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教え子の新鮮な処女が好きでアルバイトの家庭教師をしているロリコン大学生

この記事の所要時間: 754

僕は都内の大学に通っている3年生です。

大学は一流大なのでアルバイトに家庭教師をしています。

結構、実入りも多く役得?もあるので止められません。

 

今まで教え子の処女を5人頂いています。

それに母親もついで?に頂き、親子丼も味わっているのです。

僕が最初に処女を食ったのは、このアルバイトを始めてすぐのことでした。

僕は元々ロリコンでこのバイトを始めたのですが、まさか本当にやってしまうとは・・・。

 

その子の名前は幸子。小学6年で有名中学を目指して頑張っていました。

背は小さく、やせていましたが、出ることは出ていて、付くべきところには、ちゃんとついていました。

あの太ももの張りとすべすべの感触は、今だに忘れられません。

 

受け持ち始めたのが4月の終わり。

その頃はまだ薄ら寒かったので長袖とか、長ズボンをはいていましたが、暑くなり始めた5月後半くらいからは、スカートに、タンクトップを着るようになりました。

しかもその子は無防備で、スカートはパンティーが見えそうなくらい短く、タンクトップからはブラちらでした。

その頃は女性経験がなかったので、おそってやりたいという衝動を抑えるので必死でした。

そんな僕の気を彼女が知ることなく数ヶ月が過ぎ、ついにその日がやってきました。

 

それは夏休みもそろそろ終わろうかという8月の後半でした。

いつものようにその子の家に行きました。

そして、いつものように幸子は暖かく僕を迎え入れてくれました。

幸子の部屋に行き、勉強をはじめました。

 

勉強を始めて数分後、僕は家の中が妙に静かなことに気がつきました。

幸子に聞いてみると、皆各々の用事で今日は夜まで帰ってこないと教えてくれました。

こんなことは初めてでした。

 

この家には幸子と僕との二人っきり。

そんなことが頭の中をよぎり、理性が飛びそうなりましたが、そのときは本当に必死で抑えました。

教えていても、うわの空って感じでした。

 

しかし、幸子が椅子の位置をずらしたときにスカートがめくれ上がり、太ももがさらにあらわになったとき、僕の理性は吹っ飛んでしました。

ついに僕は、幸子の太ももを触ってしまいました。

右手を幸子の太ももを膝から根元まで何回も往復させました。

 

幸子は少し抵抗しましたが、僕はさらに背後に回り、左手で胸をもみました。

幸子の胸は小ぶりでしたが本当に柔らかく、揉んでいると気持ちよくて何回も揉みました。

胸を揉み始めると、幸子は大声を出して激しく抵抗をしました。

そして僕は幸子を椅子から床に押し倒して幸子に上乗りになり、首筋に何度もキスをしました。

 

僕のペニスはジーパンがきつくなるくらい激しく勃起していたので、幸子の両腕を左手で押さえながら、右手でジーパンを脱ぎました。

幸子のタンクトップを捲し上げると、真っ白で綺麗な肌とブラで隠れた胸があらわになりました。

ブラは小学生がするような子供のものでもなく、大人がするものでもない、いわば中性的なものでした。

そのブラを見てさらに興奮した僕はブラをむしりとりました。

 

ブラの中には小ぶりではありますが、張りのある形のいい胸が現れました。

僕はたまらず右手で左の胸をもみました。ブラの上からもむのとは違い、生の感触が僕の右腕を支配します。

そして僕は残った左の胸に顔をうずくめました。

初めてだったので何をしていいかわかりませんでしたが、とにかく本能の赴くままにしました。

最初は吸いました。そして舌で乳首を転がしました。そして、さらに興奮は激しくなっていきました。

 

僕は右手をスカートの中にいれ、幸子の中心部分をパンティーの上から摩すりました。

でも僕はどのようにさすっていいのかわかりませんでしたが、とにかく大げさにさすりました。

生のあそこを見たいとおもい、僕は右手を再び太ももに持っていき、ゆっくりスカートの中まで持っていきました。

そして、指がパンティーの淵にかかったので、そこをつかんで一気にパンティーを膝下までおろしました。

 

そこには、かすかに黒い影のような陰毛が少し生えていました。

そして僕は、幸子のオマンコに顔をうずめようと体位を変えようとしました。

そこで幸子は両手両足をばたつかせ、激しく抵抗してきました。

そのときの僕は、まさに性欲がすべてを支配している獣でした。

 

その抵抗に腹を立てた僕は、幸子の顔に思いっきり平手打ちを食らわせました。

すると幸子は怖くなったのか、黙ってしまいました。

僕は幸子の脚をM字にして、幸子のあそこに顔をうずめました。

酸の匂いがきつくおしっこの匂いと思いました。でも、そんなことは気になりません。

 

両手でオマンコを広げてると何か突起が現れました。

ピンク色をしたクリトリスでした。

同時に穴も発見しました。オマンコでした。

 

僕はクリトリスを舌でもてあそびました。

何かネバネバしていましたが、これがマン汁なのかなと思いつつさらに興奮していきました。

しばらくクンニしていましたが、僕のペニスは限界を訴えていました。

僕はトランクスを脱ぎ、我慢汁でヌルヌルになったペニスを幸子のオマンコにあてがいました。

でも、入り口が分からずなかなか入りません。

 

幸子は

「痛い、痛いよ~」

と泣き叫ぶし、焦ってしまいました。

 

そこでエロ雑誌で仕入れていたオマンコの入り口に中指を入れたのです。

抵抗するもの(処女膜)があり入りません。

そこで、えいやとズブっと入れると「ベリ、ベリ~」と言う感じで中指が入っていったのです。

 

「いや~痛い、痛いよ~」

と幸子は激しく泣き始めました。

 

それには困りましたが、やりたい、やりたいと焦っている僕には止めることは出来ませんでした。

幸子を横向きにしてチンコを手で誘導し、オマンコにあてがいました。

今度は亀頭の先っぽがグリ、グリと言う感じで入ったのです。

 

僕は

「ここだ」

と思い、一気にペニスを奥まで入れました。

僕の初体験の瞬間でした。

 

ぬるぬるでとても暖かく、なんともいえない快感が僕を支配し、たまらず

「あ~~~!」

と声を上げてしました。幸子のマンコは本当に温かかったです。

 

その快感で全身に微電流が走ったように全身を震わせました。

僕はゆっくりピストンを開始しました。

僕のペニスが幸子のマンコにさすられて、更なる快感に酔いしれました。

僕は我慢できず、さらにピストンを早くしていきました。

そして、めくるめく射精の瞬間が訪れようとしていました。

 

「あっ、いく、いく」

とそんな言葉を連発しながらピストンをしていると、ついに射精しました。

 

今までにないほど大量に、長く射精しました。

頭が快感で痺れて夢のような心地良さです。

そして射精が終わるとペニスを抜き、幸子の隣で朽ち果てました。

 

最初は痛い、痛いと泣いていた幸子も最後は

「あぁ・・あぁ・・あぁぁ」

と気持ちもいいあえぎ声を立てていたのです。

 

「有難う。気持ちいいよ、好き、好き、大好き」

と言ってキスをすると、幸子が舌を絡めてきたのです。

 

激しいディープキスをしながら、ふと気が付くと僕のペニスは勃起したままの状態でした。

今度は幸子を上向きにして再度、挑戦しました。

ペニスをぐっと押し下げてオマンコに当てると、愛液のぬるぬる少し出血した血のぬめりで、グリグリと亀頭がのめり込んでいったのです。

 

「痛い、痛い、そっとして・・」

幸子が痛そうにしているので、一旦動きを止めて

「分かった、ゆっくり入れるね」

と、言いながら、そ~と出し入れ始めたのです。

 

ぐいぐい幸子のオマンコが僕のペニスを締め込んできます。

幸子の舌を吸い込むと幸子も強く吸ってきます。

又、すぐに深い快感が襲ってきて、ガクガク体が震えてきました。

 

「い、いくよ!」

「あぁ・・あぁああ・・いい・・」

「頂戴、ちょうだい・・」

 

幸子が言います。

僕は腰を震わせながら、すぐに射精を初めました。

結局、その日は幸子の中に7~8回射精し、僕の初体験は終わったのです。

 

幸子とは、その後も中学に入るまで何回もSEXしました。

でも、見事有名中学に入学してから家庭教師はしなくなり、別れてしまいました。

その後はSEXに自信が出来て、教え子を片っ端から頂いています。

おまけで熟れている母親も食べていますが、僕はやはり新鮮な処女が好きです。

やっぱりロリコンなのかな。

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