。

遊びながら日焼けしてお昼過ぎには3人は真っ黒になっていた。

水着のままで

砂浜で遊び日焼けもしたので、食事しようと、食べ物買いに行こう!洋服着て、「二人はこのままじゃダメ?」二人が良いならと、俺はデカシャツを着て二人はそのままコンビニに入った。
(サングラスは着けていたが)

日曜の午後、それなりに人はいたが周りからは、「凄いよ」とか、「お尻が丸出し」など、「あれヤバい」とか聞こえていたが二人はお構い無し?

「お兄ちゃんみんながみてるよ」と、「ねぇ!お兄ちゃん、この間の水着だったら?」二人が耳打ちしてきた。

「じゃあ、今度はそうする?」二人が「うん!お兄ちゃん大好き!」と、抱きついていた。

マイクロビキニでもオイルは落ちないから二人の隠してあるはずの所が丸見えの透け透けだった。

アイスも買って、戻る事にした。

砂だらけの泳ぎのレッスン

せっかくなので学校のプールしか知らない二人に、泳ぎ方を教えた。

マイクロビキニは何回もずれて胸は見えていた。

突然みなちゃんが、「お兄ちゃん、胸は大きい方がいい?」

「二人の様な体つきがいいかなぁ!大人でも巨乳はダメ!」そう話すと不思議な顔をした。

先生が・・・おとうさんが・・・そこで初めて、二人を詳しく知った。おじいちゃんとおばあちゃんに引き取られ、家ではこの時期裸で過ごすらしい。

何回かやれば泳げるからと、まなちゃんに話した。

俺は、「今日からはパパでいいかなぁ、二人は?」

「有り難うパパ!」声を揃えた。

パパは浮気したらしく、その後にママも男を作り、おじいちゃんとおばあちゃんの家に行ったと話した。

自主練習に便乗

女子6人、小学生、中学生、高校生が二人ずつ競泳水着で、俺に挨拶してきた。

俺の娘(笑)そう話すと、やっぱりTバックなんですねと冷やかした。

「私達、コーチに教えて欲しいから来てみて良かったです」

双子の姉妹はそれを見ていて、「コーチ!遊ぼう!」

水着変えるからとビキニに着替えした。

「二人の水着凄いよ!」

まなちゃんみなちゃんはニコニコ喜び、みんなでしばらく遊んだ。

「じゃあ、シャワーして帰ります!コーチも帰るでしょ?」

「たまにはみんなでシャワー浴びよう?」

6人は東側は全裸ゾーン?水着を脱ぎ捨て、コーチも一緒しようと競泳パンツを下ろした。

「あれ?みんな!」

そうです、はみ出しているとか面倒だからここはツルツルです。

「それにしてもコーチのでかいね!あ、コーチ!シャンプーあるでしょ」ってみんなで洗いあった。

しょうこが(高校生の)コーチに洗ってもらうからと並び始めた。

しおん(中学生)はスポンジ禁止(笑)優しくお願いします。6人と双子の体を手洗い(笑)した。

せっかくなのでみんなのチクビをこりこりして、割れ目はクリクリした。

そのしおんは異常な程感じやすく、「恥ずかしいけどおしっこ出ちゃう!」と、潮吹きした。砕ける様に俺に抱きついてしゃがんだ。

すると高校生の二人が、「コーチもいきたいでしょって」、二人が舐め始めた。双子の二人に、こうするとなおさらとシートをひいて俺を寝かせた。

二人のシックスナインの3Pの始まり、小学生は先に帰り中学生と高校生と双子の俺は二人の綺麗な割れ目を交互に口にして指を1、2、3と交互にした。

ついに仰向けにされて、二人が股がり、ぬるぬるする所に導かれた。

もう1人は顔にクリクリをしてと舐めた。

「ヤバい」、そう言うと、「今日はいいの」と言うから中だしした。

私たちもとするって入り、凄い勢いで腰を振られた。ませた中学生は「ドキドキですよ」と、二人の胸に手を導かれた。

俺は四人の餌食にされていた。中学生二人は、入れる事はなかった(笑)

双子の双子の二人は、「そうすると子供できるでしょ」って言ってた。洗うはずのビニールシートはぐっしょりに!

中学生は帰り、高校生女子にキスをされて、ヤり逃げされた(笑)

双子の二人に、「遅くならない内に帰ろう!」と、潮吹きや騎乗位に興味深く聞いて来た。

教えてくれないと帰らないからと駄々を言われて、送ってその途中で話すと納得させた。

使った物を片し初めると高校生の二人が戻り手伝いしてくれた。

九月の曇りのち晴れのち豪雨は恵みの雨

夏休みも双子のお陰、楽しく過ごしました。

スイミングは、夏の短期とか休みがあまりなく、再会は九月の初めの平日の海水浴にて、二人の日焼けの跡は結局競泳水着の日焼け跡になり、きつめの水着のせいでイヤらしい跡がくっきりと、夏の思い出のようになった。

なぜ競泳水着の日焼け?それは、オイルを塗りテカテカのくっきりで丸見え、丸出しの特に日焼けしていない所が丸見えだからとかなりのお気に入りだった。

今日今年の海水浴は最後と話した。

凄く残念そうで、暑ければ行こう!と約束した。

小学生らしく?真っ黒に日焼けして、(学校でも一番だったらしい)今日はまさに誰も居ない(先日の女子には声を掛けてあるが)海水浴場に連れて来た。

シャワーさえなく、ただ砂浜が、テトラポットが周りからは囲まれた場所に来た

。来たのは3人!ビキニを思いっきり上げてT バックにして先に来ていた。

だぁれも来ないと話をすると、まだ太陽がまぶしく、ビキニなんか着たことがない位に競泳水着の日焼け跡があった。

双子の二人が裸になると、3人も水着を脱ぎ捨て砂浜を遊んだ。

俺はまさか誰も来ないよなぁと思って、双子の二人がシャワーを浴びる分、自分もとそれくらいしか持って来なかった。

それでもみんなは体中にオイルを塗りテカテカして遊んだ。

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