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酔っ払ったエロい姉が俺のアパートに転がり込んできた正月の姫はじめ

この記事の所要時間: 616

1月2日のこと。

俺のアパートに、酔っ払って転がり込んできた姉とやっちまった。

ってか、俺が強引にやったんだけどさ。

 

姉貴26歳。俺24歳。

アパートのドアがドンドン叩かれた。

ったく!正月早々誰だ!!と思ってドア開けたら姉貴だった。

 

「酔っ払ったぁ~あんたんとこ・・・ゲホゲホ・・・泊めてちょ!」

半分、呂律回ってないんだもんな。

ブーツ脱がして、部屋に引きづり込んだ。

白いウールのコート脱がしてハンガーにかけて、振り返って姉貴を見た。

 

うへ!ミニスカートまくれてるし・・・パンストから青いTバック丸見え。

うつぶせのまま、姉貴はカーペットの上に寝転んで爆睡。

「おい・・・姉貴!ちゃんと寝ろよ!風邪ひくぞ!」

全く返事しない。

 

仰向けに転がした。

・・・ゲゲッ!

Tバック・・・食い込んでる!!

マン筋丸見え!

俺も酒飲んでたから、少し酔ってたせいもあるけど、姉貴の両足広げて股間に顔近づけて姉貴の食い込みを見てた。

 

姉貴はハッキリ言って山本梓似。

小悪魔的な感じなんかそっくり。

何人の男を食ったのかね?

 

食い込みTバックを見てるうちにマスかきたくなった。

チンコは準備万端、ガチガチに勃起。

姉貴に勃起するなんて異常だ・・・でもさ、こんなの見せられたら誰だってそうなるんじゃないか?

 

Gパンとボクサーパンツ降ろして、姉貴の股間見ながらチンコを扱いた。

マン筋だけじゃ飽きるってもんだ。

ちょっとだけ姉貴のマンコ拝ませてもらうか?

 

静かにミニスカートを腰までまくり上げて、パンストゆっくり降ろした。

姉貴の顔見たが、全然起きない・・・こりゃあいける!

パンストをひざ下まで降ろしてから、Tバックもゆっくり下に降ろした。

ウォオ!姉貴パイパンだ!ってか・・・全部剃っちゃってる。

割れ目がしっかり丸見え。

 

その時点で、俺は完全に姉貴のオマンコにやられた。

見るだけのつもりが・・・

入れてみるか?入れたって、中だししなきゃ問題ないっか?姉貴ったって女だからな。

やっちゃいけないことだが、ガマンしろってのが無理だった。

 

俺はパンストとショーツを全部とった。

「ううーーーーん・・・・」

姉貴が声出した。

咄嗟に姉貴の顔を見た。

「ふぅ~・・・」

大丈夫だ。寝てる。

 

姉貴の両足を掴んで、大開脚&マングリ返しに近い形にした。

姉貴のマンコ・・・こんな感じかぁ・・・。

結構使ってるなあ・・・俺が使っても問題ないか?

けっこうなビラビラだった。

一体何人の男とやったんだ?

 

静かに俺はGパン、パンツ脱いで姉貴の股間にチンコを近づけた。

指でオマンコを開く。

おっと!ちょっと濡れてた。なんで?

もうちょっと濡らすか?

 

姉貴のマンコに顔を近づけて・・・クンニした。

ベロでクリちゃんを舐めた。

アンモニア臭がしたが、関係ない。舐めまくった。

姉貴は?見上げたが、爆睡。起きない・・・。

しかし、マンコは素直に反応してた。しっかり濡れてた。

これで準備OK!

 

そして、チンコにたっぷりツバを塗ったくった。

膣口に亀頭を当てて、ゆっくり中に入れた。

「んん・・・・うーーーん・・・」

姉貴が声を上げて寝返り打った。

瞬間的に、チンコがヌルリと抜けてしまった。

心臓バクバク。やべえ・・・。

 

カウパーがダラダラ出てきた。

我慢できねえよ!早く入れてえ!

もう一度、姉貴を仰向けにゆっくりさせて、両足持って屈曲位にさせた。

オマンコを指で開いて、もう一度オマンコに顔を持って行き、たっぷりオマンコに唾を垂らした。

そのままチンコを片手で握ってオマンコにくっつけた。ゆっくり膣に入れた。

ニュルンと亀頭が潜り込む・・もっと奥までだ!

そのまま中へチンコをインサートした。

 

姉貴のオマンコってこんなんなってるのかよ!締まりがいい!おまけにヒダヒダがすげぇ!!

奥までズッポリ入った!!

気持いいったらありゃしねえ!!姉貴の最高のオマンコじゃんかよぉ!

動かず、俺は姉貴のオマンコを味わった。

ヒクヒクとヒダが動いて、時々キュッと締まる。

さーて、動いてみっか?

ゆっくりピストンを開始した。

 

「ううう~・・・ううう、何?・・・・え?・・・誰?・・・智久?」

姉貴は、カレシと勘違いしたみたいだ。

グデングデンに酔ってるが、目を開けた。

「な!・・・なんで!」

うつろな目を見開いて絶句した。

 

俺は黙ってピストンした。

姉貴が暴れたら抜けちゃうから、姉貴の上に乗った。

奥までグッサリと挿入して、オマンコに全体重をかけた。

オマンコのビラビラがグニャリとつぶれるのがわかった。

 

「俊彦!!あ・・・あんた!何やって・・・・・・ばかぁ!抜きなさい!!私は姉ちゃんよ!彼女じゃないんだから!!」

「はあ、はあ、姉貴・・・一発・・・頼む」

ピストンしながら、姉貴が逃げないように姉貴の腕を掴んで、そのまま床に押し付けた。

 

「やめなさい!やめろ!・・・バカ、バカ、バカ、バカ・・・やめろって!!」

「姉貴・・・頼むよ・・姉貴の姿見てたら我慢できなくって!」

「俊彦・・・やめ・・・やめ・・・そんなにガンガンうご・・・動かないでぇ!!」

 

もう関係ない、夢中で俺は膣内をチンコで突きまくった。

ものすごい締まり方だ!姉貴のマンコは名器に間違いない。

たぶんミミズ千匹。奥に行けばいくほどモゾモゾと動いて亀頭を刺激してきた。

こんなの今までやった女にいなかった。

思わず中出ししてえ!!頭の中でそう叫んでた。

 

強引に姉貴にキスして、ベロチューしてやった。

「ムグ!・・ムー!ムー!」

姉貴はうめきながらも俺のキスから逃げようと必死で顔を動かした。

姉貴のおっぱいが俺の胸の下でつぶれた。まだ上は脱がしてなかった・・・。

とにかく1発目を出すことが優先。

 

パンパンパン!部屋にチンコをオマンコに打ち付ける音が響いた。

突けば突くほど、姉貴のオマンコは締まりながらグニュグニュ動いた。ミミズが動きまくった。

もうちょい!もうちょいで出る!!パンパンパンパン!

おお!出るぞ!

俺は最後の一突きを全力で突き刺して、姉貴の膣内に大量に射精した。

出てる出てる!!たくさんな。気持ちええ!!

 

「ば!・・・ばかあ!・・・中出すなぁ!」と姉貴は叫んで、そのままぐったりした。

俺はピストン続けながら、残りの精子が出るのを感じてた。スカッとした。気持ちええ!!

「姉貴・・・すまん!でも気持ち良かった。」

「なんてことすんのよぉ・・・もう・・・ばかぁ!死ねぇ!」

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コメント

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2016/01/04(月) 21:44:52 ID:Y1ODU2ODA

    俊彦 敏彦 誰だよ…クズ

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