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母子家庭の小5美少女に勉強を教えている内に愛してしまい肉棒漬けの許嫁になるまで手懐けたロリコン家庭教師

この記事の所要時間: 515

近所に住む小5の美少女、母子家庭で、美人の母親がセックスさせてくれる代わりに、娘の勉強を見てやっていた。

でも、俺はこの美少女を愛してしまった。

少女も俺をおにいちゃんと慕ってくれていた。

好きだから、裸を見たい、弄りたいと真剣に伝え、やっと叶った。

一本線の縦筋割れ目が現れた。

 

何もはみ出していない綺麗な割れ目は小学生しか見れない。

割れ目を開いて、薄ピンク色の肉壁には尿通穴とその下は薄い膜で蓋をされている膣内口が見える。

隠れているクリトリスを探し出しむき出しにすると、少女は、
「おにいちゃん、見ないで。そこは駄目っ」
クリトリスは少しずつ膨張を始めて豆粒見たいに膨らんでくると同時に、愛液で肉壁が濡れていった。

俺は、少女の股間に顔を埋めて舌先で割れ目を押し広げるように嘗め回した。

快感に少女は身体浮き上がらせ、
「そこは・・汚いところ・・・嫌っ嘗めないで」

少女は俺の頭を掴み、己の股間から遠避けるように押すが、舌先が突起クリトリスに当たる度に手の力が抜けた。

少女の膣内口からは大量の愛液が溢れだし、その愛液をズズズズッとイヤらしい音を立てて飲み込むと、ロリ特有の香ばしい青臭い匂いがする。

「ペッチャクッチャ、ズズズッジッパッ」
とイヤらしい嘗め続ける音が響く。

少女は股間を閉じ合うとする力が完全に抜け、だらしなく股間を大きく開いて甘声らしい声を上げる。

「うっ、はあっうああっぁっああっ、ひぃはぁああっ」

小学生とは思えない甘声は本能的に出るんだろう。

 

俺は、我慢汁が滴る肉棒の先端を掴んで少女の脚の間に己の身体を割り込ませ、肉棒の先端を少女の縦筋割れ目に当てた。

「おにいちゃん何をするの?嫌だっ!駄目ッ!弄るだけって言ったでしょ。おにいちゃんんの嘘つき!入れないでぇぇぇ」

俺は暴れる少女を押え付け、肉棒を片手で握り割れ目に押し込んだが逃げられた。

「駄目ッ!赤ちゃんが出来る。許して、お願いします」

歯をガタガタさせながら恐怖に脅える少女は、絶対犯される、もう駄目だと思ったのか、信じられない事を言った。

「お願いおにいちゃん。私が好きなら、せめてコンドームをしてください・・・」

俺は、コンドームをつける真似だけした。

「コンドームをつけたぞ。入れるぞ。」

少女をやさしく仰向け寝かせて、両脚の間に己の身体を割り込ませ、肉棒先端を割れ目に当てて押し込んだ。

割れ目はニルッと左右に開き、肉棒をゆっくりと咥えこんでいくと、少女は瞳を閉じて歯を食いしばり頬を真っ赤にした。

グググッと押し込むと、ブスッと引き千切る音と共に亀頭がめり込んだ。

「ぎやっ!い、痛い!うっうううっ!抜いて痛いっ!抜いてぇぇ」

少女の悲鳴に構わず、腰を前に振った。

ピリビリッと割れ目が引き裂く感覚が肉棒に伝わり、少女の膣内はギュツと肉棒を締め付け初めての潜入者を追い出そうとしている。

そして、肉棒の先端が子宮口を捕らえた。

「ぐあっぁぁ、い、いったい。はぁ、はぁ、はぁ」

少女の暖かい体温が肉棒に伝わる。

そして、ゆっくりとピストン運動を始めた。

「嫌っ!痛い!動かないで、動いちゃ嫌っ」

俺は少女の膣内肉壁ヒダを味わいながら腰を前後に動かす。

肉棒が引かれる度に、小陰唇が肉棒にまとわり付いて出で来る。

思ったより破瓜血は少なく愛液が凄い。

 

「どうだ?痛いけど、我慢しろ。おおおっ締まる。」

「おいっ、お互い繋がっている股間を見てみろよ。凄いぞ」

少女はゆっくりと上半身を浮き上がらせ、お互い繋がっている股間を見た。

「えっ?何で?コンドームがついてないよ!嫌だ!嫌だ!いだやだぁぁ」

少女は相当妊娠が恐いのか、肉棒が突き刺さったまま暴れ出した。

俺は暴れる少女を強く抱き締めて、そのまま抱きかかえる様に己の胸元に抱き寄せると、少女の体重が肉棒にかかり肉棒先端が子宮口に突き刺さった。

「うぎゃゃゃゃゃゃゃ!・・・」

悲鳴を上げて目を白黒させながら俺の胸の中で暴れる。

少女の身体を上下に揺さぶると、気絶寸前か糸の切れた人形の様にカクカクと身体が動く。

そして、射精感が背筋を昇って来た。

「うおおおっ出るぞ。中に出すから子宮でしっかりと受け止めろ」

「お願い、中には出さないで・・・」

ググググッと肉棒が膣内にめり込むと、少女の身体は弓の様に反り返る。

肉棒は少女の子宮口に深く突き刺さり、ドックンドクドクトと鼓動を打ち精液を子宮に流し込んだ。

グッタリした少女にしばらく肉棒を膣内にめり込ませたまま、余っていた精液をドクドクと何度も送った。

なんだかんだ言っても幾ばくかは気持ちよかったのだろう、少女の膣内は激しく伸縮をして、精液を絞り取っている。

ゆっくりと肉棒を引き抜くと、愛液と破瓜血と精液が混ざって大陰唇から股間にかけて流れ落ちていく。

少女は両手を顔にやり泣いた。

「ううううっ、赤ちゃんが生まれるのかな。うううっ、嫌だっ、ううっ」

俺は少女の身体を抱き起こし、
「心配するな。君の卵巣は未だ成熟していない。妊娠はしないよ」

それを聞いた少女は、俺の目を見ながら、
「本当に?・・・・この事・・・内緒に・・」

それは俺のセリフなのに、少女の口から出るとは・・・

「君が大人になったら、お兄ちゃんのお嫁さんになってくれないかなあ。」

「・・・乱暴にしない?今度は優しく、痛く無くしてくれる?」

「ああ、もちろんだ。」

 

これが今から20年前、俺と女房の初セックス。

俺22歳、女房11歳だった。

快感に喘ぐランドセル、快楽にヨガるセーラー服、アクメに乱れるブレザー少女は、常に男子垂涎の美少女だったが、既に俺の肉棒漬けの許嫁だった。

俺27歳、女房18歳で結婚した。

みんなが羨む美人妻は、幼いころから手なずけないと、俺のような凡人では手に入れられない・・・

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コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/09/28(月) 22:35:15 ID:MzNTg3MDg

    ゲスが死んどけ

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/04/16(土) 06:48:15 ID:EwOTM0NDQ

    足し算間違ってる

    • 名前: 芳子
    • 投稿日:2016/06/30(木) 13:21:14 ID:cxNTkwNzI

    ゲスが消えろ!読んでて腹が立つ!

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