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拉致監禁レイプで人格無視の調教撮影を企んだ男

この記事の所要時間: 930

今の時代、簡単にはレイプなど出来ない。

 

家族、仕事、将来、自己保身。。。様々な理由から決行出来ない奴も多いと思う。

 

しかし!だからこそ事前の準備が、他人にバレずにヤレるかが重要なのだと俺は思う。

女が泣き叫び、拒絶し、身動きとれず、俺を受け入れるしかない状況を如何に作り上げるか?俺は試行錯誤する。

 

一度だけのレイプは危険。何故なら相手が親や友達、彼氏などに言ってしまう可能性があるからだ。

一度きりでは満足出来ないし、絶対にバレたくない。

 

「監禁」これが俺の行き着いた答えだった。

 

その為に何をしなければいけないか。何が必要か。金と時間と労力を積み重ねて完璧な監禁部屋を作り上げた。

 

参考までに金:約15万円時間:約2ヶ月朝から夜まで仕事なのでこれだけの時間を要したが、より短時間で出来る。

 

内容は。。。2LDKの鉄筋コンクリートの賃貸マンション4.5畳の部屋を監禁部屋に作り上げる。

壁、床、天井、窓、ドア。全ての面に遮音シートを貼る。床はローションや潮で濡れてもいいように子供部屋によくあるクッションシートを敷く。

ドアや窓の隙間には隙間テープや遮音テープを貼る。たったこれだけで防音部屋が出来る。

 

あとは100均やホームセンターにある緊縛道具を用意するだけ。

電マや陵辱器具は好みで用意すればいい。

 

監禁部屋を作り上げたら好みの女を連れ込むだけ。

しかしこれが一番の課題になる。

俺の方法は至ってシンプル。

 

ロリコンの俺の標的は少し成長が遅いJS5年生。

俺の休日に彼女の学校帰りにストーキングをすること半年。

両親は共働きで木曜日は必ず誰もいない一軒家の家に帰る。

その時を狙って、彼女が自宅に着く前に家の前に車を停め、周囲に誰もいないのを確認し、玄関を開けようとする所を後ろからチョークスリーパー。

声を出して叫ぶ事も出来ずにチャイルドロックしている後部座席へ連れ込み、刃物で脅し、猿ぐつわをし、ロープで手足を縛る。

 

【拉致成功】

 

泣き崩れるJS5年生に対して非道の限りの言葉を投げ付けながら運転する。

「お前は二度と親にも友達にも会えない」

「親も友達も◯◯されたくなかったらお前が俺の言う事を聞け」

 

自身が置かれた状況を理解出来ずパニックになっている彼女を賃貸マンションの一室にいきなり連れ込むのは危険と判断し、一先ず薄暗くなり始めた時間の山中に連れて行きました。

 

事前の準備もしてあったので彼女の処女を車内で奪う事にした。

 

あらかじめ下調べしておいた山中は夕暮れ時は誰も来ない絶好のレイプスポット。

道中の車内では耳を劈く様な奇声を発しても、どれだけ泣き喚いても冷静に対応する。

この時点で俺は既に勝者だとほくそ笑みながら。

 

目的地に着くなり後部座席で身動きがとれない横たわるJSを十数発殴る。

顔も腹も関係なく強めの力加減で。すると小刻みに震えながら脅えるJSが出来上がる。

この瞬間の優越感は格別。

 

力尽くで体制を変え、後部座席のヘッドレストに後ろ手に縛ってあるロープを結び直す。

足を縛ってあるロープを解き、運転席と助手席のヘッドレストに結び直す。

ロープを解いた時はどちらも暴れるので「うるさい」と真顔で言いながら拳で殴る。

これを繰り返す事により「うるさい」というだけで、真顔になるだけで相手を黙らせられる。

学習能力というものは面白い。

 

JSの衣服をハサミやカッターで徐々に切り裂き、脅しながら剥がしていく。

全く成長していない乳房に小さな桃色の乳首。

抱え込めば折れてしまいそうな華奢な腰。陰毛も生えていない秘部。

 

全てが新鮮。

全てが自由。

全てが快感。

全てが俺の物。

 

四肢を縛り終わり、準備していたバスタオルをJSの腰の下に敷く。

理由は速やかに挿入する為にローションを使用する。

処女の鮮血やローションをシートに付着させたくないという潔癖的な性格。

潔癖的な性格だからこその完全犯罪。

 

次にする事は決めている。

ビデオカメラを回し、○学五年生のJSにこう言わせる。

「◯◯です。1○歳の○学五年生です。これから見ず知らずの男の人に処女を奪われます。」

 

はっきりと言えるようになるまで何度も真顔で殴りながら「はっきりと言え」と言う。

泣きながら震える声で言えた直後にアナルに挿入する。

 

絶叫するJSが締め付ける優越感と独裁感に浸りながら怒声を浴びせる。

「お前が俺の言う事をちゃんと出来なかったからマンコよりも先にアナルに入れた。」

「処女を奪われる前にケツの穴を犯された気分はどうだ?」

 

「痛い」

「嫌」

「やめて」を繰り返すJSに対して言う。

「痛いです。嫌です。やめてくださいだろ?」

真顔で言いながら殴る俺に対して「痛いです。嫌です。やめてください。。。」

突然の痛みや苦しみを我慢しながらも精一杯にか細い声を発したJSに対して愛おしくさえ思った。

 

「お前が俺の言う事をちゃんと出来なかった罰として、俺が満足するまで続ける。」

 

半狂乱で絶叫するJSに対して腰を動かし続けて絶頂を迎える。

JSのアナルからは大量の精子が溢れ出る。

 

JSは犯し終わった後も泣き続け、時刻は22時を過ぎていた。

 

ロープを縛り直し目隠しをして、JSが落ち着きを取り戻し始めた頃に自宅へと向かう。

多少の学習をした彼女は、道中に叫ぶ事も取り乱す事もなくひっそりと泣き続けるだけだった。

 

念の為に自宅付近の人気のない場所で改めて真顔で「うるさい」「黙れ」と言いながら拳で殴る。

泣く事も許されず一切の抵抗をせずに震えるJSを確認し、車から自宅へと向かう。

 

自宅のある賃貸マンションにはオートロックも防犯カメラも無い。

エレベーターは使わず階段で自室まで行く。

その間、JSには猿轡をして声を出せないようにしてある。

 

2階の自室に着き、4.5畳の監禁部屋にJSを招き入れた瞬間に今までの人生で経験した事のない、例え様のない興奮と歓喜が込み上げてきた。

 

「完璧だ!俺好みのJSを俺の物として、やりたい放題できるんだ!!」

感情にだけを任せて行動しては必ず不備が残る。

しかしこの時まではそれは絶対にない。

それを実感できた瞬間に俺は完全なる勝者だと実感できた。

 

自身の喜びを抑えJSをベッドの四肢に縛り、暴れないようにしてから目隠しを取る。

ビデオカメラを回し、逃げる気にならないように言う。

「お前が逃げようとするだけ暴れるだけ無駄だ。もし出来たとしても俺は必ずお前の家族も友達も◯◯する。そうなればお前のせいでそうなったと周囲の人間はお前を軽蔑する。そうなりたくなければ今ここで誓え!」

 

「私は◯◯様の奴隷として此処で暮らさせて頂きます。この場所からは絶対に離れません。私の家族と友達を助けてください。」

「それはお前が奴隷としてどれだけ俺に尽くせるかで変わる。この生活に耐えられなくなって自殺したとしても俺はお前を許さない。その時はお前の家族も友達もお前以上に苦しめてやる。わかったか?」

 

脅えて声も出せず、泣いて震えながら頷くJSを見て奴隷の誕生を確信する。

身動きとれず、身体的にも精神的にも逃げ場をなくしたJS。

俺の欲望を満たす為に更なる試練を与えよう。JSの人格など無視、精神を破壊、奴隷として物として扱う。

 

監禁生活の始まりです。

 

俺の奴隷が誕生した祝いをする為に支度する。

 

先ずは先程までアナルに入っていた陰茎を風呂場で念入りに洗う。

三十歳を超えた自身がしっかりと回復するまで明日の仕事の準備をする。

JSはその間ひっそりと泣くだけだ。叫んだとしても暴れたとしても徒労。

俺の造り上げた監禁部屋に不備はない。

 

準備も終わり初日の仕上げに入る。

 

俺が監禁部屋に入るとJSは身体を震わせ硬直する。

すかさず優しい言葉を投げ掛ける。

「大丈夫?怖かったよね?辛かったよね?痛くしてごめんね。」

 

JSの震えが治まり疑心の目でこちらを見る。

構わずJSの隣に横たわり頭を撫でながら優しい言葉を言い続ける。

そうするうちにJSが俺に向けて質問を投げ掛けてくるようになる。

 

「家に帰してください。」

「なんで私なんですか?」

「なんでこんな事をするんですか?」

「ここはどこですか?」

「許してください。」

 

一つ一つJSの質問に対して優しく答えながら、とある瞬間に態度を豹変させる。

「さっきからうるせぇよ!お前は俺の言う事を聞いてりゃいいんだ!俺との誓いを忘れたのなら思い出させてやる!」

 

先程までの優しい俺。

自身にとって恐怖でしかない俺。

この二面性を駆使してこそこれからの監禁生活をより楽しめる。

 

殴る、蹴る、髪を掴み振り乱す。

「ごめんなさい」と繰り返し泣き崩れるJSの腰の下にタオルを敷き、膣にローションを塗り付ける。

 

「俺を怒らせた罰として、これからお前の処女を奪ってやる。」

 

既に勃起している陰茎をJSの膣へと一気に押し込む。

JSの悲鳴と陰茎を締め付ける快感に得も言われぬ優越感を体感する。

 

抱き抱えると自身の胸までしかない身長のJS。

あばらも浮き出ていて簡単に持ち上がる程のJSを自身の欲望のままに蹂躙する。

根元までは入らないが子宮口まで容易く挿入できた。

暫くは処女マンコを暴言を吐きながら堪能する。

ここからが本番。

 

陰茎の4分の3が入った膣の更に奥。

JSの処女を奪ったその瞬間に子宮にまで挿入しようと試みる。

泣き喚くJSを殴りながら陰茎の角度を変え、徐々に腰を押し付ける。

 

亀頭をアナルの入口が更に締め付けるような感覚。

子宮に挿入が完了された。

 

その瞬間にJSが全身を痙攣させながら白目を剥き気絶した。

 

最高。

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 カテゴリ:エロ小説 , 男性のエッチな話

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