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妻が男達の性欲処理便所になるのを望んでいた私が乱交ハメ撮りで悦ぶ姿を見て欲望が成就した日

この記事の所要時間: 819

みなさんはじめまして。

私35才、妻31才。子供が2人います。

妻(ゆき)は顔は美人ではありませんが、体はややポッチャリの肉付きの良い体をしています。

最近はあまりですが、少し前までは妻にネットで単独男性を募集させてはエッチをさせていました。

その際には妻にビデオカメラを持参させて、エッチの様子を撮影してもらい、

その様子をあとで私が見て楽しむ。というのを何度かしていました。

が、やはり欲望はエスカレートし、1人の男性だけでなく複数の男性に犯される妻を見てみたい気持ちがどんどん強くなっていきました。

妻もまんざらではなさそうで、「一度くらいやったらいいよ」と興味ありでした。

そこで妻にも、エッチした相手に「誰か知り合いがいたら複数プレイしない?」と聞かせたりするのですが、男性の返事はいつも「そんな知り合いはいないよ~」でした。

 

そんな中、ついにOKの男性が現れました。

妻と2度エッチした後、「じゃあ、会社の知り合いがいるから3人で犯してあげる」とのこと。

やっと夢が叶う~!と私はワクワクしながらその日を待ちわびました。

当日、夕方6時待ち合わせなので5時過ぎに妻は出かけました。当然、ビデオカメラ持参です。

夜の12時には帰ってくるように、と言いましたので子供2人と晩ご飯を食べ、風呂に入り、寝かし付け、妻の帰りを今か今かと待っていました。

妻が帰ってきたのは夜12時15分頃でした。

聞くと、男性3人と飲みに行き、いざホテルへ!しかし近くに複数で入れるホテルが無く、複数OKのホテルを探していた為、少し時間が掛かったとのこと。

酔いが残っているのか、妻の目はうっとりした感じでトロンとしてました。

服を脱がしてみると、ワンピースの下は下着を着けておらず、全裸でした。

乳首は勃起し、アソコを触るとヌルヌルでした。

「あっ・・あっ・・はぁ・・ん」

触っただけでビクビクと裸体を痙攣させて、今にもイってしまいそうです。

明らかに帰りの車の中で男達に弄られていたのが分かりました。

話を聞きたい衝動に駆られましたが、聞いてしまうとビデオを見たときの楽しみが半減するので、妻をそのまま寝室で寝かせました。

そして、妻のカバンからビデオカメラを取り出し、焦る気持ちで自分の部屋のテレビにカメラを接続してイヤホンをし、カメラの再生ボタンを押しました。

 

3人の男達の内訳は、最初に妻とエッチをしたT氏(35才)。

T氏が連れてきたKとD。

Kは21才で力仕事をしているらしく、筋肉質で妻の好みのタイプ。

Dは20才で少しデブ、後で妻が「すごいスケベで飲み屋で飲んでいるときから体を触ってきたり、

キスを迫ってきたり、目つきがイヤらしかった」と言うほど女に飢えていたようです。(妻の嫌いなタイプです)

 

テープの再生を始めると、ホテルに置いてあるピンクのバスローブ姿の妻が映りました。

どうやら、全裸に浴衣だけを着ているようです。

妻を挟むようにKとDが青の浴衣姿で立っています。撮影はT氏。

どうやら全員、シャワーを浴びた後のようです。撮影時間を見ると、午後9時12分。

Dの肉棒は既に勃起し、浴衣の隙間から飛び出しています。

その飛び出した肉棒を妻に握らせ、嬉しそうにニヤニヤしています。

T氏の「じゃあ、やろっか」の合図でKとDが両横から妻に手を伸ばします。

妻はかなり酔っているらしく「フフフッ」と上機嫌で微笑んでいます。

KとDが妻の両耳を同時に舐め始めます。はぁっ…と妻の体がビクンと反応します。

4本の男の手が妻の身体を愛撫します。乳房を揉んだり、乳首をつまんだり、お尻を撫でたり…。

「あっ…あっ…はんっああん…」ピクッピクッと体を震わせながら妻の右手はDの肉棒をしごいています。

左手も浴衣の隙間からそそり立つKの肉棒を握っていました。

Dの肉棒サイズは大きめ、Kのは普通サイズです。

2人とも若いので、その勃起した肉棒はヘソにくっつく位に上を向いています。

Kが妻のローブを脱がせ、全裸にします。男達もローブを脱ぎ全裸になります。

Dが妻の唇に吸い付きます。指は妻の勃起した乳首をクリクリと摘みます。

Kはしゃがんだ体勢になり、妻の下半身を責めるつもりです。

妻は唇を吸われながら「は…はぅ…ふぅん…んふぅ…」と喘いでいます。

Dは、「ふーっ…んふーっ」と必死に妻の唇を貪っています。時々自分の唾を妻の口に流し込んだり、

「ゆきさん舌だして」と妻の舌に自分の舌を絡めたりしています。

妻も「やぁ…っ」と言葉ではDの唾飲みを拒否しますが、口は開いたままでDの唾を受け入れていました。

 

Kが「もっと足をひろげて良く見せて」と妻の足を広げて、両手でワレメを拡げます。

「すげぇ、めっちゃ濡れてる!Tさん、撮ってみ!すげぇ濡れてるで!」

「おっどれどれ」

カメラが妻の拡げられた股間に近づきます。「おお~すげぇ~っヌルヌルやん!」

影で暗くなり見づらいですが、拡げられたワレメの奥のピンクの淫肉がヌラヌラと男を誘っているのが分かります。

「やぁ…あっ…はぁぁ…だめっい…いくぅ…」

Dに首筋を舐められ、両乳首をクリクリと摘まれ、拡げられたワレメを男2人に視姦され妻は軽く絶頂に達したようです。

拡げられた淫肉はヒクリヒクリと蠢き、開いたり閉じたりしています。

「すげぇ、もうイッたん?めっちゃスケベな体やん!」

「そうやろ?だから言うたやろ。スケベな体してるでって」

「そやけど、オマンコ拡げて見ただけでイクか?こんな女初めてちゃう?」

「もっとやったらイキっぱなしになるで」

 

確かに妻は一度イクと、その後はイキやすくなり、何度でもイキまくります。

しかし、これほど簡単にイクとは私も驚きました。

酔いと、この異常な状況でかなり興奮しているのでしょう。

T氏に対してKとDは敬語は使っていません。

友達的な知り合いなのか、関係は分かりませんが…。

 

K「すげぇ~、とことんやったろ。ええな、ゆきさん。イカしまくったるからな」

妻はまだ体をピクンピクンと痙攣させながら「あぁ…はい…」と頷きます。両手は背後のDの肉棒を後ろ手にしごいています。

玉袋を揉んだり、亀頭を指先で包むように撫でたり…。

肉棒の先端からはかなりの透明な液体が漏れているようで、妻の指先は糸を引いています。

「俺、もうヤバイ。出そう…。」

Dが情けない声で呟きます。

「もうか?まあええわ、一回出しとけ。まだまだ出せるやろ?」

「うん。大丈夫。まだまだいける」

「ゆきさん、このまま一回出すで…。もっとしごいて…。」

「はぁっん…うん…あっはあぁん…。」

Kがワレメに指を這わせます。クリを指でこすったり、入口あたりを指でかき回したり。

その度にヌチャッヌチャッとイヤらしい音が聞こえてきます。

「ああっああっやぁ…いっ…くぅぅ…」

それと同時に、Dも「おおっ俺も出る…ゆきさんっ出る出る!」

Dの肉棒からビュルッと精液が飛び出し、妻の腰あたりにぶつかります。

「おおっ…おおぅっ」

Dが情けない声を出す度にビュルッビュルッと精液が飛び出し、妻の尻や腕に飛び散ります。

妻も二度目の絶頂を迎え、ピクピクと痙攣しながらDの精液が体に掛かる度に「あっ…あっ…」と声を上げていました。

「お前、めっちゃ出たなぁ~、すげぇぞ(笑)」

「だって溜まってたもんな~、ゆきさんの指気持ちよすぎやわ」

「出したもん、ちゃんと拭けよ~」

「分かってるって」

T氏がDにテッシュで精液を拭かせます。

その間もKは妻の股間に指を入れたり出したりしています。

 

「あぅ…はっ…ううぅ…だめ…だめぇ…はぁっ」

妻のオマンコがKの二本の指を根本までヌップリと飲み込みます。

その状態でKは腕を動かすのを止めました。

しかし妻は体をビクン、ビクンとくねらせます。

おそらくKの指がGスポットを刺激しているのでしょう。

「ああっ…やぁ…やはぁっ…うんっうんん!」

「おっ!ゆきさん、潮吹くの?なんかグチュグチュ中から出てきたで!」

K氏「吹かせろ!拭かせろ!」

「だめ、だめぇ」

妻が前屈みになってKの腕を摘み、抵抗しようとします。

「おい、D!腕押さえろ!ゆきさん、ちゃんと吹くとこ撮ったるからな」

「いやぁ、あぅ、だめぇ…ぅああ…」

ピュッと妻の股間から液が飛び出します。

Kが腕を激しく動かすと、グチュグチュグチュッとイヤらしい音と共に、ピュッピュッピュッと潮が吹き、Kの腕やカーペットにピチャピチャと滴ります。

「ああっああっああっ…はぁーー」

腕をDに掴まれ、足を大きく広げられた妻は、男達の為すがままです。

Kが「おりゃ、おりゃ」と腕を動かし続けます。

Kの太く逞しい腕が妻の股間で激しく前後するたび、妻はもはや言葉が出ない様子で口をパクパクさせ、声にならない喘ぎ声を出しています。

体はビクビクと絶え間なく痙攣し、オマンコからは絶頂の淫液がピチャピチャと溢れ続けています。

私とセックスをするときでも潮は吹きます。

潮を吹いている間はずっと絶頂を迎えています。

つまり、イキッぱなしになるのです。(他の女性もそうなのでしょうか?)

この時点で私は既に一度射精し、再び勃起していました。

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