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酔っ払ったエロい姉が俺のアパートに転がり込んできた正月の姫はじめ

この記事の所要時間: 533

俺はまだ出したかったから、姉貴の中で柔らかくなったチンコでピストンした。

そして、姉貴の黒いブラウスのボタンを外した。

Tバックと同色の青いブラをつけてた。

夢中でブラの肩ひもを下にずり降ろすと、おっぱいを丸出しにして乳首に吸い付いた。

しょっぱ!・・・姉貴汗かいてたのか、乳首がしょっぱい。

 

「もうやめてぇ!・・・お願いだから・・・敏彦・・・やめ・・ああ!・・だめだって・・あん!」

乳首の上を舌でコロコロしたり吸ったりした。

姉貴は、なんだかんだ言っても感じてるじゃんか!

もっと感じさせてやる。俺がイかせてやる!

 

姉貴の両手を掴んだまま、おっぱいにむしゃぶりついて左右の乳首を交互に舐めて吸って歯で噛んだ。

「痛い!痛いって!・・・噛まないで!・・・やめなさいって!子供できちゃうぅ!!」

姉貴はのけぞりながらもクレームを上げた。

 

「姉貴・・・いいだろ?俺・・・俺・・・姉貴のオマンコ見たら我慢できなくなってさ。」

「そ・・・そんな・・・いつ?いつ見たのよぉ!」

俺はチンコで膣をかき回した。

腰をグルグル回転させて・・・亀頭が何かに当たってたと思ったら子宮口かぁ?

 

「さっき・・・姉貴寝てたろ?スカートまくれてさ・・・食い込みパンツ見たら・・・我慢できなくなった。」

「・・・信じらんない!・・・ばかあ!・・・どけって!」

「もう一発!!頼むよ!・・・俺・・姉貴のこと好きだ!!まじだって!」

チンコは完全復活。

ズンと突き入れたら、亀頭が完全に子宮口に当たった。

この体位だと、深く奥まで突き刺さるから・・・。

 

「やめてぇ・・・子宮に当たってる!・・・出さないで!出さないで!姉ちゃんなんだから!」

「姉貴、頼むって・・気持ちいいオマンコなんだから。」

「あんたのためにあるんじゃなーい!」

乳首に吸い付きながら、チンコを突き入れた。

 

「姉貴、子宮の中に出させてくれ・・・マジ・・・すげえいいマンコだ。」

「やめろー!敏彦・・・マジにやめて。今なら許すから。お願い・・・お願いよぉ」

「姉貴のこと・・・小さいときから好きだった・・・ほんと・・・マジ」

「あんた・・・好きって言っても・・・こんなのだめぇ・・・抜いて。早く抜いて。」

「だめだ・・・姉貴を・・・誰にもやるもんか!俺の姉貴は俺のもんだ!」

「はあ・・もーう!・・・何言ってるのよ!・・ちょっと!子宮を・・・突き上げないでぇ・・・できちゃうって!」

「頼む、姉貴ぃ・・・好きなんだって。」

もう俺は夢中で子宮を突きあげた。

姉貴はそのたびにのけぞってうめき声をあげた。

 

「いいだろ?・・・気持ちいいんだろ?姉貴・・・イッテくれ」

「ウグ!・・・あ、あんた・・・ばか・・う!う!」

俺はぴったり子宮口に亀頭の先端を押し付けると腰を回転させた。

1回発射したから、なかなか射精感が来なかった。

 

昔からよくある攻め「ぬのふ」攻めをした。

ケツで「ぬ」・「の」・「ふ」と尻文字を書く感じで、腰をグラインドさせるんだ。

これやると大概の女は即イク。

子宮口に亀頭当てながらこれやると、子宮口に亀頭が潜り込むし。

しばらく「ぬのふ」攻めしたった。

姉貴は抵抗するのをやめて、快感を我慢するような顔してた。

姉貴の悶え顔見ながら「ぬのふ」を続けた。

 

「姉貴・・・気持ちいいだろ?」

「あ!・・だめだって・・あ!!あ!・・やめ・・・あ!・・・もう・・・いい!いいよぉ!」

姉貴の足が俺の腰に絡みついた。

姉貴のほうからそうしてきた・・・俺はびっくりしたが嬉しくなってしまった。

姉貴が俺のチンコで感じてる!

「ぬのふ」をしながら子宮口に亀頭押し付けたり、力抜いたりを繰り返した。

 

突然、姉貴がのけ反った。

「ウッ!」とうめいた。

膣が凄い力でチンコを締めつけたと思った瞬間、姉貴が全身硬直させてイった。

うぉ!姉貴が行った!イっちゃったよ!

俺の腰に巻きついた足が、ものすごい力で締め付けた。

そして、姉貴は俺に抱き着いた。

俺は姉貴のイキ顔見ながら満足感に浸った。

まだ「ぬのふ」攻めは続けてたが。

 

「姉貴ぃ気持ち良かったんだろ?」

姉貴は、うんうんと小さく頷いた。

でも、目を閉じたままだった。

 

「姉貴ぃ・・・俺のこと見てくれよ・・・まじに姉貴が好きなんだって。」

「俊彦・・・」

目を開けて、俺を見ながら姉貴は涙を流し始めた。

 

「あ・・・あんた・・・私は姉ちゃんよ?・・・ほんとに好きなの?こんなこと許されないんだよ?わかってる?」

「ああ・・・でも関係ねえよ。好きなもんは好きなんだ。」

「バカ・・・・ほんとに・・・バカ・・」

俺は姉貴を抱きしめた。

抱きしめながら、姉貴にキスした。

姉貴は完全に抵抗するのを止めて、俺のキスに合わせてきた。

気づいたら、お互いにベロチューしてた。

 

「姉貴。俺のこと好きになってくれよぉ。俺の姉貴でいてくれよぉ・・・どこにも行かないでくれよぉ、頼む。」

「もう・・・甘えん坊なんだから・・・小さい時から変わらないね?」

俺は黙ってもう一度ベロチューした。夢中で姉貴のベロを吸った。

「ぬのふ」攻めしてたが・・・。

 

「ん!」と俺は呻いて2発目発射!

姉貴の子宮口に亀頭の先端が潜ってたから、子宮内に精子ぶちまけた。

「んんーーーー!」

姉貴もベロチューしながらうめき声あげた。

射精が終わってから口を離した。

 

「俊彦ったら・・・ほんとに・・・ほんとに大馬鹿よぉ。・・・出しちゃってさ。」

「ごめんな。気持ちよくってよぉ。」

「ちょっとぉ・・・お風呂入らせてよ。姉ちゃん泊めてよね?」

「ああ・・・」

 

俺は姉貴のマンコからチンコをゆっくり抜いた。姉貴の上からどいた。

姉貴は手でオマンコ塞ぐと、風呂場へ駈け込んだ。

チンコ見たら湯気が出てた。精液と姉貴のマン汁でベチャベチャ。

俺も姉貴のあとを追って風呂場へ直行。

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コメント

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2016/01/04(月) 21:44:52 ID:Y1ODU2ODA

    俊彦 敏彦 誰だよ…クズ

    • 名前: 女好き
    • 投稿日:2017/05/15(月) 08:44:31 ID:ExMzUwOTQ

    裸に廻しをしめて姉弟で吊り合相撲をすると最高

    • 名前: 変態
    • 投稿日:2017/05/15(月) 10:40:28 ID:ExMzUwOTQ

    アナルセックスして

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