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近所に住む美少女JSな彼女が中年男性にレイプされるのを目の当たりにした厨2の俺-2

この記事の所要時間: 1017

近所に住む美少女小学生ミーちゃんは、一人っ子で俺の事を兄のように慕い心を寄せてくれていて、俺に好きだとも告白してくれた。

俺もミーちゃんの事を満更でもなく、ミーちゃんの母親公認で仲良く交際していた・・

交際と言っても中2少年と小5少女の可愛い子供同士の付き合いだった。

 

が!しかし・・・ミーちゃんが、あのスキンヘッドの中年男性にレイプされる様を目の当たりにしてしまった・・・前回参照

ショックだった!

何もかもがショックだった。

 

あの可愛くて可憐んなミーちゃんがレイプされてしまった事もミーちゃんを助けてやれなかった事も、そして何よりもショックだったのが、曲がりなりにも、自分の彼女がレイプされてるのに性的興奮を覚えて抑えきれず、ズボンとパンツの中で射精までしてしまった事だ!

だから親にも誰にも言えなかった・・言わなかった。

 

事を終えた男と目が合ってしまい、そのまま一目散に家へと逃げ帰った俺は、少し小便を漏らしてしまったと嘘をつき、自分の体液で汚れたズボンとパンツを自分で洗った。

今でも一度も洗濯や掃除を手伝いもしなかったのに、一体どうしたんだ?珍しいと疑う家族をなんとか誤魔化し、晩飯を大急ぎで食べて自室のベッドに寝転がった・・

駄目だ!駄目だ!最低だ!止めろ!と自分を制しても、あの光景が浮かび上がって、性的興奮が止まらない・・

フルに勃起した青い肉棒を扱くと、すぐに青臭い体液が放出された・・

そのまま無理にでも寝ようとしたが、今度はスキンヘッド男が気になって寝られない・・

 

恐い・・恐い・・恐ろしい・・

中学生だった少年の心に、まるで刑事ドラマやサスペンスドラマのワンシーンの様な恐怖心が広がる・・

あの男・・レイプ現場を目撃した俺を口封じに殺したりするんじゃ?

どうしよう・・どうしよう・・

やはり大人に、警察に相談すべきなのか?

 

あの男・・明日もミーちゃんを?

否・・まさか今もミーちゃんを?

いくらなんでもそれは・・この時間帯なら母親も帰って来ているだろうし・・

でも・・あのヤバい男なら平気でヤるかも?

 

そうこう考えると、またあの光景が浮かび上がって、青い肉棒が奮い起って抑えられない。

俺はまた勃起物を扱いて、白濁色の体液を放出させた・・・・

その日の夜は、殆ど一睡もできず、悶々としたまま朝を迎えた。

 

この日は部活練習の日だったが、とても行く気になれず、朝飯をかっ込むとすぐに外へ出て、ミーちゃんの家へと向かった。

出掛ける前に電話をしたが、誰も出なかったと言うことは母親はもう仕事に出掛けたのだろう・・

ミーちゃんしか家に居ない場合は、電話には出ないと言う事情を俺は知っている・・

とにかくミーちゃんを避難させようと、この時までは思っていたが、いざ家の前に着くと何時ものように体も動かず声も出ない・・

あれ?何やってんだ?俺?早くミーちゃんを呼び出して避難させろよ!

心の中で叱咤激励させたが、もう一人の俺が心に囁き掛ける。

 

「いやいや・・ここは一旦あの男が現れるのを待ってみようぜ・・」

「そしてミーちゃんに襲い掛かるあいつをヤっちゃおぜ・・」

「ビビる事ないじゃん・・」

「その為にカッターナイフ持って来たんだろ・・」

もう一人の俺に命じられるまま、ミーちゃん家近くの公園で見張る事にした。

一番外側に設置されたベンチからだと、ちゃんと注意さえしていれば、ミーちゃん家を見張れる角度だ。

 

まだ午前中だと言っても真夏の日射しはキツイ!

途中何度も公園内に設置されていた水道水を飲んだ・・

途中で何人かの近所の人達に声を掛けられたり挨拶したり、中には同級生の友人が一緒に遊ぼうと誘ってきたが適当に誤魔化して断った。

 

やはり直接ミーちゃんを呼び出して避難させようか・・そう考えた矢先・・

黒塗りの外車がミーちゃん家の前で停車し、あの男が降り立った・・

「あ・・あいつだ・・」無意識で呟き一気に心拍数が上がった。

スキンヘッド男は、ミーちゃん家をよく知る近所の者が如く裏玄関へと回った。

ズボンのポケットに忍ばせたカッターナイフを握りしめ、少し遅れてから俺も裏玄関へと回った・・

 

ドッキン!・・ドッキン!・・ドッキン!

この人一人がやっと通れる様な狭い路地を曲がれば裏口扉だ。

もし裏口扉が閉まっていれば、あの危険な男と鉢合わせだ!

ドックン!ドックン!ドックン!汗が吹き出て緊張感がマックス。

喉はもうカラカラだった・・

もし昨日みたいにミーちゃん家に上がり込んだアイツが、ミーちゃんを襲ったりしていたら・・その時は・・

カッターナイフを握る手に力を加え、立ち止まって数回深呼吸した後、意を決して曲がった・・

 

男の姿が見えず、裏口扉に少し隙間が・・

「ち・・昨日あんなだったのに何で開けっぱなんだよ」

舌打ちと一人言を言いながら、裏庭に入り和室を覗く・・・

!!!・・なんて事だ・・絶句して立ち止まった。

 

よりによって、昨日と同じ和室の隅で座り込み震えているミーちゃんに、スキンヘッド男がニヤニヤと卑猥に近付き、ミーちゃんが持っている筈もない、JS用の制服スカートを捲り丸見えになったパンツを覗き込んでいる・・

「へへへ・・なんだ嬢ちゃん・・素直じゃねーか」

「ちゃんと昨日プレゼントした制服を着て待ってるなんてよ」

この男の言葉で全てが理解出来た!

 

昨日、俺が逃げ出した後、この服を着て待ってろと命令され脅されたのだと・・

畜生・・どこまで卑劣な奴なんだ!

怒りに任せカッターナイフで殺ってやろうと思うものの、体が動かない!

 

スキンヘッド男がいやらしい手付きで太腿を撫でる・・

「や・・やだやだ・・いやだ~・・」

立ち上がり逃げようとするも、即座に捕らえられるミーちゃん。

 

「へへへ・・そんなに嫌がるなよ」

「パパに早く帰って来て欲しいんだろ?」

「ママにも家に居て欲しいんだろ?」

 

そう言いながら、太腿を撫で回す男が俺の気配に気付いたのか、後ろを振り向く形で俺と目を合わせた・・

男は大胆不敵にも、俺に卑猥で挑発的な目付きで睨みながら、そのままの向きでミーちゃんを仰向に押し倒し、尚も太腿を撫で回している。

男と目が合った俺は、意気消沈戦意喪失してしまい、ミーちゃんから見え難い様、裏庭に身を潜めてしまった!

そして・・こっそり覗き込む・・

 

おい!何やってンだよ!早く助けろよ!

だから直接ミーちゃんを避難させろっつただろうが!

俺の正義感が俺自身に叫ぶ!

 

が・・しかし・・

そんな俺の正義感を嘲笑うかの様に、もう一人の自分が俺に悪魔の囁きを投げ掛けた・・

 

「何言ってんだよ・・助ける気なんてなかったくせに・・」

「内心喜んでんだろ?」

「この展開こそ、お前が望んでた物だろ?」

「もっと素直になれよ・・」

「昨夜も一睡もしないで、オナってたろ?」

「これがお前の本物の姿だよ!心だよ!」

「もう既に勃起させてんじゃん!」

 

そう・・俺は既に勃起していた!

そして好奇心丸出し、興味津々で再度レイプされようとしている様を覗き見している・・

男は執拗にミーちゃんの、足首と脛と脹ら脛から太腿を撫で回し、頬擦りして舐め回している・・

ミーちゃんは小刻みに震えながらも、おとなしく無抵抗状態だ。

 

男が時折、見せつけるように振り返り卑猥な笑みを見せる。

ミーちゃんに着用させている制服スカート内からパンツを脱がせ、俺を煽るかの様に脱がせたパンツをミーちゃんの右足首に絡ませ、裏庭に身を潜めている俺を見てニヤリと笑った・・

そして男は、制服スカート内に頭を突っ込みズズズ~・・ベチョベチョ・・ブチュブチュブチュ~・・と音を立て始めた。

 

なんだ?何やってんだ?

もしかしてあれか?

悪友逹と回し読みしているH本によく出てくるあれか?

親の目を盗んで見たAVでもやっていたあれか?

助けたい!助けようとしていた思いなど、もう既に消え失せこの後の展開に心踊らせ、パンパンに膨らんだ股間を押さえていた・・今にでも射精していまいそうだ・・

 

そんな俺の心を見透かしたかの様に、男は制服スカートも脱がせて、ミーちゃんのアソコを丸見えにさせた・・

桜の花びらのように、可憐で美しいアソコに再度唇を当てベロベロ舌を出してあれを始めた・・・

 

ブチュブチュブチュ~!
ベチョベチョベチョベチョ・・
ベロベロベロベロ・・ブチュブチュブチュ~!

 

気持ち悪い音を立てて舐め回す度に、ピクン・・ピクン・・と反応する小さな体・・

見る見る内に、男の唾液でテカりを放つアソコ・・今思えばミーちゃんも感じていて、反応汁を出していたのだと思う・・

俺は身を潜めながらも奮い起つ肉棒を扱いていた・・

ミーちゃんの美しいアソコが、男の唾液でテカる様を見て一気に放出させてしまった!白濁色の液体が裏庭の地面に飛び散った・・

 

男は制服ブラウスも脱がせて全裸にさせたミーちゃんの薄い膨らみの乳房にしゃぶりついた。

昨日も思ったが、ミーちゃんのオッパイ・・真っ白な乳房とピンク色の乳首は本当に綺麗だ!

その綺麗で薄い膨らみの乳房に男がしゃぶりつく様で、たった今発射させたばかりなのに、俺の青い肉棒が再度奮い起った!

そして、あの大きな大人の勃起物を、ツルツル無毛なミーちゃんのワレメに捩じ込んだ!

 

「い・・痛い!痛い!」

「それ・・痛いよ!痛い~!」

痛いからなのか、細い両足をバタバタせて身を捩るミーちゃん。

 

「なんだ?まだ痛むのか?まだ五年生だから仕方ねーか・・」

「へっへ・・なーに痛いのは今だけだ」

「その内・・もっと!もっと!って気持ち良くさせてやるよ!」

「ぐえへへへ・・」

卑猥でスケベったらしい笑い声を上げ腰を振る男・・

 

「ひ・・ひい・・ひい!痛い・・痛い・・ひい・・」

「ああ!いいぜ!その声・・もっと声出せよ・・」

「ふん!ふん!ふん!」

振り返り、恍惚の表情を見せ付けながら腰を振るスキンヘッド。

 

「ひい・・ひん!・・ひん!・・ひん!」

「ああ!気持ちいいぜ!嬢ちゃん・・出る!出る!出すぞ!」

「ひ・・ひい・・いやだ・・いや~だ~・・」

 

ウオオ!と言う男の雄叫びと共に

「あ・・お腹・・お腹・・痛い・・熱い・・お腹・・お腹」

と声を漏らし、小さなワレメから大きな肉棒を引き抜かれた瞬間・・昨日と同じ様にドロドロ~と男の体液がワレメから零れて出た。

ただ昨日と違うのは、ミーちゃんのワレメから赤い血が流れ出ていないと言う事だ・・

俺も再度青い肉棒を扱き、青臭い体液を二度も裏庭の地面に撒き散らした・・

 

はっ!と我に返るも時既に遅し・・助けるどころかミーちゃんがレイプされる様を、オナニーの道具にしてしまった!

言い様のない罪悪感が身を包み、居ても立っても居られなくなった俺は、勝ち誇った様なドヤ顔で俺を見ている男を尻目に、また一目散に逃げ帰ってしまった・・

 

その日の夜も悶々と殆ど寝られず自家発電に耽った・・・

そして・・ミーちゃんを助けたい、守りたいと言う思いが・・

この俺もミーちゃんとヤりたい・・

この俺もミーちゃんを犯したい・・

と言う欲望に変わってしまった・・

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コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/07/08(金) 13:25:26 ID:g1MDgyMjY

    続き待ってるよ

      • 名前: 小西川 茉佳
      • 投稿日:2016/09/04(日) 02:47:15 ID:AzMzgxMjk

      こんな変態話作って何がいいんですかっ!?!?!?…(怒)

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