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頼まれて部下の奥さんを抱くことになった課長

この記事の所要時間: 317

53歳のサラリーマンで、48歳の妻は、顔も体も川上麻衣子にとても似てるので、仮名で麻衣子と呼ばせてもらう。

俺は6年前、寝取られ癖が存在する事を知ったがとても理解できなかった。

当時47歳の俺は35歳の敏夫という部下と出張していた。

夜、一杯やりながら二人で話していたら、敏夫が、

「課長は奥さんと、何歳で結婚しました?奥さんは処女でしたか?」

などと訊いてきた。

俺は28歳で23歳の麻衣子と結婚した。初めて抱いた麻衣子は21歳、柔らかな抱き心地の麻衣子は肉棒の扱いも知っていて、それを肉穴で感じることが出来る非処女だった。

それを教えてやったら敏夫は、

「初めてのセックスは妻が23歳の時です。処女じゃありませんでした。その時は気にならなかったんですが結婚したら、凄く気になって。妻のアソコに他人のチンポが入ったんですよ。そのチンポで感じたんですよ。悔しくないですか?でも、それを考えると興奮するんです。今は、妻が他の男に抱かれるところを見たいと思うようになったんです。」

そんなことを俺に言うのは、もしかしてと思ったら案の定、俺に奥さんを抱かせようとしていた。

「妻を説得しました。そして、もし誰か一人にだけ抱かれたいとしたら?って言ったら、課長を指名したんです。」

俺は結婚以来、浮気をした事がなかった。俺は麻衣子を心底愛していた。当時47歳、麻衣子との営みは週2回くらいだった。麻衣子も俺に抱かれるのを楽しみにしてくれていた。裏切りたくなかった。

でも、敏夫の当時32歳の奥さんを抱いてみたい気持ちが勝った。

 

敏夫の奥さんは恥ずかしそうに俯いていた。顔を上げると、今でいう芹那っぽい感じだったので、仮名で芹那と呼ばせてもらう。細身で乳房も小さめ、麻衣子とは対照的な骨っぽい体だった。

麻衣子ほどではないが、肉ビラは意外と使い込まれていた。肉芽を中心にしつこく舐めて、芹那を一度逝かせようとしたが逃げられてしまった。

麻衣子並に上手なフェラの後、コンドームをつけようとしたら、

「課長、中で出さなければ生でいいです。一応、今日は大丈夫ですから。」

そういうので生で入れた。抱き心地も肉穴も、麻衣子と比べて硬かった。

どこが感じるのか、ゆっくり肉穴を探って芹那の反応を見た。体力温存型の中年セックスは激しく突かない。

見つけた感じる場所を擦ったり外したり、グラインドして撫でてみたり、焦らされた芹那が自ら腰を押し付けてくることさえはぐらかして意地悪した。そうする事で女は少しずつアクメの階段を頂上まで登っていくのだ。

「課長さん、もっと、意地悪しないでもっと下さい。アア~」

芹那はもう、息も絶え絶えになっていた。ここで、敏夫に頼まれていたことを実行した。

「芹那さんは可愛いねえ。初体験はいつ?」

「え?そんなこと…」

「大丈夫、秘密にするから、教えてよ。いつ、誰としたの?」

旦那の敏夫がその場にいないと勘違いさせるような事を言った。

「こ、高校1年のとき…アン…相手は…中学の時の部活の顧問の先生…ア、アア…」

「へえ、芹那さんは可愛いからもてたんだね。結婚するまで何人としたのかな?」

「ア、アン…ええと…な、7人…アア…7人…です…ア、アア~」

ここから一気に突いて、芹名をアクメに狂わせた。

可愛い顔を歪ませて、他人棒から飛び散るザーメンを浴びた。

「高1…部活の先生…7人…23歳で7人…1年1人かな…ヤリマン…うそだろ…可愛い芹那が…7人に…ハメられた…」

暫くして、念仏のようにブツブツ呟く敏夫の存在に気付いた芹那は、ハッとした顔で起き上がり、

「アアッ!…あなた…そうだった…」

悲しそうな顔の芹那の顔には、飛び散ったザーメンが垂れていた。

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