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ロリ専心をくすぐるJSを公園で物色して赤く染まったマンコ見たさに犯した会社員の妄想レイプ

この記事の所要時間: 432

私は小○生をレイプしました。

会社のそばにある大きな公園で、理想のターゲットを求め彷徨いていたところ。

前から、うつむき加減で歩いて来る女の子を発見しました。

私は一度すれ違い、その子の顔を確認しました。

「かわいい!」

ロリ専心を刺激する女の子だ。

 

私は気付かれないように後を付けた。

人があまり来ない場所に近付いた時に、後ろから用意していたカッターナイフを女の子の顔に当て、手で口をふさぎ「騒ぐな!」と脅した。

女の子は「ビクッ!」と驚いた様子だったが、騒ぐ事は無かった。

私は、そのまま

「騒がずに言う通りにしてればすぐに帰してあげるからね、わかった?」

と、言うと女の子は小さくうなずいた。

 

そのまま、女の子を公園の茂みの中に連れ込み、こちらを向かせる。

「うん!やっぱりかわいい!!」

私の大好きなロリちゃんだ!!

「名前は?」

「まいこ・・。」小さい声で答える。

「何年生?」

「6年・・。」震えるような声で答える。

「言う事聞きますから、殺さないで下さい。」

殺されると思ったらしく、相当怯えている。

 

「言う事聞けば殺さないし、すぐに帰らせてあげるよ」

「わかりました・・・。」

「じゃあ、服を脱いで下着だけになってもらおうか。」

私の指示通りにまいこは服を脱いでいく。

ピンク色のTシャツを脱ぎ、デニムのミニスカートをゆっくりと脱いだ。

まだそれほど大きくない胸、Aカップだろう。

 

「こっちにおいで」

私はまだ成長していない胸を揉む。

「うっ!」

まいこは、恥ずかしそうにうつむき震えている。

小さいスポーツブラを外し、かわいい胸を舐め回すと、

「い、いやっ!」と恥ずかしがる。

私は構わずに舐め回す。

かわいい胸を堪能した後、薄いピンクの唇に吸い付いた。

「ん、んーーっ!」と、まいこは小さく声を出す。

「舌を出して」と私が言うと、素直にかわいらしいピンク色の舌をまいこが出した。

私はその舌に吸い付いた。

「う、うぐぅーー!」

まいこは小さく声を出し、体を硬直させる。

 

ゆっくりと味わったあと口を離し、まいこに言う。

「パンツも脱いで」

まいこは首をイヤイヤと横に振ったが、私がカッターを見せると、怯えた顔で

「わかりました・・・。」

恥ずかしそうに白いパンツを脱いだ。

 

まだうっすらとしか毛の生えていない部分を恥ずかしそうにまいこは手で隠している。

「そこに座って足を開いてごらん」私はまいこに言った。

まいこは、言われた通りに座り足を開いた。

顔は真っ赤になり、恥ずかしそうにしている。

 

私はまいこを寝かせ、唇に吸い付き、胸を舐め回し、顔を股間に近付けた。

「いやっ!」まいこが手で股間を隠す。

私はその手を強引にどかし、足を大きく開かせた。

「いや!!やだーー!」まいこが声を上げた。

私はまいこの顔を軽くビンタし、「騒ぐともっと殴るよ!」と言うと、まいこはおとなしくなった。

私はまいこの股間を開いてじっくりと観察した。

汚れのないきれいなピンク色をしている。

指で広げ、舐め回す。「うっ!んん・・・」恥ずかしがり顔を手で隠している。

私はガマンできなくなり、まいこの股間に私のモノを押し当てた。

 

やはり、濡れていないマンコには簡単には入らない。

私は、用意していたローションを少しまいこの股間に塗り、再度押し込んだ。

「痛い!痛い!やめて!!」まいこが声を出す。

私はまいこの口を手で押さえ、さらに押し込む。

メリメリッって感じがしたが、まいこと私が一つになった。

 

「いやーーー!痛いよ!痛いよ!」

まいこが手で押さえた口から悲鳴を上げる。

まだ、子供のまいこのマンコは奥まで入れても私のモノは半分位しか入らない。

悲鳴を上げ続けるまいこに興奮し、私は普段の倍近いスピードで腰を振った。

すると、まいこのマンコからビュッ!と液体が!どうやらお漏らししたようだ。

 

「うわああ!!いやだーー!やめてぇ!!」

泣きながら下から私の顔を見上げるまいこの顔に更に興奮した私は、

「中に出すよ。赤ちゃんできちゃうかもね」と言った。

「いやあ!やめて!!!」

まいこは、泣きながら私の体を押しのけようとしている。

「いくぞ!!うっ!!」

私はまいこの中にたっぷりと出した。

「あ---っ!!いやだあ--!!」まいこが悲鳴を上げた。

 

私のモノを抜くと、赤く染まったマンコから、どろっとした子種液が流れ出てきた。

まいこは放心状態で、ひっくひっくと泣いていた。

私は、まいこの服を全て持っていたカバンに詰め、まいこにこう言った。

「気持ち良かったよ。気を付けて帰るんだよ。服は貰って行くから」

私はその場を立ち去り、しばらく離れて様子を見ていた。

まいこは5分程たってから、泣きながら走って去って行きました。

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